地理を整える
初級日の出・日の入りを整える。
= 今日の日の出・日の入りを、この端末でその場で計算
都道府県を選ぶと、今日の日の出・日の入り・南中・昼の長さがこの端末の中で即座に計算されます。日付や緯度経度も自由に変えられます。送信ゼロ——サーバーには一切問い合わせません。
TLDR — 30秒で分かる
都道府県を選ぶと今日の日の出・日の入り・南中・昼の長さをこの端末でその場で計算。任意の緯度経度・日付にも対応。県別ページ47本。
主な機能
- 端末の日時からその場で計算(送信ゼロ)
- 47都道府県+任意の緯度経度に対応
- 年間テーブル(毎月1日+夏至・冬至)
- 47都道府県の日の出ランキング
- NOAA近似式・誤差目安±2分
RESULT
計算中…
🌅 日の出
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🌇 日の入り
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南中(正午ごろ太陽が最も高い)
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昼の長さ
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🌅 日の出
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🌇 日の入り
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南中
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昼の長さ
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RANKING
選んだ日の、47都道府県ランキング
| # | 都道府県 | 日の出 | 日の入り |
|---|
使い方・注意
NOAA近似式、誤差の目安は±2分。
日の出・日の入りの時刻は、米国海洋大気庁(NOAA)の太陽位置近似式で計算しています。標高0m・大気差0.833°(太陽の上端が地平線に見える標準条件)を前提にしており、山や建物の影響は考慮していません。日本国内であれば誤差の目安は±2分程度で、国立天文台が発表する暦とは1〜2分ずれることがあります。
初日の出・天体撮影・登山の計画など、分単位の正確さが必要な場面では、国立天文台などの公式の暦で必ず最終確認してください。本ツールは「だいたいの目安をその場でつかむ」ための計算ツールです。入力(都道府県・日付・緯度経度)はすべてこの端末の中だけで計算し、外部には一切送信しません。
RELATED TOOLS — 関連ツール
- ・都道府県の距離を整える — 2県の間の直線距離・方位
- ・旧国名を整える — 武蔵・伊勢などの旧国と現在の県の対応
- ・都道府県の広さを整える — 2県の面積を「◯倍」で比較
- ・緯度経度を整える — 度分秒⇄10進の変換、2点間の距離と方位
- ・世界の距離を整える — 東京から世界75都市までの距離・時差
よくある質問
Q. 日の出・日の入りの時刻はどのくらい正確ですか?
A. 米国海洋大気庁(NOAA)の太陽位置近似式を使い、標高0m・大気差0.833度の標準条件で計算しています。日本国内での誤差の目安は±2分程度で、国立天文台の公式の暦とは1〜2分の差が出ることがあります。初日の出・撮影・登山など分単位の正確さが必要な場面では、公式の暦で最終確認してください。
Q. 「今日の値」はどうやって計算していますか?サーバーに問い合わせていますか?
A. いいえ、サーバーには一切問い合わせません。この端末(ブラウザ)が持っている今の日時を読み取り、その場で計算しています。静的なサイトのため「今日」をあらかじめ焼き込むことができず、端末内でのその場計算がこのツールの核になっています(送信ゼロ)。
Q. 自分のいる場所(緯度経度)で計算できますか?
A. できます。「任意の地点で計算」に緯度・経度を入力すると、その地点の日の出・日の入り・南中・昼の長さが出ます。都道府県の値は県庁所在地の座標が基準のため、同じ県内でも東西に離れた場所では数分ずれることがあります。
Q. 都道府県によって日の出の時刻が違うのはなぜですか?
A. 主に東西の経度差です。東にある県ほど日の出・日の入りが早く、西ほど遅くなります。南北の緯度差は夏至・冬至の昼の長さに効き、北の県ほど夏と冬の差が大きくなります(札幌と那覇では夏至の昼の長さが1時間以上違います)。
Q. 「南中」とは何ですか?正午とは違うのですか?
A. 太陽が真南に来てその日いちばん高くなる時刻です。日本標準時(東経135度基準)と実際の太陽位置のずれ、季節による均時差のため、正午ちょうどにはなりません。東京でも年間を通じて11時40分台〜12時台の間で動きます。
入力値はURLの「#」以降に入るためサーバーには送信されません。リンクを開くと同じ状態を復元します。
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