宮崎県の生活衛生施設数
厚生労働省「衛生行政報告例」令和6(2024)年度末・令和7年3月31日現在
一般公衆浴場
9施設
全国36位・シェア0.3%・人口10万人あたり0.8施設
その他の公衆浴場
216施設
全国38位・シェア1.0%・人口10万人あたり20.2施設
理容所
1,232施設
全国35位・シェア1.1%・人口10万人あたり115.2施設
美容所
3,117施設
全国32位・シェア1.1%・人口10万人あたり291.4施設
クリーニング所
227施設
全国29位・シェア1.2%・人口10万人あたり21.2施設
クリーニング取次所
338施設
全国40位・シェア0.7%・人口10万人あたり31.6施設
旅館・ホテル営業
409施設
全国40位・シェア0.8%・人口10万人あたり38.2施設
簡易宿所営業
528施設
全国26位・シェア1.2%・人口10万人あたり49.4施設
下宿営業
1施設
全国31位・シェア0.2%・人口10万人あたり0.1施設
常設の興行場
43施設
全国33位・シェア0.9%・人口10万人あたり4.0施設
公衆浴場の内訳
一般公衆浴場 9施設 + その他 216施設 = 公衆浴場合計 225施設
旅館業の内訳
旅館・ホテル営業 409施設 + 簡易宿所営業 528施設 + 下宿営業 1施設 = 合計 938施設
常設の興行場の内訳
映画館 7施設 + スポーツ施設 2施設 + その他 34施設 = 合計 43施設
クリーニング業の内訳
クリーニング所 227施設 + 取次所 338施設 + 無店舗取次店 0営業者 = 合計 565施設
従業理容師数
1,881人
従業美容師数
4,921人
MEMO
一般公衆浴場(銭湯)には老人福祉センター等に設置された浴場を含みます。その他の公衆浴場にはスーパー銭湯・サウナ等が混在するため、一般公衆浴場との単純な比較はできません。 理容所・美容所の重複開設(同一施設が両方の許可を持つ)は再掲で1施設あります。
出典: 厚生労働省「衛生行政報告例」令和6(2024)年度 統計表4 生活衛生関係施設(者)数,都道府県-指定都市-中核市(再掲)別。公表日: 2025-10-21。指定都市・中核市の値は再掲のため、都道府県別の値のみを用いて集計(二重計上なし・47都道府県の合計は全国値と一致することを確認済み)。
このページは厚生労働省「衛生行政報告例」の生活衛生関係施設数(都道府県への届出・許可にもとづく集計)と、順位・全国シェア・人口10万人あたりの計算だけを載せています。「一般公衆浴場」には老人福祉センター等に設置された浴場を含み、「その他の公衆浴場」にはスーパー銭湯・サウナ等の入浴施設が混在します。施設数が多い・少ない理由についての分析は書いていません。
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