日時を整える
初級記念日・カウントダウンを整える。
= ある日まで「あと何日」、その日から「何日経った」と節目の日付
ある日まで「あと何日」、ある日から「何日経った」を、年月日の内訳と総日数・総週・総時間でまとめて表示。さらに「100日後・1000日後・10000日後・◯周年」など、基準日からの節目がいつ(何曜日)来るかを一覧にします。基準日は既定で「今日」(この端末の時計)。計算はすべてこの端末の中で完結します(送信ゼロ)。
TLDR — 30秒で分かる
「あと何日/何日経った」と、100日後・1000日後・10000日後・◯周年がいつ(何曜日)来るかを一覧。基準日は今日。送信ゼロ。
主な機能を見る
- 対象日が未来=あと何日/過去=何日経ったを自動判定
- ◯年◯ヶ月◯日の内訳+総日数・総週・総時間
- 100日後…1000日後・10000日後・◯周年を曜日つき一覧
- 用途プリセット(誕生日/受験/付き合った日/結婚記念)
- 基準日は既定で今日(端末の時計)
- すべてブラウザ内計算・送信ゼロ
既定は「今日」(この端末の時計)。
未来なら「あと何日」、過去なら「何日経った」を出します。
用途プリセット(対象日を今日基準でセット)
—
あと — 日
—
—総日数
—
両端を含まない素の差
週数換算
—
◯週◯日
年月日の内訳
—
暦どおり(うるう年も考慮)
総時間
—
総日数 × 24
100日後・1000日後・10000日後や◯周年が、それぞれ何月何日・何曜日になるかの一覧です。過ぎたものは薄く、これからの最初の節目は強調します。
| 節目 | その日 | 状況 | コピー |
|---|
使い方と読み方
その日まで、その日から——区切りの日をぜんぶ並べる。
- 1
「あと何日」と「何日経った」は自動で切り替え
対象日が基準日より未来ならカウントダウン(あと◯日)、過去ならカウントアップ(◯日経った)。総日数だけでなく「◯年◯ヶ月◯日」の内訳も、月末・うるう年をまたいで実暦どおりに出します。
- 2
節目の日付が「何曜日か」まで分かる
基準日から100日後・200日後…1000日後・10000日後、そして◯周年が、それぞれ何月何日・何曜日になるかを一覧化。記念日のお祝いや写真の予約が、平日か週末かまで見て計画できます。
- 3
用途プリセットで素早く
「誕生日まで」「クリスマスまで」「受験日まで」「付き合った日から」「結婚記念日から」などのボタンで、今日を起点に対象日を自動セット。あとは日付を実際の日に直すだけです。
- 4
「100日後」は当日を0日目として数える
この一覧の「◯日後」は基準日に通算日数を足した日です(基準日が0日目)。たとえば交際スタート日を基準日にすると、その100日後=基準日+100日が表示されます。「◯日目」と数える流儀(当日を1日目)とは1日ずれることがあるので、用途に合わせて読み替えてください。
◯周年は「同じ月日」で数えます。2月29日が起点の場合、平年には2月29日が無いため3月1日に丸めます(うるう年の周年はそのまま2月29日)。
🔒 計算はすべてあなたのブラウザの中(純JavaScript)で完結します。入力した日付はサーバには送られません(送信ゼロ)。
よくある質問
- Q. 「あと何日」と「何日経った」はどう切り替わりますか?
- A. 対象日が基準日より未来ならカウントダウン(あと何日)、過去ならカウントアップ(何日経った)を自動で表示します。
- Q. 「100日後」は当日を1日目として数えますか?
- A. いいえ。基準日を0日目とし、基準日+100日を表示します。「当日=1日目」と数える流儀とは1日ずれることがあります。
- Q. 節目の日付が何曜日かも分かりますか?
- A. はい。100日後・1000日後・10000日後・◯周年すべてに曜日(日〜土)を添えて表示します。
- Q. 2月29日が起点の◯周年はどうなりますか?
- A. 平年は2月29日が無いため3月1日に丸めます。うるう年の周年は2月29日のままです。
- Q. 基準日に過去や未来の任意の日を使えますか?
- A. 使えます。既定は「今日」(端末の時計)ですが、いつでも変更でき、「今日に戻す」操作もできます。
- Q. 入力した日付はどこかに送信されますか?
- A. いいえ。すべてブラウザ内(純JavaScript)で計算し、サーバーには一切送信しません(送信ゼロ)。
入力値はURLの「#」以降に入るためサーバーには送信されません。リンクを開くと同じ状態を復元します。
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