💰 お金
お金を整える。
お金まわりの計算を、感覚ではなく「実際の数字」で。
消費税、年収から手取り、住宅ローンの毎月の返済額、積み立ての将来額、割引の計算──家計と仕事の「これ、いくら?」を、入れるだけで出せる道具をそろえました。2026年の税制改正にも対応。
お金の単位を整える
= 1000万円⇔10,000千円⇔1億円の表記を揃える
1000万円⇔10,000千円⇔1億円。決算資料・予算書の単位混在を一括で揃える金額表記変換ツール。
- ● 円/千円/万円/億円/兆円の相互変換
- ● 桁区切りの統一
- ● 会計・財務文書向け
消費税を整える
= 税込⇔税抜を10%/8%で一発計算
消費税の税抜⇔税込変換、10%/8%/旧税率、軽減税率レシート計算、端数処理3パターンを網羅。
- ● 税抜⇔税込の双方向
- ● 10%・8%軽減税率・旧税率対応
- ● 端数処理(切り捨て/切り上げ/四捨五入)
手取り計算を整える
= 年収から手取りがいくらになるかを出す
年収500万の手取り約393万円。2026年税制改正(基礎控除104万・178万円の壁)に対応した手取りシミュレータ。
- ● 2024/2025/2026 税年度切替
- ● 所得税・住民税・社会保険料の内訳
- ● 178万円の壁シミュレーター
住宅ローンを整える
= 借入額と金利から毎月の返済額を出す
5000万・35年・1.5%の住宅ローンで月額約15.3万円。元利均等⇔元金均等比較、住宅ローン控除込み実質負担まで。
- ● 元利均等⇔元金均等の同条件比較
- ● 年別の元金/利息推移
- ● 住宅ローン控除(年末残高×0.7%)込み
複利を整える
= 積立×利回り×年数で将来いくらになるか
月3万円・年利5%・20年積立で約1235万円。新NISA・老後資金、72の法則、S&P500との比較を一画面で。
- ● 積立額×利回り×期間の3軸シミュ
- ● 72の法則の自動計算
- ● S&P500・MSCI実績との比較
割引・値引き計算を整える
= 「○%OFFでいくら?」「何割引き?」をすぐ出す
元価格と割引(%/○割/○円引き)から割引後価格と割引額を即計算。逆算・重ねがけ実効率(20%→10%=28%)・割引後への消費税も。送信ゼロ。
- ● %/○割ボタン/○円引きで割引後価格を即表示
- ● 逆算(何%引き?/元はいくら?)
- ● 重ねがけの実効割引率(20%→10%=28%)
時給⇄月給⇄年収を整える
= 時給・月給・年収をワンタッチで行き来する
時給・日給・週給・月給・年収のうち1つと前提(労働時間・勤務日数・月数)を入力すると残りを相互換算。週40h/月160h等のプリセット付き、額面ベースで手取りは/tedori/へ。送信ゼロ。
- ● 時給⇄日給⇄週給⇄月給⇄年収を双方向換算
- ● フルタイム週40h/月160h/週4日/賞与14ヶ月などプリセット
- ● 1日の時間・週の日数・年収換算の月数を自由設定
社会保険料を整える
= 給料から引かれる健康保険・年金・雇用保険の内訳
月収か年収から社会保険料(健康保険・厚生年金・雇用保険・介護保険・子ども子育て支援金)の本人負担と会社負担を即計算。標準報酬月額の等級も表示する協会けんぽ準拠の令和8年度概算ツール。送信ゼロ。
- ● 健康保険・厚生年金・雇用保険・介護保険・子ども子育て支援金の本人/会社負担を内訳表示
- ● 標準報酬月額の等級を自動判定(上限に対応)
- ● 協会けんぽの都道府県別料率に対応
ふるさと納税の上限を整える
= 「自己負担2000円でいくらまで寄付できる?」の目安
年収と家族構成から、自己負担2000円で寄付できるふるさと納税の控除上限の目安を即計算。住民税所得割の約2割を基にした概算と年収別早見表。送信ゼロ。
- ● 年収・家族構成(独身/夫婦/共働き)・扶養人数から上限を即計算
- ● 自己負担2000円のしくみ(所得税+住民税の控除)を図解
- ● 年収別×家族構成の早見表(クリックで年収セット)
ボーナス手取りを整える
= 「ボーナスの手取りはいくら?」を額面から即計算
賞与の額面から手取りを即計算。健保・厚年・雇用・子ども子育て支援金・介護の本人負担と、前月給与と扶養で決まる源泉所得税を内訳表示。住民税は賞与から引かれない点も明記。送信ゼロ。
- ● 賞与の額面から手取り・控除内訳を即計算
- ● 健保・厚年・雇用・子ども子育て支援金・介護の本人負担(標準賞与額×料率)
- ● 前月給与(社保控除後)×扶養人数で源泉所得税率を判定
為替・外貨換算を整える
= 外貨と円を、手数料こみで行ったり来たり計算
外貨と円を双方向換算するツール。レートを手入力し、為替手数料やスプレッドを加味した実質レート・手数料額・金額早見表を表示。外部APIを呼ばず全てブラウザ内処理で送信ゼロ。
- ● 外貨⇄円をどちらの欄からでも双方向換算
- ● 12通貨プリセット+任意コード・名称の自由入力
- ● %スプレッド/片道○銭の2方式で実質レートを算出
割り勘を整える
= 飲み会の「1人いくら?」を、おつりまでスッキリ
飲み会の割り勘を整えるツール。合計÷人数で1人あたりを計算し、100円単位切り上げなど端数の扱いを選択。集めすぎ・不足や、倍率による傾斜配分、コピー用の幹事メモも作れる。全てブラウザ内計算で送信ゼロ。
- ● 合計÷人数で1人あたりを即計算
- ● 端数を100円/10円/1円単位で揃える
- ● 集めすぎ・不足(幹事プール)を表示
ポイント還元・実質価格を整える
= 「○%還元で結局いくらお得?」がすぐ分かる
価格と還元率から付与ポイント・実質価格・実質還元率を計算。%還元/○倍/○円分に対応し、クレカ+店+アプリの二重取りの合計、値引きとポイント還元どちらが得かの比較、早見表も。1pt=1円前提の目安。送信ゼロ。
- ● 付与ポイント・実質価格・実質還元率を即計算(%還元/○円分/○倍)
- ● 二重取り・三重取りの合計還元率と合計実質価格
- ● 「○%引き」vs「○%ポイント還元」の損得比較
電気代を整える
= 使った量や家電のワット数から電気代のおよそを出す
電気の使用量(kWh)×単価、または家電のワット数×使用時間×日数から電気代の目安を計算。電子レンジ・エアコン等のプリセットと複数合算、月額・年額表示に対応。すべてブラウザ内処理で送信ゼロ。
- ● 使用量(kWh)×単価で即計算
- ● 家電のW・使用時間・日数から自動換算
- ● 電子レンジ・エアコン・冷蔵庫など家電プリセット
分割・リボの手数料を整える
= 分割払い・リボ払いで手数料がいくら増えるかを見える化
クレジット分割払い・リボ払いの手数料を即計算するツール。購入額・回数・実質年率から手数料総額と毎月の支払を出し、一括なら0円と対比。リボは返済額別に完済月数と利息の膨らみを比較できる。すべてブラウザ内処理で送信ゼロ。
- ● 分割払い:購入額・回数・実質年率→手数料総額・毎月の支払
- ● 「一括ならこの手数料は0円」と常に対比
- ● リボ払い:残高・毎月の返済額・年率→完済月数・利息総額
貯金シミュレーションを整える
= 目標まで毎月いくら貯めればいいかを逆算する計画ツール
目標額・期間・現在の貯金から「毎月いくら貯めればよいか」を逆算する貯金計画ツール。何年で達成かの逆引き、進捗バー、利息なし基本+年利運用の対比も。送信ゼロ。
- ● 目標額・期間・今の貯金から「毎月いくら貯めるか」を即逆算
- ● 現在/目標の進捗バーと、週割り・日割りの目安
- ● 毎月◯円なら「何年・いつ貯まるか」の達成日計算
パーセント計算を整える
= 「○%はいくら?」「何%?」をその場で
パーセントの基本計算をまとめたツール。AはBの何%か、BのC%の値、A→Bの増減率、一部から全体の逆算、%ポイントの差を入力即計算。%と%ポイントの違いも解説。送信ゼロ。
- ● AはBの何%か(A÷B×100)
- ● BのC%の値(B×C÷100)
- ● A→Bの増減率(増加・減少を色で表示)
贈与税を整える
= 1年間にもらった財産から贈与税がいくらになるかを出す
暦年課税の贈与税計算ツール。基礎控除110万円、国税庁タックスアンサー No.4408 の速算表(一般税率・特例税率)、課税価格は千円未満切捨て・税額は百円未満切捨て。500万円の贈与は特例税率で48.5万円・一般税率で53万円。相続時精算課税(2024年改正で年110万円の基礎控除新設)と生前贈与加算(相続開始前7年へ段階延長)は解説のみ。送信ゼロ。
- ● 一般税率・特例税率の速算表を両方搭載
- ● 基礎控除110万円を自動で反映
- ● 実効税率・手取りの自動計算
報酬の源泉徴収を整える
= 原稿料・講演料・デザイン料などの源泉徴収税額(10.21%)と振込額を出す
所得税法204条の報酬・料金の源泉徴収税額を計算するツール。支払金額100万円以下は10.21%、100万円超の部分は20.42%(+102,100円)、1円未満切捨て。税抜・税込・手取りの3通りの入力、消費税を区分記載している場合は税抜額に対して源泉(国税庁の取扱い)。請求書の内訳例テキストと早見表。出典: 国税庁 No.2792・No.2798(2026年9月時点)。送信ゼロ。
- ● 10.21%・100万円超は20.42% の自動計算
- ● 税抜・税込・手取りの3通りの入力
- ● 消費税を区分記載した場合の切替
印紙税を整える
= 契約書・領収書の種類と金額から、印紙税がいくらかを出す
印紙税額の一覧表(国税庁・令和8年4月1日現在法令等)にもとづく計算ツール。第1号(不動産譲渡・借用証)・第2号(請負)・第7号(継続的取引の基本契約書 4,000円)・第14号(寄託 200円)・第15号(債権譲渡 200円)・第17号(領収書)を表引きで実装。請負300万円は1,000円(建設工事の軽減で500円)、領収書は5万円未満非課税、借用証500万円は2,000円、不動産譲渡5000万円は軽減で1万円。電子契約は課税文書の作成に当たらないという国税庁の見解、過怠税は原則3倍を明記。送信ゼロ。
- ● 不動産譲渡・借用証・請負・領収書など主要8文書に対応
- ● 不動産譲渡と建設工事の請負の軽減措置(2027年3月31日まで)を切替
- ● 金額の記載がない場合の税額にも対応
退職金の手取りを整える
= 退職金からいくら税金が引かれて、手取りがいくらになるかを出す
国税庁 No.1420 にもとづく退職金の手取り計算。退職所得控除(20年以下は40万円×年数・最低80万円、20年超は800万円+70万円×超過年数、1年未満切上げ、障害退職+100万円)、課税退職所得は原則1/2(役員等で勤続5年以下は1/2なし、一般の勤続5年以下は控除後300万円超の部分が1/2なし)、所得税は速算表×1.021、住民税10%。「退職所得の受給に関する申告書」を出さないと20.42%で源泉される点も解説。送信ゼロ。
- ● 退職所得控除を勤続20年で自動判定(1年未満切上げ・障害退職+100万円)
- ● 2分の1課税の例外(役員等5年以下・短期退職手当等)まで自動判定
- ● 所得税(復興特別所得税込み)・住民税・手取り・実効税率を一括表示
年収の壁を整える
= 103万円の壁は2026年には178万円。年収と立場を入れると、どの壁を超えているか・次の壁まであといくらかが分かる
年収と立場から所得税・住民税・社会保険の年収の壁を一括判定し、次の壁までの距離を計算するツール。2026年9月時点(令和8年分)の一次情報: 所得税がかかり始める178万円(基礎控除104万円+給与所得控除の最低保障74万円)、配偶者控除・扶養控除の基準136万円、特定親族特別控除の満額159万円・ゼロ197万円、配偶者特別控除ゼロ207万円、住民税非課税限度額110万円(令和9年度119万円予定)、社会保険の106万円の壁(賃金要件)は2026年10月1日に撤廃済みで週20時間以上かつ従業員51人以上なら年収にかかわらず加入対象(企業規模要件は2027〜2035年で段階縮小予定)、被扶養者の収入要件130万円(一時的超過は証明書で連続2回まで)。103万円は令和7年分以降実質消滅、106万円は2026年10月撤廃の歴史的な壁として個別ページで解説。個別ページ9本(103・106・110・130・136・159・178・197・207万円)。出典は国税庁タックスアンサー1199・1410・1191・1195・1177、厚労省年金局の適用拡大資料。助言なし・送信ゼロ。
- ● 年収と立場(一般/19〜22歳の学生等/配偶者)から税・社会保険の壁を一括判定
- ● 2026年9月時点(令和8年分)の最新値(所得税178万円・配偶者控除等136万円・住民税110万円・社保の扶養認定130万円。106万円の壁は2026年10月時点で撤廃済み)
- ● 壁ごとに「超えている/次まであといくら」と何が変わるかの事実を表示
育休給付金を整える
= 月給30万円なら育休給付金はいくら? 67%→50%と2025年4月からの13%上乗せをその場で計算
厚生労働省「雇用保険事務手続きの手引き 育児休業等給付編」(令和8年8月版)と Q&A にもとづく育休給付金計算ツール。育児休業給付金67%(通算180日まで)→50%、出生時育児休業給付金(産後パパ育休)、出生後休業支援給付金13%上乗せ(本人・配偶者とも通算14日以上取得が要件・最大28日・合計80%)、育児時短就業給付金10%(賃金が時短前の90%超〜100%未満は逓減式)を計算。賃金日額上限16,540円・下限3,203円(令和8年8月1日現在・毎年8月改定)。社会保険料免除(賞与は1か月超取得時)・給付非課税の事実を明記。休業中は無給の前提で、一部賃金が支払われる場合の減額は注記のみ。個別ページ7本(月給20〜50万円)。助言なし・送信ゼロ。
- ● 育児休業給付金を給付率67%(180日まで)→50%で自動計算
- ● 出生後休業支援給付金(2025年4月〜・13%上乗せ・最大28日)の対象トグル
- ● 育児時短就業給付金(賃金の10%・90〜100%は逓減式)を別枠で計算
自動車税を整える
= 1,500ccの自動車税は30,500円。排気量・登録時期・燃料から自動車税・軽自動車税の年税額と重課・軽課・月割りを出す
東京都主税局・総務省・国土交通省の一次資料(確認日2026-09-09)にもとづく自動車税・軽自動車税の計算ツール。登録車は1.0L以下25,000円〜6.0L超110,000円(2019年10月1日以後登録)、それ以前は29,500円〜111,000円。軽自動車は10,800円(2015年4月以後登録・以前は7,200円)。重課は登録車が標準×1.15(100円未満切捨て、ガソリン・LPG13年超・ディーゼル11年超)、軽自動車が標準×1.2(13年超・12,900円)。グリーン化特例(軽課、標準×0.25・500円単位切上げ)はEV・FCV・天然ガス車・PHVが対象で2026年4月1日〜2028年3月31日登録の翌年度分のみ。新規登録時の月割りは登録車のみ(軽自動車は月割りなし)。自動車税環境性能割・軽自動車税環境性能割は2026年3月31日で廃止、2026年4月1日から「自動車税種別割」は「自動車税」に名称変更。令和10年度以後のEV重量課税は予定として注記。個別ページ10本(660〜4,000cc)。助言なし・送信ゼロ。
- ● 登録車の税率表を全区分(1.0L以下〜6.0L超)×新旧税率で網羅
- ● 重課(ガソリン13年超・ディーゼル11年超・軽自動車13年超)を初度登録年月から自動判定
- ● グリーン化特例(軽課、2026年4月〜2028年3月登録の翌年度分)をEV・FCV・PHV等で自動判定
切手・郵便料金を整える
= 定形110円・はがき85円・定形外は50gで140円から。重さと縦横厚を入れるだけで速達・書留の加算やゆうパック運賃まで即計算
日本郵便の現行料金表(手紙類は2024年10月1日改定、ゆうパックは2026年10月1日改定後・確認日2026-10-02)にもとづく郵便料金計算ツール。定形110円(50gまで・23.5×12×1cm)、はがき85円・往復170円、定形外規格内(34×25×3cm・1kg)50g140円/100g180円/150g270円/250g320円/500g510円/1kg750円、規格外(長辺60cm・3辺90cm・4kg)50g260円〜4kg1,750円、レターパックライト430円/プラス600円、スマートレター210円。オプションは速達+300円(250gまで)/+400円(1kg)/+690円(4kg)、特定記録+210円、簡易書留+350円、一般書留+480円〜。ゆうパックは47都道府県すべての差出×宛先の地帯別運賃(60〜170サイズ)を静的化し、2026年10月1日実施のゆうパック運賃改定(基本運賃は平均約10%の改定)後の表に更新済み(東京→東京60サイズ840円、北海道→沖縄170サイズ7,130円など。重量ゆうパックは改定後の基本運賃に620円加算)。ゆうパケット・クリックポストの改定は対象外。個別ページ9本(定形・定形外規格内/規格外・はがき・レターパック・スマートレター・ゆうパック・速達・書留)。助言なし・送信ゼロ。
- ● 定形・定形外(規格内/規格外)・はがき・レターパック・スマートレターを表引きで即計算
- ● サイズ・重さの超過を事実として判定(規格外への区分・送付できない理由を明示)
- ● 速達・特定記録・簡易書留・一般書留のオプション加算に対応
失業給付を整える
= 自己都合の給付制限は2025年4月から原則1か月。賃金・年齢・勤続・離職理由から基本手当日額と給付日数を計算する
雇用保険の基本手当(失業給付)を計算するツール。厚労省の令和8年8月1日改定資料・ハローワーク「基本手当の所定給付日数」・厚労省リーフレット(確認日2026-09-09)にもとづき、賃金日額(離職前6か月÷180)→基本手当日額(給付率50〜80%のスライド式、60〜64歳は45〜80%、上限は30歳未満7,450円・30〜44歳8,270円・45〜59歳9,110円・60〜64歳7,830円、下限2,562円)、所定給付日数(一般90〜150日、特定受給資格者・特定理由離職者90〜330日、就職困難者150〜360日)、待期7日、給付制限(2025年4月1日以降の自己都合離職は原則1か月、5年内3回目以降と重責解雇は3か月)、受給期間1年、受給開始日の目安と総額の目安を算出。個別ページ12本(自己都合・会社都合×年齢×勤続)。教育訓練による給付制限解除の特例は未実装。助言なし・送信ゼロ。
- ● 賃金日額(÷180)→基本手当日額を給付率スライド式で計算(令和8年8月1日改定の上限・下限に対応)
- ● 所定給付日数を一般/特定受給資格者・特定理由離職者/就職困難者の3表から自動判定
- ● 給付制限(2025年4月改正で自己都合は原則1か月・5年内3回目以降や重責解雇は3か月)を反映
支払期日を整える
= 締め日と支払サイトから、支払日と取引日からの日数を出す
取引日・締め日・支払サイトから支払日を計算し、土日祝は前倒し/後ろ倒しを選択。取引日・締め日からの日数と、取適法の受領日から60日以内の目安(受領日算入)を表示。適用対象の判定はしない。送信ゼロ。
- ● 締め日(月末・15日・20日・25日・任意)と支払サイト(翌月・翌々月・◯日後)から支払日を計算
- ● 土日祝のときの前倒し/後ろ倒し/動かさないを選択(連休は連続して飛ばす)
- ● 取引日からの日数(受領日を含める数え方も)と締め日からの日数を表示
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