🏆 統計・ランキング
統計・ランキングを整える。
都道府県・市区町村・産業・自然・駅。日本のすがたを公的データのランキングで一望する。
都道府県の人口を整える
= どの県が増えて、どこが減ったか。国勢調査100年分の数字だけで
国勢調査(1920〜2025年)の一次データで、47都道府県を7指標でランキングし、全国と都道府県別の人口ピラミッドと100年の推移を表示するツール。外国人住民の人数・割合は住民基本台帳(2026年1月1日現在)による独立セクションで、47都道府県のランキングと各県の全国順位を示す(分母も住基・国勢調査とは定義・時点が異なる旨を明記)。市区町村1,719件のランキングは各都道府県ページの中にあり、市区町村名から直接引く機能は持たない。減った理由・増えた理由の社会分析は書かず、数値と出典のみを示す設計。データはビルド時に静的埋め込み。送信ゼロ。
- ● 7指標でランキング切替・自分の県の全国順位をハイライト
- ● 2050年推計人口(社人研 令和5年推計)・合計特殊出生率(2025年概数)・平均寿命(2020年)・財政力指数(令和6年度)の47都道府県ランキングと各県の全国順位
- ● 外国人住民の人数・割合の47都道府県ランキング(住民基本台帳2026年1月1日現在・昇降順切替)
市区町村の人口を整える
= 全国1,741市区町村を、人口規模帯で絞り込みながらランキング
令和7年国勢調査(2025年・確定値)の人口と年齢構成(2020年との比較つき)の一次データで、全国1,741市区町村(政令市の行政区は市に統合済み・区単位の行なし)を9指標でランキングするツール。外国人住民数・外国人住民率の2指標のみ住民基本台帳(2026年1月1日現在)が出典で、選択時に定義(住民票を持つ人・観光客含まず)と時点差の注記を表示する。横浜市3,750,952人から青ヶ島村168人まで(2025年)規模の差が大きいため人口規模帯フィルタを持つ。全1,741市区町村の個別ページ(/shikuchoson/<5桁の全国地方公共団体コード>/)を持ち、9指標の全国順位・都道府県内順位・年齢3区分・外国人住民・基本データを1ページで確認できる。欠損値(避難区域等・1件)は0ではなく「調査なし」と表示。減った理由・増えた理由の社会分析は書かず、数値と出典のみを示す設計。データはビルド時に静的埋め込み(全19フィールドではなくランキングに要る9フィールドのみ・キー名なし圧縮配列)。送信ゼロ。
- ● 9指標でランキング切替(切替後も全国順位は保持)
- ● 財政力指数(令和6年度)・昼夜間人口比率(2020年国勢調査)・2050年推計人口(社人研 令和5年推計)を各市区町村ページに追加(全国順位・県内順位つき)
- ● 全1,741市区町村の個別ページ(9指標の全国順位・県内順位・基本データ)
農産物の生産量を整える
= 「みかんの生産量1位は?」——84品目の日本一と全順位を最新の公表値で
農林水産省・林野庁の公表値(野菜・果樹・花きは令和7年産の第1報、畜産統計は令和8年2月1日現在の第1報、米・茶・かんしょ・大豆・きのこは令和7年産、こんにゃくいも・小豆・らっかせいは令和6年産、農業産出額は令和6年)で、米・野菜41・果樹14・畜産5・工芸農作物等6・きのこ6・花き(切り花の出荷量・花き生産出荷統計)10・農業産出額の計84ランキングを提供。各品目ページに47都道府県の収穫量・全国シェア・順位の全表。果樹・茶・かんしょは主産県のみの調査で未調査県はnull(0と区別。野菜・花きの令和7年産は全国調査の年)。日本一の県の早見表つき。順位・シェアのみ計算し生産量の多寡の理由の分析は書かない。送信ゼロ。
- ● 84品目(米・野菜41・果樹14・畜産5・工芸農作物等6・きのこ6・花き10・農業産出額)の日本一早見表
- ● 品目ごとに47都道府県の収穫量・全国シェア・順位の全表
- ● 1位〜上位県から都道府県データページへ直リンク
製造品出荷額を整える
= 工業がさかんな都道府県は?——出荷額ランキングと市区町村トップ30
経済構造実態調査(製造業事業所調査・旧工業統計調査)の2024年実績で、都道府県別の製造品出荷額等・事業所数・従業者数のランキングと市区町村トップ30を提供。秘匿(***)の市区町村は除外と明記。順位・シェアのみ計算し、工業が盛んな理由の分析は書かない。送信ゼロ。
- ● 47都道府県の製造品出荷額等・シェア・事業所数・従業者数
- ● 市区町村トップ30(各市区町村の人口ページへ直リンク)
- ● 出典は経済構造実態調査(旧・工業統計)2024年実績
工業製品の生産日本一を整える
= 清酒は兵庫県、タオルは愛媛県、眼鏡枠は福井県——工業製品の「日本一」を出荷額で確かめる
総務省・経済産業省「2025年経済構造実態調査 製造業事業所調査(品目別統計表データ)」第3表(2024年実績・令和8年7月公表)から、品目ごとに出荷額が最も大きい都道府県と全国に占める割合を整理するツール。「日本一」と書くのは、1位の公表値が(全国計 − 公表県の和)を上回り、秘匿(X)の県を全部足しても届かない品目だけ(866品目)。清酒は兵庫県(78,831百万円・全国の21.2%)、タオルは愛媛県(60.4%)、眼鏡枠は福井県、ピアノは静岡県。秘匿の県と、統計表に行のない県(生産なし)を区別して数える。理由の分析は書かない。送信ゼロ。
- ● 日本一と言える866品目の1位の県・出荷額・全国に占める割合(検索・並べ替え)
- ● 主な99品目の品目ページ(公表されている都道府県の順位・出荷額・割合・数量・産出事業所数)
- ● 県ごとの「日本一の品目数」
貿易を整える
= バナナはフィリピン、牛肉はオーストラリア、原油はUAE——日本の輸入先・輸出先を貿易統計で確かめる
財務省「貿易統計」(普通貿易統計・e-Stat 政府統計コード 00350300)の品別国別表・統計品別表・国別総額表から、日本の輸出入の総額(1950年〜)、相手国のランキング、品目ごとの輸入先・輸出先を整理するツール。2025年は確々報(輸出110,400,455百万円・輸入113,330,099百万円)。輸入の相手国は原産国、輸出は仕向国。品目は HS コードの前方一致で定義し、162ページ(食料・資源エネルギー・工業製品)。バナナはフィリピンが75.8%、牛肉はオーストラリア49.4%(2021〜23年はアメリカが1位)、原油はアラブ首長国連邦43.2%、乗用車の輸出先はアメリカ33.4%。国ページは輸出入合計の上位60か国で、2016〜2025年の推移と HS 2桁の主な品目。擬似国コード(701・702・703)は順位から除く。理由の分析は書かない。送信ゼロ。
- ● 1950〜2025年の輸出・輸入・差し引きの推移(グラフと表)
- ● 輸出・輸入・合計の相手国ランキング
- ● 162品目の輸入先・輸出先(金額・割合・数量)と2016〜2025年の上位3か国の移り変わり
森林を整える
= 森林率(林野率)ランキング——1位は高知県83.2%。木材の生産量は北海道が1位
2025年農林業センサス(確報・2026-09-08公表・e-Stat 000040499917)の都道府県別 林野率(林野面積÷総土地面積。林野=現況森林+森林以外の草生地。林野庁の森林率〔森林面積÷国土面積〕とは集計の元が違う)を47都道府県ランキングで提供。1位高知県83.2%・2位岐阜県79.2%・最下位千葉県29.7%・全国66.3%。令和7年木材統計(第1報・2026-06-12公表・e-Stat 000040447692)の素材生産量(製材・合単板・チップ工場への国産材の入荷量を入荷元の都道府県別に集計)も47都道府県ランキングで、1位北海道2,795千m³・全国20,071千m³。樹種別(すぎ=宮崎・ひのき=熊本・からまつ=北海道ほか)の1位も掲載。林野率は公表値をそのまま使う(北海道・島根は総土地面積に北方領土・竹島を含むため割り算と一致しない)。送信ゼロ。
- ● 林野率47都道府県ランキング(林野面積・現況森林面積つき)
- ● 木材(素材)生産量47都道府県ランキング(すぎ・ひのき・からまつ・広葉樹)
- ● 樹種別(6種)の生産量1位の都道府県
日本の山を整える
= 「日本で2番目に高い山は?」——北岳。標高TOP100と47都道府県の最高峰
国土地理院の公開データ(日本の主な山岳標高1003山・都道府県の最高地点)で、日本の山の標高TOP100(1位富士山3,776m・2位北岳3,193m・3位奥穂高岳と間ノ岳3,190m)、47都道府県の最高地点(山頂でない地点も公式表記のまま)、県別の掲載山数、主要山脈の早見表を提供。山脈の長さには公的順位データが無いためランキング化していない。送信ゼロ。
- ● 標高ランキングTOP100(1位富士山〜。よみ・都道府県つき)
- ● 都道府県の最高地点47(国土地理院の公式一覧・山頂でない地点もそのまま)
- ● 山の多い県ランキング(1003山の県別集計・県境は両県に計上と明記)
日本の島を整える
= 日本の島は14,125島。いちばん多いのは長崎県——数と面積のランキング
国土地理院「我が国の島の数」(2023年公表・14,125島)の都道府県別ランキングと、面積調の島面積20傑を提供。1位長崎県1,479島・2位北海道1,473島。数え方は周囲0.1km以上の自然の陸地で湖中の島は含まない(滋賀県が0島の理由)。従来の6,852島から倍増したのは地図精度の向上によるもの。択捉島・国後島は公式一覧の表記のまま。送信ゼロ。
- ● 都道府県別の島の数ランキング(全47県・公表値そのまま)
- ● 島面積20傑(本州・北海道など本土4島も「島」として掲載)
- ● 数え方の解説(周囲0.1km以上・湖の島は含まない・跨ぎは両県計上)
日本の湖を整える
= 「2番目に大きい湖は?」——霞ヶ浦。湖の大きさランキング20
国土地理院「全国都道府県市区町村別面積調」の湖沼面積20傑(1km²以上の湖沼の上位)を提供。1位琵琶湖669.22km²(滋賀県面積の約17%)・2位霞ヶ浦168.2km²・3位サロマ湖。中海は島根・鳥取の2県。2〜20位の合計より琵琶湖1つが大きい。深さのランキングは公的な一覧が無いため掲載しない。送信ゼロ。
- ● 湖沼面積20傑(よみ・所在都道府県・公式順位)
- ● 琵琶湖の大きさ比較(滋賀県の約17%・2〜20位合計との比較)
- ● 汽水湖(サロマ湖・中海・宍道湖・浜名湖)も含むと明記
日本の川を整える
= 長さ1位は信濃川、流域面積1位は利根川——ものさしで変わる川ランキング
国土交通省「河川データブック2025」(令和6年4月30日現在)で一級水系109の幹川流路延長・流域面積・流域都道府県を一覧化。長さ1位は信濃川367km(2位利根川322km・3位石狩川268km)、流域面積1位は利根川16,840km²(2位石狩川14,330km²)。ものさしで1位が入れ替わることを明示。二級水系は含まない。送信ゼロ。
- ● 一級水系109の長さランキング(幹川流路延長・公表値そのまま)
- ● 流域面積の順位を併記=1位の入れ替わりがひと目で分かる
- ● 流域の都道府県から各県データページへ直リンク
日本の鉄道駅を整える
= 駅数トップは東京都、乗降客数トップは渋谷駅(この数え方だと)
国土交通省 国土数値情報(N02鉄道・S12乗降客数・N03行政区域、いずれもCC BY 4.0)で、300m以内の同名駅を名寄せした9,046駅の都道府県別・市区町村別ランキング、乗降客数TOP50、同名駅・最長駅名・鉄道会社別の駅数を提供。乗降客数は重複コードを合算しない数え方で1位は渋谷(約290万人)・2位新宿(約271万人)となり、西武新宿・新宿三丁目等を合算した「新宿=世界一・約350万人」という通説とは前提が異なる旨を明記。社会分析は書かず、公表値の機械集計のみ。送信ゼロ。
- ● 都道府県別 駅数ランキング47(東京都657駅が1位・沖縄県19駅が最少)
- ● 乗降客数TOP50(重複コードを合算しない数え方・非公開路線を含む駅は注記)
- ● 「新宿=世界一・約350万人」の通説との数え方の違いを明記(誠実設計)
世界の人口を整える
= 日本の人口は世界12位。1位インド・2位中国——全235カ国・地域のランキング
総務省統計局「世界の統計2026」表2-4(原典: 国連の人口統計・推計2024年)で全235カ国・地域の人口・面積・人口密度を一覧化。1位インド約14.5億人・2位中国・3位アメリカ・日本は世界12位(約1億2,380万人・世界の1.5%)。人口密度は同一表内の人口÷面積で自算。国内ページの国勢調査2020・住基2026の人口とは定義・時点が異なると明記。毎年3月の改訂にあわせて更新。送信ゼロ。
- ● 全235カ国・地域の人口ランキング(日本の行をハイライト)
- ● 面積・人口密度(人口÷面積の自算)を併記
- ● 「日本を世界の中で見ると」=人口12位・密度・世界シェア1.5%
日本の空港を整える
= 全国97空港の正式名称・読み・コード・所在地をまとめた名鑑
空港法区分(拠点空港28・地方管理空港54・その他の空港7・共用空港8=計97空港)にもとづく空港名鑑。正式名称・通称・読み・IATA/ICAOコード・所在地・区分を収録し、97枚の個別ページとGoogleマップへの外部リンクつき。都道府県からの逆引き(空港の無い10県は県庁から最短の空港を案内)とコード一覧表・基礎ランキングを備える。空港間の距離・所要時間は誤読防止のため意図的に非搭載。送信ゼロ。
- ● 全国97空港(拠点28・地方管理54・その他7・共用8)を名称・かな・通称・コード・所在地で検索
- ● 都道府県から空港を逆引き。空港の無い10県は県庁からの最短空港を距離つきで案内
- ● IATAコード順の空港コード一覧表
日本の国道を整える
= 国道は459路線。いちばん短いのは神戸の174号、たった189m
国土交通省「道路統計年報2025」表26(令和6年3月31日時点)で、一般国道459路線(1号〜507号・欠番48)の実延長・総延長ランキングと47都道府県別の実延長ランキングを提供。実延長最短は174号(189m・神戸市内)、実延長最長は4号、総延長1位は58号(鹿児島県〜沖縄県・海上区間が総延長の半分以上を占める)で、総延長と実延長で1位が入れ替わることを明示。欠番48路線は1965年の道路法改正(一級・二級国道の統合)で生じた制度上の経緯を解説し、社会分析は書かない。政令指定都市の区間は所在都道府県に合算。全459路線の個別ページは作らずランキングに集約。送信ゼロ。
- ● 実延長ランキングTOP20・最短ルートTOP10(1位は174号189m)
- ● 総延長ランキングTOP10(1位58号・海上区間の割合を明記)
- ● 総延長と実延長で1位が入れ替わる例を解説(誠実設計)
消費の日本一を整える
= 餃子の購入額1位は浜松市——家計調査262品目の「日本一の都市」早見表
総務省統計局 家計調査(二人以上の世帯)品目別都道府県庁所在市及び政令指定都市ランキング(2023〜2025年の3か年平均)を静的データ化し、262品目(14分類)の1世帯当たり年間支出金額と、数量のある145品目の購入数量を52都市(県庁所在市47+川崎・相模原・浜松・堺・北九州)でランキングするツール。品目ごとの個別ページ(全順位・全国平均=100の指数・数量の順位表)と都市ごとの個別ページ(3位以内の品目一覧・日本一の数)を持つ。家計調査は購入の調査であり「消費量」ではないことを全ページに明記し、金額の多寡の理由の分析は書かない。公表の順位との一致を機械検算。送信ゼロ。
- ● 262品目(穀類・魚介・肉・野菜・果物・調味料・菓子・調理食品・飲料・酒・外食ほか14分類)の日本一早見表
- ● 品目ページ×262: 52都市の全順位・全国平均=100の指数・数量がある品目は数量の順位表も
- ● 都市ページ×52: その都市が3位以内の品目一覧と日本一の数・都道府県ページへ直リンク
天候の平年値を整える
= 年平均気温1位は那覇23.3℃、日照時間1位は甲府——気象庁の平年値で47地点を比べる
気象庁「過去の気象データ検索」の平年値(1991〜2020年)を47都道府県の地方気象台(埼玉は熊谷・滋賀は彦根)ぶん静的データ化し、13指標(年平均気温・8月の日最高気温・1月の日最低気温・年降水量・年日照時間・年降雪量・最深積雪・雪日数・雷日数・霧日数・年平均湿度・年平均風速・全天日射量)でランキングするツール。都道府県ページ×47に12か月×要素の平年値表と全国順位カード、今月(当日の月)の平年値ランキングを持つ日付依存ページ。観測なし(---)は null で順位対象外。暑い・寒い等の評価語と理由の分析は書かず、天気予報ではないことを明記。送信ゼロ。
- ● 13指標の47地点ランキング(気温・降水量・日照時間・降雪・最深積雪・雪日数・雷日数・霧日数・湿度・風速・日射量)
- ● 都道府県ページ×47: 12か月×要素の平年値表と全指標の全国順位カード
- ● 今月の平年値(気温・降水量・日照時間)を毎日自動更新
神社とお寺の数を整える
= 神社が一番多いのは新潟県、お寺は愛知県——宗教統計調査の都道府県ランキング
文化庁 宗教統計調査 令和7年度 第2表(2)都道府県別(2024年12月31日現在・e-Stat 000040387906)の宗教団体数(神社・寺院・教会・布教所・その他・小計)と宗教法人数を静的データ化し、47都道府県を実数と人口10万人あたり(分母は国勢調査2020)でランキングするツール。神社1位は新潟県4,657社、寺院1位は愛知県4,506寺、合計1位は愛知県。信者数は各団体の自己申告の合計で総人口を超える性質があるため収録しない。理由の分析は書かない。送信ゼロ。
- ● 神社・寺院・教会・宗教団体合計の47都道府県ランキング(実数)
- ● 人口10万人あたりのランキング(分母は国勢調査2020・時点差を明記)
- ● 全国の総数(神社80,570社・寺院76,390寺・教会27,965)と「宗教団体」の定義
世界のGDPを整える
= 日本の名目GDPは世界4位。1位アメリカ・2位中国・3位ドイツ——全80カ国・地域のランキング
総務省統計局「世界の統計2026」第3章3-2〜3-4(名目GDP・1人当たり名目GDP・実質成長率)で全80カ国・地域を一覧化。2023年名目GDPは1位アメリカ合衆国・2位中国・3位ドイツ・日本は世界4位(約4.21兆ドル・世界シェア4.0%)。1人当たり名目GDPは日本26位(33,849米ドル、1位ルクセンブルク)。日本の順位は2005年2位→2010年3位→2023年4位と推移。米ドル換算の名目値のため為替変動で順位が動く旨を明記し、理由の分析は書かない。送信ゼロ。
- ● 全80カ国・地域の名目GDPランキング(日本の行をハイライト・上位3に色)
- ● 1人当たり名目GDPランキング(日本は26位・33,849米ドル)
- ● 「日本を世界の中で見ると」=順位・世界シェア4.0%・1人当たり順位
最低賃金(地域別)を整える
= 都道府県別の最低賃金を、時給・前年比・発効日つきで一覧する
厚生労働省の一次データ(令和7年度の全国一覧と、令和8年度の地方最低賃金審議会答申・2026年9月3日公表)にもとづく47都道府県の地域別最低賃金。時給・前年比・発効予定日・全国順位、全国加重平均(令和8年度答申 1,177円・前年度 1,121円)、最高は東京都 1,280円・最低は宮崎県 1,085円。月額・年額の目安計算と都道府県別ページ47本。確定告示前は変更の可能性がある旨を各ページに表示。送信ゼロ。
- ● 47都道府県の時給・前年比・発効日・全国順位
- ● 月額・年額の目安計算(前提を指定可)
- ● 近隣県との比較(都道府県別ページ47本)
都道府県の平均年収を整える
= 厚労省の統計から都道府県別の推計年収を並べ、自分の年収と比べる
厚生労働省「賃金構造基本統計調査」令和7年(e-Stat statInfId 000040421202・一般労働者・産業計・男女計)から都道府県別の推計年収(きまって支給する現金給与額×12+年間賞与その他特別給与額)をランキング表示。推計年収・月額・賞与で並べ替え、全国平均との差・比率、平均年齢・勤続年数・労働者数・男女別を47都道府県の個別ページに掲載。自分の年収と都道府県を入力すると県平均との差・比率と分布内の位置の目安を計算。統計は平均値であり中央値ではない旨を明記。送信ゼロ。
- ● 47都道府県の推計年収ランキング(推計年収・月額・賞与で並べ替え)
- ● 推計年収=きまって支給する現金給与額×12+年間賞与(式を明記)
- ● 自分の年収と都道府県を入力して県平均との差・比率を計算
都道府県の空き家率・持ち家率・家賃を整える
= 住宅・土地統計調査から都道府県別の空き家率・持ち家率・家賃を並べ、自分の家賃と比べる
総務省統計局 令和5年(2023年)住宅・土地統計調査 住宅及び世帯に関する基本集計(確報集計・2024-09-25公表)の付表「都道府県別の主な指標」と第112-3表(e-Stat 000040210047)から、47都道府県の空き家率(空き家数÷総住宅数)・持ち家率(持ち家数÷居住世帯のある住宅総数)・借家(専用住宅)の1か月当たり家賃平均を静的データ化。3指標をタブ切替でランキング表示し、都道府県ページ47本に全国順位・全国平均との差・その他の空き家率・建て方内訳を掲載。自分の家賃と都道府県を入力すると県平均との差・比率・分布内の位置の目安を計算。前回(平成30年)調査との比較は同一資料内に都道府県別値が無いため省略。評価語なし・送信ゼロ。
- ● 空き家率・持ち家率・家賃(専用住宅平均)の47都道府県ランキング(タブ切替)
- ● その他の空き家率(賃貸・売却・二次的住宅を除く)も収録
- ● 自分の家賃と都道府県を入力して県平均との差・比率・分布内の位置を計算
気温の記録(観測史上)を整える
= 日本一の最高気温は群馬県伊勢崎の41.8℃、最低は北海道旭川の−41℃。気象庁の歴代記録を47地点で比べる
気象庁「歴代全国ランキング」(rankall.php)と47都道府県代表地点の観測史上1〜10位(rank_s.php)を静的データ化。全国5要素(最高気温・最低気温・日降水量・最大瞬間風速・最深積雪)の上位20位と、47地点どうしの観測史上1位比較表(最高気温・最低気温・日降水量・最深積雪)を持つ。都道府県ページ×47に各地点の観測史上1〜10位表。観測なしは null で区別、地点は地方気象台等で県内最高地点ではない旨・観測所移転や統計期間差・データ取得日を明記。評価語は使わない。送信ゼロ。
- ● 全国歴代ランキング5要素(最高気温・最低気温・日降水量・最大瞬間風速・最深積雪)上位20位
- ● 47都道府県の代表地点どうしの観測史上1位比較表(最高気温・最低気温・日降水量・最深積雪)
- ● 都道府県ページ×47: 各地点の観測史上1〜10位の値と日付
職種の平均年収を整える
= 厚労省の統計から144職種の推計年収を並べ、自分の年収と職種で比べる
厚生労働省「賃金構造基本統計調査」令和7年(e-Stat statInfId 000040421116・一般労働者・産業計・企業規模計10人以上)から職種(小分類)別の推計年収(きまって支給する現金給与額×12+年間賞与その他特別給与額)を144職種でランキング表示。推計年収・月額・賞与・労働者数で並べ替え、日本標準職業分類の大分類(11区分)チップで絞り込み。1位は航空機操縦士(1,631.8万円)、最下位はビル・建物清掃員(297.4万円)、144職種の労働者数加重平均は545.5万円。自分の年収と職種を入力すると平均との差・比率と分布内の位置の目安を計算。個別ページは男女別内訳つき。統計は平均値であり中央値ではない旨・都道府県別ページとは集計対象の企業規模範囲が異なる旨を明記。送信ゼロ。
- ● 144職種の推計年収ランキング(推計年収・月額・賞与・労働者数で並べ替え)
- ● 日本標準職業分類の大分類(11区分)チップで絞り込み
- ● 自分の年収と職種を入力して平均との差・比率を計算
世界の面積を整える
= 世界238か国・地域の面積ランキング。1位ロシア、日本は61位。2か国を選んで何倍かを比べる
総務省統計局「世界の統計2026」表2-4(国連 Demographic Yearbook 系・2024年時点)から世界238か国・地域の面積(km²)・人口・人口密度を静的データ化しランキング表示。1位ロシア 17,098,246km²、日本は61位 377,976km²。任意の2か国を選んで面積の倍率と差を計算する比較機能、大陸6地域の絞り込み、個別ページ238本(日本の何倍・人口・人口密度・面積が近い国を前後3件)。独立国196と非独立の地域42を区別し、原表で面積が読み取れないスーダンは null(0と区別)として順位を付けない。送信ゼロ。
- ● 全238か国・地域の面積ランキング(日本の何倍・人口・人口密度つき)
- ● 2つの国・地域を選んで面積の倍率・差(km²)を計算
- ● 大陸(6地域)で絞り込み表示
お医者さんの数を整える
= 人口10万人あたりの医師数1位は徳島県、最少は埼玉県。医師・歯科医師・薬剤師を47都道府県で比べる
厚生労働省「医師・歯科医師・薬剤師統計」令和6年(令和6年12月31日現在・令和7年12月23日公表)の統計表9-1(実数)・10-1(人口10万対)から、都道府県別の医療施設従事医師数・歯科医師数・薬局または医療施設従事薬剤師数(実数と人口10万対)をランキング表示。医師は全国267.4人(徳島県345.4人が最多・埼玉県189.1人が最少)、歯科医師は東京都116.9人が最多、薬剤師は徳島県256.6人が最多。47都道府県ページに実数・10万対・全国順位・全国平均との差。従業地ベース(居住地ではない)・届出ベース・2年に1度の調査である旨を明記し、評価語は使わない。送信ゼロ。
- ● 医師・歯科医師・薬剤師の3職種タブで47都道府県ランキング(実数と人口10万対)
- ● 都道府県ページ47本に実数・人口10万対・全国順位・全国平均との差
- ● 厚生労働省「医師・歯科医師・薬剤師統計」令和6年(最新公表年)の一次データのみ
年収の上位何%を整える
= 年収1,000万円超は給与所得者の上位6.2%。国税庁の統計で自分の年収が上位何%かを計算する
国税庁「令和7年分民間給与実態統計調査」(第3表その3〜その8(累年比較)=給与階級別人数・構成比、第10表その1〜その3=年齢階層別平均給与)から、1年を通じて勤務した給与所得者の給与階級別分布(男女計・男性・女性、14区分)と年齢階層別平均給与(12区分)を静的データ化。上位◯%は給与階級の構成比を上限側から積み上げた累積値で、階級途中の金額は階級内一様分布と仮定した線形補間で目安を計算。自分の年収と性別区分を入力すると上位%・同じ給与階級の人数・全国平均との差と比率を算出。個別ページ21本(100万円刻み100〜2,000万円+2,500万円)。中央値は原資料に無いため未収録・給与所得者のみで事業所得を含まない旨を明記。送信ゼロ。
- ● 年収を入力すると上位%・同じ給与階級の人数・全国平均との差を計算(男女計/男性/女性)
- ● 給与階級14区分の分布表(人数・構成比・上位からの累積構成比、性別タブ切替)
- ● 年齢階層別平均給与表(12区分・男女計/男性/女性)
酒蔵の数を整える
= 清酒の製造免許場数1位は新潟県(100場)。都道府県別の酒類製造免許場数と酒類販売数量を比べる
国税庁「令和6年度統計年報」酒税編(8-5(5)都道府県別の免許場数・公表2026-04-24・調査時点2025-03-31)と「酒のしおり(令和8年7月)」表13・表14から、47都道府県の酒類製造免許場数(清酒・合成清酒・連続式/単式蒸留焼酎・みりん・ビール・果実酒・甘味果実酒・ウイスキー・ブランデー・その他、計12区分)、成人1人当たり酒類販売数量(沖縄県は原表に無く null)、清酒製造場数の推移(昭和45年度〜令和6年度・37点)を静的データ化しランキング表示。清酒の免許場数は新潟県100場が全国1位(全国計1,679場)、成人1人当たり販売数量(合計)は東京都98.6Lが1位(全国平均74.8L)。国税庁の別調査「清酒の製造状況等について」による令和6酒造年度の実際の製造場数(全国1,104場・宮崎/鹿児島/沖縄は合算のため null)も併記し、「免許場数」と「稼働中の蔵の数」は違う旨を明記。個別ページ47本。評価語なし・送信ゼロ。
- ● 酒類別タブ(清酒・焼酎・ビール・果実酒・みりん・その他・合計)で47都道府県の免許場数ランキング
- ● 酒類別「1位の県」早見表と成人1人当たり酒類販売数量ランキング(合計・清酒)
- ● 清酒製造場数の推移表(昭和45年度〜令和6年度・全国)
漁獲量を整える
= 「まぐろが獲れる都道府県は?」——39魚種と養殖17品目の日本一と47都道府県の全順位を最新の確報値で
農林水産省「海面漁業生産統計調査」確報 令和6年(e-Stat 統計表 000040415922・公開2026-02-27)の一次データで、39魚種(魚類28・甲殻類2・貝類1・軟体動物2・その他6)×47都道府県の漁獲量(トン)をランキングするツール。全国計278.6万t、都道府県別合計1位は北海道(78.6万t)、まぐろ類1位は宮城(18,264t)、さんま1位は北海道(13,653t)、かつお類1位は静岡。秘匿値(x)と非沿岸8県(海に面していないため調査対象外)はどちらも値が無い扱いだがページ側で文言を出し分け、0や秘匿と混同させない。魚種別の47都道府県ランキング39本と、都道府県別の魚種内訳ランキング47本。同じ調査の養殖業の表(海面養殖 000040416347・内水面養殖 000040416356)から養殖17品目(海面14・内水面3)の都道府県ランキングも /gyokaku/youshoku/ に掲載(かき類1位 広島94,290t・のり類1位 兵庫49,368t・ほたてがい1位 北海道・真珠1位 長崎・うなぎ1位 鹿児島〔池出量〕)。秘匿のある養殖品目は、秘匿の県を含めると順位が入れ替わりうる範囲を明記。理由の社会分析や推測は書かない。送信ゼロ。
- ● 39魚種の1位早見表(魚類・甲殻類・貝類・軟体動物・その他の分類ごと)
- ● 魚種ごとに47都道府県の漁獲量・全国シェア・順位の全表
- ● 都道府県別合計ランキング47件と都道府県ページ(その県の魚種別順位)
市区町村の日本一を整える
= いちばん広い市は高山市、いちばん小さい村は舟橋村。1,741市区町村の「日本一」30項目を国勢調査の実データで逆引き
総務省統計局の令和7年国勢調査 人口等基本集計(2025年10月1日現在・面積は国土地理院の令和7年面積調)の一次データと、総務省「都道府県コード及び市区町村コード」(令和6年1月1日更新・読み仮名つき)を突き合わせて生成した静的データにもとづく、全国1,741市区町村の「日本一」ランキング集(30項目)。面積・人口・人口密度の最大と最小(市・町・村・特別区それぞれ)、名前の文字数・読みの音数の最長と最短(市町村区の接尾辞を除いて数える)、同じ名前の市区町村(池田町4件が最多)、接尾辞を除くと同じ読みになる組(「みさと」7件)、村が無い都道府県(13県)、市の数が最多の都道府県(埼玉県40市)、ひらがな・カタカナを含む自治体名(73件)、漢字1文字の自治体(26件)、5年人口増減率(2020→2025年)の最大と最小。北方領土の6村は国勢調査対象外のため含まない。すべて決定論の集計のみで評価語は使わず、各項目ページから実在する市区町村ページへ遷移できる。送信ゼロ。
- ● 面積・人口・人口密度が最大と最小の市区町村(市・町・村・特別区それぞれ)
- ● 名前が最も長い・短い市区町村(文字数と読みの音数)
- ● 同じ名前の市区町村・同じ読みの市区町村の一覧
生活衛生施設を整える
= 銭湯が最も多いのは東京都416施設、2位は大阪府。理容所・美容所・クリーニング所・旅館業も47都道府県で比べる
厚労省「衛生行政報告例」令和7年度末(令和8年3月31日現在・2026-10-27公表)統計表4(都道府県別。指定都市・中核市の再掲は使わず47県合計=全国を検算)の生活衛生関係施設数10指標を47都道府県別に集計。一般公衆浴場(銭湯)は東京都416施設・大阪府335施設が上位、全国2,614施設。理容所は東京都7,249施設(全国106,083)、美容所は東京都29,410施設(全国281,687)、旅館業合計は東京都9,555施設が1位。実数と人口10万人あたり(分母は国勢調査2020年人口・時点差を注記)の両方でランキング表示し、施設種別ページ10本と都道府県ページ47本を持つ。一般公衆浴場は昭和45年度〜令和7年度の年度推移(昭和45〜51年度は原表未収録で null)つき。一般公衆浴場には老人福祉センター等の浴場を含み、その他の公衆浴場にはスーパー銭湯・サウナ等が混在する旨を注記。評価語なし・送信ゼロ。
- ● 一般公衆浴場・理容所・美容所・クリーニング所・旅館業(3区分)・興行場など10指標を47都道府県別に一覧
- ● 実数ランキングと人口10万人あたりランキングをタブで切替
- ● 施設種別ページ10本と都道府県ページ47本(全国順位・シェア・内訳)
物価の推移を整える
= 1990年の1万円は今の約12,706円。消費者物価指数で昔の金額を今の金額に換算する
総務省統計局「消費者物価指数」2025年基準・全国・年平均の長期時系列(e-Stat statInfId=000040482830「持家の帰属家賃を除く総合指数(1947年〜)」・000040482829「中分類指数(1970年〜)」、2026-08-07公表)から、任意の2つの年と金額を入力して CPI で換算するツール。既定系列は持家の帰属家賃を除く総合(最長・1947年〜、2025年=100.0)。1990年→2025年は1.271倍(1万円→約12,706円)、1970年→2025年は3.650倍、2000年→2025年は1.183倍、2025年の前年比は+3.73%(総合は+3.20%)。総合系列は1970年より前が未公表のため null(0と区別)。10年ごとの「1万円の価値」早見表、1947〜2025年の全年表(前年比つき)、個別ページ79本(各年「◯年の1万円は今のいくら」)。品目構成の改定や戦後直後の接続の限界を注記し、評価語は使わない。送信ゼロ。
- ● 金額・元の年・換算先の年・系列(持家除く総合/総合)を入れると即換算(送信ゼロ)
- ● 「10年ごとの1万円の価値」早見表(最新年基準)
- ● 1947〜2025年の全年表(指数・前年比、系列2本並記)
路線価を整える
= 相続税評価の基準になる、道路ごとの土地の値段
国税庁が毎年7月に公表する「都道府県庁所在都市の最高路線価」別表(令和3〜8年分・PDF)から、47都道府県庁所在都市の最高路線価(1㎡当たり・千円単位を万円換算)と対前年変動率を静的データ化してランキングするツール。最高は東京都銀座5丁目(5,336万円/㎡・前年比+11.0%)。地点変更があった年(盛岡・静岡・千葉・福岡)は変更後地点の値を採用し、変動率が算出できない年は「—」と表示。都道府県ページ47本に全国順位・前年比・2020〜2026年の7年推移。収録は都道府県庁所在都市の最高路線価のみで路線価図そのものではない旨、公示地価の80%程度を目途に評価される旨を明記。評価語なし・送信ゼロ。
- ● 47都道府県庁所在都市の最高路線価ランキング(最高路線価順・前年比順・県名順で並べ替え)
- ● 個別ページ47本(前年比・全国順位・2020〜2026年の7年推移)
- ● 路線価と公示地価の関係(80%程度を目途に評価)を解説
都道府県のGDPを整える
= 47都道府県の県内総生産を並べ、世界の国でいうとどのあたりの経済規模かを見る
内閣府「県民経済計算」令和4年度(2022年度)の県内総生産(名目・百万円)と1人当たり県民所得(千円)を47都道府県で順位づけし、総務省統計局「世界の統計2026」の2022年の名目GDPと並べて「世界の国でいうとどのあたりか」を示すツール。換算は為替レートを使わず、県内総生産が47都道府県の合計に占める割合に、日本の2022年の名目GDPをかける方式。1位は東京都(120.2兆円・全国の約2割・約8,607億ドルでスイスとトルコの間)、最下位は鳥取県(1.9兆円)。列見出しで並べ替えでき、都道府県ページ47本に全国順位・全国に占める割合・1人当たり県民所得・順位で前後2県を掲載。令和5年度は5県が未確定のため令和4年度を使うこと、県は年度・国は暦年のため目安であることを明記。47都道府県の中央値と単純平均、1人当たり県民所得の内訳(雇用者報酬・財産所得・企業所得。東京都と全国、各県ページに全国との比較)も掲載。評価語・理由の分析は書かない。送信ゼロ。
- ● 47都道府県の県内総生産(名目)ランキング(列見出しで並べ替え)
- ● 47都道府県の中央値(24位)と単純平均(県内総生産・1人当たり県民所得)
- ● 全国に占める割合と、1人当たり県民所得(個人の給与ではない旨を明記)
自動車の保有台数を整える
= 乗用車が1世帯あたり何台あるかを、47都道府県で並べて見る
統計ダッシュボード(総務省統計局)の指標「保有自動車数(乗用車)」(統計名「自動車保有車両数月報」・各年3月31日現在・2006〜2026年)を、国勢調査(2025年10月1日現在)の世帯数と人口で割り、1世帯あたり・人口千人あたりの台数を47都道府県で順位づけするツール。1位は福井県(511,415台÷295,766世帯=1.73台)、最下位は東京都(0.42台)、全国(47都道府県の合計62,071,613台)は1.08台。都道府県ページ47本に、保有台数・1世帯あたり・人口千人あたりと各順位、2006年からの推移(折れ線と表)、順位で前後2県を掲載。世帯数は台数より約半年前の値であること、乗用車に軽自動車の乗用車や営業用が含まれるかは統計ダッシュボードの注記からは確かめられなかったことを明記。市区町村別は載せない。評価語・理由の分析は書かない。出典の書き方は統計ダッシュボードのコピーライトポリシー(PDL1.0)に従う。送信ゼロ。
- ● 47都道府県の乗用車の保有台数・1世帯あたり・人口千人あたりの一覧(列見出しで並べ替え・県名で検索)
- ● 全国の保有台数の推移(2006〜2026年・各年3月末)
- ● 都道府県ごとのページ47本(全国順位・2006年からの推移の折れ線と表・順位で前後2県)
市町村の財政力指数を整える
= 全国1,741市町村の財政力指数を大きい順に並べ、借金の返済額や給与水準の指標も一緒に見る
総務省「全市町村の主要財政指標」令和6年度(令和2〜5年度は推移用)から、全1,741市町村(市・町・村と東京23区)の財政力指数・経常収支比率・実質公債費比率・将来負担比率・ラスパイレス指数を静的データ化して順位づけするツール。財政力指数の1位は飛島村(愛知県・1.99)、最下位は三島村(鹿児島県・0.06)、1以上は78団体。全国市町村平均は0.49。一覧は列見出しで並べ替え・検索・都道府県での絞り込みができ、都道府県別の市町村平均(総務省公表値)の表つき。市町村ページ1,741本に5指標、全国順位・県内順位、令和2〜6年度の推移、指標の意味、法律上の早期健全化基準(実質公債費比率25%・将来負担比率350%〔政令指定都市400%〕)を掲載。将来負担比率の「-」は充当可能財源等が将来負担額を上回る団体で「算定なし」と表示(0%とは区別・順位の対象外)。東京23区は財政力指数と経常収支比率の算出方法が異なる旨を明記。評価語・分析は書かない。送信ゼロ。
- ● 全1,741市町村の財政力指数ランキング(列見出しで並べ替え・検索・都道府県で絞り込み)
- ● 経常収支比率・実質公債費比率・将来負担比率・ラスパイレス指数を同じ表に掲載
- ● 都道府県別の市町村平均(総務省公表値)
市区町村の産業を整える
= 全国1,741市区町村の事業所数・従業者数・売上を並べ、どんな産業が多い町かを産業別に見る
総務省統計局「令和6年経済センサス‐基礎調査(甲調査)」事業所に関する集計 第13表(2025年12月24日公表・調査日2024年6月1日)から、全1,741市区町村(市・町・村、政令指定都市の市全体、東京23区)の産業大分類ごとの民営事業所数・従業者数・売上(収入)金額を静的データ化して順位づけするツール。全国は事業所3,874,173件・従業者55,285,664人(公務と雇用者のいない個人経営を除く)。従業者数1位は大阪市(2,294,202人・事業所140,185件)、最下位は三島村(鹿児島県・10人)。売上は2023年1年間・消費税込みで、ネットワーク型産業(建設業・運輸業・金融業など)は調べていないため全産業の売上は表に無く、売上が出ている産業を当サイトで足した「ネットワーク型を除く公表分の合計」を示し、秘匿(X)の産業は足さずに明記。「...」(調査していない)・「X」(秘匿)・「-」(該当なし)は0にしない。一覧は並べ替え・検索・都道府県での絞り込み、産業ごとの1位の市区町村、都道府県別の合計つき。市区町村ページ1,741本に産業別の構成比と全国順位。政令指定都市の区は個別ページを作らない。2021年の経済センサス‐活動調査とは対象が違い比べられない旨を明記。評価語・分析は書かない。送信ゼロ。
- ● 全1,741市区町村の事業所数・従業者数・1事業所あたり従業者数・売上のランキング(並べ替え・検索・都道府県で絞り込み)
- ● 産業大分類ごとの、従業者が多い市区町村と占める割合が高い市区町村(従業者5,000人以上の町が対象)
- ● 都道府県別の事業所数・従業者数・売上
ふるさと納税の受入額を整える
= 市区町村と都道府県のふるさと納税の受入額を、令和7年度の大きい順に並べます。
総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果」(令和8年度実施)から、令和7年度の受入額・件数を1,741市区町村と47都道府県で順位づけするツール。全国の受入額は約1兆3,314億円(59,630,027件)。市区町村の1位は泉佐野市の約230.4億円、2位白糠町、3位都城市。都道府県別(県への寄附と県内市町村分の合計)の1位は北海道の約1,887.7億円。住民税控除額(令和8年度課税・市町村民税+道府県民税、全国約9,524.4億円)と受入額の差し引き、平成20年度からの推移、募集に要した費用の内訳を掲載。東京都(都そのもの)は令和7年度の指定の申出が無く特例控除の対象外である旨を明記。差し引きは期間が少し違う値の単純な差であることを明記。評価語なし・送信ゼロ。
- ● 1,741市区町村の受入額・件数ランキング(全国順位・県内順位・並べ替え・検索)
- ● 都道府県別の合計(県への寄附+県内市町村分)
- ● 住民税の控除額(流出額)と受入額の差し引き
世界の自国通貨を整える
= 世界238の国・地域が使う通貨を、通貨コード(ISO 4217)つきで一覧に。ユーロや米ドルを使う国もまとめて見られる
ISO 4217 list one(Maintenance Agency: SIX・公表日 2026-09-17)から、世界238の国・地域(総務省統計局「世界の統計2026」と同じ範囲)が使う通貨を通貨コード・数字コード・小数桁つきで静的データ化。地域別の表、国名・通貨名・通貨コードの端末内絞り込み、ユーロ・米ドル・CFAフラン(XOF・XAF)・CFPフラン(XPF)・東カリブ・ドル(XCD)など共通通貨の国・地域のまとめ、国・地域ごとのページ238本(同じ通貨を使う国・地域へのリンクつき)。資金・決済用のコード(USN・MXV・COU・BOV・CLF・UYI・UYW・CHE・CHW)は除外。パナマ・ハイチ・エルサルバドル・ブータン・レソト・ナミビアは ISO 4217 に載る2つの通貨を併記し、パレスチナは ISO 4217 の記載どおり共通の通貨なしと表示。為替レート・円換算は載せない。送信ゼロ。
- ● 238の国・地域の通貨・通貨コード・数字コード・小数桁を地域別の表で一覧
- ● 国名・通貨名・通貨コードで端末内の絞り込み
- ● ユーロ・米ドル・CFAフラン・東カリブ・ドルなど共通通貨を使う国・地域のまとめ
人口動態を整える
= 2025年に何人生まれ、何人亡くなったか。出生・死亡・婚姻・離婚の件数を47都道府県で並べる
厚生労働省「人口動態統計(確定数)」令和7年(2025)・上巻・総覧・第3.3表-1(e-Stat statInfId=000040503590・2026-09-30公表)から、全国と47都道府県の出生数・死亡数・自然増減数・婚姻件数・離婚件数を静的データ化して一覧にするツール。全国は出生671,270人・死亡1,589,533人・自然増減−918,263人・婚姻489,158件・離婚179,073件。都道府県別の表章は、出生は子の住所、死亡は死亡者の住所、婚姻は夫の住所、離婚は別居する前の住所による。全国には住所が外国・不詳の分を含むため47都道府県の合計と一致しない旨を明記。列見出しで並べ替えでき、都道府県ページ47本に5つの件数と全国に占める割合・件数の順位・自然増減の向きを掲載。出生率・死亡率・婚姻率・離婚率・合計特殊出生率は令和8(2026)年11月公表予定のため欄に「令和8年11月公表予定」と表示し、件数から自前で計算しない。評価語・理由の分析は書かない。送信ゼロ。
- ● 47都道府県の出生数・死亡数・自然増減数・婚姻件数・離婚件数の一覧(列見出しで並べ替え)
- ● 件数がいちばん多い県と少ない県を項目ごとに表示
- ● 都道府県ごとのページ47本(5つの件数・全国に占める割合・件数の順位・自然増減の向き・出生数の順位で前後2県)
有効求人倍率を整える
= 今の仕事の探しやすさを県ごとに。有効求人倍率を47都道府県で並べ、最高・最低と前月差、年平均がわかる
厚生労働省「一般職業紹介状況」の都道府県別(就業地別)有効求人倍率(季節調整値)を、最新月・前月差・直近13か月の推移・前年の年平均(実数)で静的データ化して一覧にするツール。出典は e-Stat statInfId=000040505329(第18表・就業地別)と 000040505322(第11表・受理地別の全国列)。就業地別(求人の就業場所の所在地)と受理地別(求人を受け付けたハローワークの所在地)は別の集計で、都道府県の値は就業地別、全国は受理地別表の全国列と明記。月次は季節調整値、年平均は季節調整をしていない実数で、別の種類の数字として扱う。都道府県ページ47本に最新月の順位・前月差・13か月の推移(グラフと表)・年平均を掲載。完全失業率は総務省統計局「労働力調査(都道府県別結果・モデル推計値)」の参考値で、標本設計上の注意と時系列回帰モデルによる推計である旨を注意書きとして県ページに載せ、順位は出さない。対象月と公表日はデータから表示し、評価語・見通しは書かない。送信ゼロ。
- ● 47都道府県の有効求人倍率(最新月・季節調整値)・前月差・前年の年平均(実数)の一覧(列見出しで並べ替え)
- ● 最も高い県と低い県を即答で表示(同じ値の県は併記)
- ● 都道府県ごとのページ47本(順位・直近13か月の推移のグラフと表・全国との差・順位でとなり合う県)
紅葉・桜の便りを整える
= 桜の開花日や紅葉の日が、平年と今年でどれだけ違ったかを地点ごとに。気象庁の観測済みの記録を58地点で並べる
気象庁「生物季節観測の情報」の生物季節累年値ファイル(CSV)から、さくらの開花(種目004)・満開(005)、かえでの紅葉(015)、いちょうの黄葉(013)を静的データ化して一覧にするツール。地点は平年値のある58地点(さくら開花・満開58、かえで紅葉51、いちょう黄葉48)。平年日は1991〜2020年、最早・最晩・直近10年の観測日は1953〜2025年で、年の違う数字は混ぜない。リマーク6/7/8/9(代替種目・構内/付近、正規種目・構内/付近)を表に注記し、平年値・最早・最晩は平年値と同じ種目の観測だけで計算されている点も明記。沖縄・奄美のさくらは代替種目のひかんざくらで、12月の観測は前年の日付。気象庁の最早・最晩のうち2026年の観測を含む4件は、1953〜2025年の観測から選び直している。平年との差は日数で表し、予想や評価は書かない。出典の書式は「出典:気象庁「生物季節観測 累年値」(URL)を加工して作成」。送信ゼロ。
- ● 58地点の、さくらの開花・満開、かえでの紅葉、いちょうの黄葉の平年日(1991〜2020年)と2025年の観測日の一覧(列見出しで並べ替え・地方別に絞り込み)
- ● 地点ごとのページ58本(平年日・最早・最晩・直近10年の観測日と平年との差を日数で)
- ● 代替種目(沖縄・奄美のひかんざくらなど)や付近での観測を、気象庁のリマークどおり表に注記
温泉を整える
= 温泉の数を県ごとに。源泉・温泉地・宿泊施設・公衆浴場の数を47都道府県で並べて見られる
環境省「温泉利用状況」令和6年度(令和7年3月末現在)の都道府県別表(6-7_p_1.pdf)と全国の経年変化表(6-7_p_3.pdf)、令和5年度の都道府県別表(6-7_p_2.pdf)を静的データ化して一覧にするツール。全国は温泉地数2,839、源泉総数27,899、湧出量2,477,713 L/分、宿泊施設数13,425、年度延宿泊利用人員125,414,300人(参考数値)、温泉利用の公衆浴場数7,721。源泉総数と湧出量が最も多いのは大分県(5,094・293,610 L/分)、温泉地数と年度延宿泊利用人員は北海道(226・13,579,988人)、宿泊施設数は静岡県(2,397)、公衆浴場数は長野県(718)。47都道府県の合計が全国の計と全項目で一致することを検算し、令和5年度計との比較増減も公表値と照合。都道府県ページ47本に項目ごとの全国順位、令和5年度との差、全国の値を掲載。温泉地数は宿泊施設のある場所を計上、宿泊利用人員は参考数値と明記。年度の違う数字は混ぜず、評価語・理由の分析は書かない。送信ゼロ。
- ● 47都道府県の温泉地数・源泉総数・湧出量・宿泊施設数・年度延宿泊利用人員・温泉利用の公衆浴場数の一覧(列見出しで並べ替え)
- ● 項目ごとに最も多い県を表示(同じ値の県は併記)・全国の令和5年度との比較(公表の比較増減と対前年度比)
- ● 都道府県ごとのページ47本(項目ごとの全国順位・令和5年度との差・全国の値・源泉総数の順位でとなり合う県)
趣味と暮らし方を整える
= 趣味・スポーツ・旅行をする人の割合と睡眠時間を県ごとに。種類ごとに一番高い県が分かる
総務省統計局「令和3年社会生活基本調査」結果の概要の都道府県別統計表(第11-1〜15-1表の行動者率、行動の種類別総平均時間)を静的データ化した一覧。行動者率は過去1年間(2020年10月20日〜2021年10月19日)に行った10歳以上の割合。全国は趣味・娯楽86.3%、スポーツ66.5%、旅行・行楽49.5%、学習・自己啓発・訓練39.6%、ボランティア活動17.8%。1日の睡眠時間は全国7時間54分で、最長は青森県の8時間8分、最短は東京都・神奈川県の7時間48分。調査期間は緊急事態宣言の期間を含み、標本調査のため差の小さい県どうしは同じくらいと読む。サンプルサイズ併記。評価や理由の分析は書かない。
- ● 趣味・スポーツ・学習・ボランティア・旅行の種類ごとに、行動者率が一番高い県と一番低い県の早見表(サンプルサイズ併記)
- ● 行動の種類別の1日の時間(睡眠・仕事・通勤通学・家事・趣味など20種類)が一番長い県・短い県の表と、47都道府県の時間の表(列見出しで並べ替え)
- ● 都道府県ごとのページ47本(その県の上位の趣味・スポーツ、全国との差が大きい種類、全種類の行動者率と順位、1日の時間)
お店の数を整える
= 喫茶店・美容院・銭湯などの数を県ごとに。人口当たりで一番多い県が分かる
総務省統計局・経済産業省「令和3年経済センサス‐活動調査」事業所に関する集計 第9-1A表 産業(小分類)別全事業所数(2021年6月1日現在・法人と個人の全事業所)の都道府県別の数を静的データ化した一覧。飲食店・理容・美容・公衆浴場・娯楽・小売の23業種。全国は美容業162,431、喫茶店58,669、中華料理店47,432、一般公衆浴場業2,291事業所。人口10万人当たりは、事業所数を令和2年国勢調査(2020年10月1日)の総人口で割った値で、一般公衆浴場業は青森県が6.62で最多。実数は東京都が451。ラーメン店は産業分類で中華料理店に含まれ、別には載せない。事業所の数は2021年6月、人口は2020年10月で時点が約8か月違う。評価や理由の分析は書かない。
- ● 飲食店・理容・美容・公衆浴場・娯楽・小売の23業種について、事業所数が一番多い県と人口10万人当たりが一番多い県の早見表
- ● 業種を選ぶと47都道府県の事業所数・人口10万人当たり・全国順位の表が出る(列見出しで並べ替え)
- ● 都道府県ごとのページ47本(その県の全業種の事業所数・全国順位・人口10万人当たり・全国との並び、人口当たりで全国1位の業種)
小売・卸売の販売額を整える
= 商業がさかんな都道府県は?——小売業・卸売業の年間商品販売額を47都道府県で比べる
総務省・経済産業省「令和3年経済センサス‐活動調査」産業別集計(卸売業,小売業)の第2表(e-Stat 統計表ID 000040032864・2023年3月28日公表)を静的データ化し、47都道府県の年間商品販売額(2020年1年間)を、卸売業・小売業・小売の中分類6業種別に提供。全国計は522.6兆円(卸売業389.4兆円・小売業133.3兆円)、合計の1位は東京都(176.2兆円)。県の和が全国と一致すること、合計=卸売業+小売業、小売業=6業種の和を検算済み。事業所数・従業者数は2021年6月1日現在で、年の基準が違うことを明記。経済構造実態調査(2024年)には業種別の都道府県表が無いため、同じ表には混ぜない。順位・シェアのみ計算し、販売額の多寡の理由の分析は書かない。送信ゼロ。
- ● 47都道府県の年間商品販売額(卸売業・小売業・合計)と全国シェア・事業所数・従業者数
- ● 小売の6業種(各種商品・織物衣服・飲食料品・機械器具・その他・無店舗)別の都道府県ランキング
- ● 県別ページ47本で、業種別の販売額・構成比・全国順位・売場面積
宿泊者数を整える
= 都道府県ごとの宿泊者数を並べて見られる。外国人の割合・客室稼働率・月別・国籍別もわかる
観光庁「宿泊旅行統計調査」の2025年(令和7年)1〜12月の年間値(確定値・2026年7月6日公表)の集計結果(第2表・第8表・参考第1表)を静的データ化して、47都道府県の延べ宿泊者数・うち外国人延べ宿泊者数・外国人比率・客室稼働率を一覧にするツール。全国の延べ宿泊者数は661,105,480人泊(6億6,111万人泊)、うち外国人179,922,130人泊(27.2%)、客室稼働率61.6%。延べ宿泊者数が最も多いのは東京都(107,900,610人泊)、次いで大阪府・北海道・沖縄県・京都府。客室稼働率が最も高いのは大阪府(78.6%)。47県の値は観光庁の報道発表資料の都道府県別の表(延べ・外国人・稼働率)と全件一致することを検算し、月別12か月の合計が年間値と合うことも確認。県別ページ47本に同じ年の月別の推移(確定値)と国籍別の上位5(従業者数10人以上の施設の集計・対象が違う旨を明記)を掲載。2026年の速報値(推移表)は確定値とは別の表に分け、令和8年1月分からの層化基準の見直しに触れて混ぜない。年の違う数字は同じ表に並べず、評価語・理由の分析は書かない。送信ゼロ。
- ● 47都道府県の延べ宿泊者数・うち外国人・外国人比率・客室稼働率の一覧(列見出しで並べ替え・全国の行つき)
- ● 2025年の年間値は確定値だけ。2026年の速報値(47都道府県がそろう最新月)は別の表に分け、基準の見直しに触れて混ぜない
- ● 都道府県ごとのページ47本(全国順位・同じ年の月別の推移とグラフ・外国人の国籍別の上位5・順位でとなり合う県)
日本の資源を整える
= ヨウ素は日本が世界2位——日本で生産される鉱物資源の量と、世界の中での割合を確かめる
米国地質調査所(USGS)Mineral Commodity Summaries 2026 の国別の表から、日本の行がある19鉱種の2024年・2025年(推計)の生産量、世界合計に対する割合、表の中での日本の位置を並べたページです。ヨウ素は日本が2025年(推計)9,000トンで、公表されている国の中ではチリ(23,000トン)に次ぐ2番目、米国を除く世界の生産量の約26.5%です。ヨウ素はペロブスカイト太陽電池の材料の一つであることを NEDO の資料から出典つきで示します。割合は USGS の世界合計に対するもので、米国などが非公表の表はその旨を明記します。都道府県別の生産量は扱いません。
- ● ヨウ素の国別の生産量(2024・2025年)と埋蔵量の全表
- ● 日本の行がある19鉱種の一覧(並べ替えつき)
- ● 世界合計に対する日本の割合(米国を除く表は明記)
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