日時を整える
初級年齢計算を整える。
= 生年月日から年齢・数え年・干支・学年・厄年を一発
生年月日を入れるだけで、満年齢・数え年・干支・学年・厄年・総日数・次の誕生日・和暦までまとめて出します。基準日は既定で「今日」(この端末の時計)。計算はすべてこの端末の中で完結します(送信ゼロ)。
TLDR — 30秒で分かる
生年月日ひとつで、満年齢・数え年・干支・学年・厄年・次の誕生日・和暦を全部そろえる計算ツール。
主な機能を見る
- 満年齢を「◯歳◯ヶ月◯日」まで
- 数え年・干支(十干十二支)
- 学年(4月始まり・早生まれ自動判定)
- 厄年(男女トグル・生涯スケジュール)
- 総日数・次の誕生日まで・和暦
生まれた日を選んでください
プリセット例
既定は「今日」(この端末の時計)。過去・未来の任意の日を基準にもできます。
—
満—歳
—歳—ヶ月—日
—数え年
— 歳
厄年・節目はこの値
干支(十二支)
—
十干十二支 —
学年(4月始まり)
—
早生まれも考慮
和暦(生年月日)
—
—
生まれてからの総日数
— 日
— 週 — 日
次の誕生日まで
—
—
基準日の年(—年)の判定
—
| 本厄(数え) | 前厄 | 本厄 | 後厄 |
|---|
※ 数え年ベースの一般的な算定。男 25/42/61・女 19/33/37/61 が本厄(男42・女33は大厄)、その前後が前厄・後厄。 神社・地域により数え方が異なる場合があります。
使い方と読み方
生年月日ひとつから、年齢まわりを全部そろえる。
- 1
満年齢と「◯歳◯ヶ月◯日」
誕生日が来ていなければその年は数えない、月末や2月29日の跨ぎも実際の暦どおりに計算します。基準日を変えれば「あの日に何歳だったか」も出せます。
- 2
数え年(かぞえどし)
生まれた時点を1歳とし、元旦ごとに1つ増える数え方です。厄年や長寿のお祝い(還暦・古希など)は数え年が基準になることが多いので、神社や法要の準備に使えます。
- 3
学年(4月始まり・早生まれ対応)
日本の学齢は「4月1日時点の満年齢」で決まります。1月1日〜4月1日生まれ(早生まれ)は同じ生年でも一つ上の学年に入る——この区切りも自動で反映します。
- 4
厄年は男女で違う
本厄は男性 25・42・61歳、女性 19・33・37・61歳(いずれも数え年)。男性42・女性33は「大厄」。その前後の年が前厄・後厄です。上のトグルで男女を切り替えられます。
干支は「生まれた年」で決まる十二支(可能なら十干と組んだ十干十二支)を表示します。和暦は改元日の月日まで見て判定するので、2019年4月30日=平成31年・5月1日=令和元年のように正しく切り替わります。
🔒 計算はすべてあなたのブラウザの中(純JavaScript)で完結します。入力した生年月日はサーバには送られません(送信ゼロ)。
よくある質問
- Q. 満年齢と数え年は何が違うのですか?
- A. 満年齢は誕生日ごとに1つ増える「現在の年齢」です。数え年は生まれた時点を1歳とし、元旦ごとに1つ増えます。厄年や還暦などのお祝いは数え年を使うことが多いため、本ツールは両方を表示します。
- Q. 基準日を変えると何ができますか?
- A. 既定では「今日」(この端末の時計)で計算しますが、基準日を過去や未来にすると「あの日に何歳だったか」「将来の特定日に何歳になるか」を確認できます。
- Q. 早生まれの学年も正しく出ますか?
- A. はい。日本の学年は4月1日時点の満年齢で決まり、1月1日〜4月1日生まれ(早生まれ)は同学年が一つ上になります。本ツールはこの区切りを自動で反映します。
- Q. 厄年の年齢はどう決まりますか?
- A. 数え年ベースで、男性は25・42・61歳、女性は19・33・37・61歳が本厄(男性42・女性33は大厄)、その前後が前厄・後厄です。男女トグルで切り替えられます。神社や地域により数え方が異なる場合があります。
- Q. 和暦(元号)は改元の年も正確ですか?
- A. はい。改元日の月日まで見て判定するため、2019年4月30日は平成31年、5月1日は令和元年のように正しく切り替わります。
- Q. 入力した生年月日はどこかに送信されますか?
- A. いいえ。計算はすべてあなたのブラウザの中(純JavaScript)で完結し、生年月日はサーバーに送信されません(送信ゼロ)。
入力値はURLの「#」以降に入るためサーバーには送信されません。リンクを開くと同じ状態を復元します。
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