大分県の生活衛生施設数
厚生労働省「衛生行政報告例」令和6(2024)年度末・令和7年3月31日現在
一般公衆浴場
125施設
全国8位・シェア4.6%・人口10万人あたり11.1施設
その他の公衆浴場
442施設
全国19位・シェア2.1%・人口10万人あたり39.3施設
理容所
1,279施設
全国33位・シェア1.2%・人口10万人あたり113.8施設
美容所
3,263施設
全国29位・シェア1.2%・人口10万人あたり290.3施設
クリーニング所
160施設
全国38位・シェア0.8%・人口10万人あたり14.2施設
クリーニング取次所
621施設
全国27位・シェア1.3%・人口10万人あたり55.3施設
旅館・ホテル営業
990施設
全国19位・シェア1.9%・人口10万人あたり88.1施設
簡易宿所営業
991施設
全国12位・シェア2.2%・人口10万人あたり88.2施設
下宿営業
12施設
全国8位・シェア2.4%・人口10万人あたり1.1施設
常設の興行場
56施設
全国27位・シェア1.2%・人口10万人あたり5.0施設
公衆浴場の内訳
一般公衆浴場 125施設 + その他 442施設 = 公衆浴場合計 567施設
旅館業の内訳
旅館・ホテル営業 990施設 + 簡易宿所営業 991施設 + 下宿営業 12施設 = 合計 1,993施設
常設の興行場の内訳
映画館 18施設 + スポーツ施設 1施設 + その他 37施設 = 合計 56施設
クリーニング業の内訳
クリーニング所 160施設 + 取次所 621施設 + 無店舗取次店 10営業者 = 合計 791施設
従業理容師数
1,955人
従業美容師数
5,264人
MEMO
一般公衆浴場(銭湯)には老人福祉センター等に設置された浴場を含みます。その他の公衆浴場にはスーパー銭湯・サウナ等が混在するため、一般公衆浴場との単純な比較はできません。 理容所・美容所の重複開設(同一施設が両方の許可を持つ)は再掲で2施設あります。
出典: 厚生労働省「衛生行政報告例」令和6(2024)年度 統計表4 生活衛生関係施設(者)数,都道府県-指定都市-中核市(再掲)別。公表日: 2025-10-21。指定都市・中核市の値は再掲のため、都道府県別の値のみを用いて集計(二重計上なし・47都道府県の合計は全国値と一致することを確認済み)。
このページは厚生労働省「衛生行政報告例」の生活衛生関係施設数(都道府県への届出・許可にもとづく集計)と、順位・全国シェア・人口10万人あたりの計算だけを載せています。「一般公衆浴場」には老人福祉センター等に設置された浴場を含み、「その他の公衆浴場」にはスーパー銭湯・サウナ等の入浴施設が混在します。施設数が多い・少ない理由についての分析は書いていません。
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