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全国1106位/1,741市区町村

瀬戸内町のふるさと納税受入額

鹿児島県・総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果」令和8年度実施

鹿児島県瀬戸内町の令和7年度のふるさと納税受入額は約1.4億円(5,063件)。全国1,106位、鹿児島県内30位です。

受入額(令和7年度)

約1.4億円

138,114,000円

5,063件

順位

全国1,106位

鹿児島県内30位(43市区町村中)

住民税の控除額(流出額)

約1,335万円

差し引き(受入額 − 控除額): 約1.2億円

令和8年度課税・市町村民税分+道府県民税分

控除額は、この瀬戸内町に住む人のふるさと納税による住民税の控除額で、寄附先がどこかは問いません。受入額は令和7年度(4月〜翌3月)、控除額は主に令和7年(暦年)の寄附に対する令和8年度課税で、期間が少し違います。 控除額は受入額の9.7%にあたります。

瀬戸内町のほかのデータ

鹿児島県瀬戸内町について、このサイトのほかのツールでも見られます。

瀬戸内町の受入額と件数の推移(平成20年度〜令和7年度)

原表の年度別の値です。空欄の年度は「—」で示します(0とは別です)。

瀬戸内町のふるさと納税の受入額と受入件数の年度別の推移
年度 受入額 受入件数
平成20年度 0円 0件
平成21年度 約238万円 7件
平成22年度 約1,436万円 23件
平成23年度 約1,398万円 34件
平成24年度 約1,332万円 28件
平成25年度 約1,176万円 29件
平成26年度 約1,406万円 36件
平成27年度 約7,402万円 3,589件
平成28年度 約9,943万円 3,079件
平成29年度 約9,274万円 2,626件
平成30年度 約1.6億円 4,048件
令和元年度 約1.6億円 4,706件
令和2年度 約7,661万円 3,302件
令和3年度 約7,342万円 3,091件
令和4年度 約7,793万円 3,495件
令和5年度 約1.4億円 5,796件
令和6年度 約1.6億円 5,227件
令和7年度 約1.4億円 5,063件

棒の長さは、この団体の期間中の最大の年度を100%にした比です。

瀬戸内町の募集に要した費用(令和7年度)

受入額に占める費用の合計は46.9%(64,750,509円)です。各団体の報告の値で、内訳は次のとおりです。

瀬戸内町の令和7年度の募集に要した費用の内訳
費用 金額 受入額に占める割合
返礼品等の調達に係る費用 約4,005万円 29.0%
返礼品等の送付に係る費用 約835万円 6.0%
広報に係る費用 0円 0.0%
決済等に係る費用 約127万円 0.9%
事務に係る費用 約1,508万円 10.9%
その他に係る費用 0円 0.0%
合計に係る費用 約6,475万円 46.9%

原表(各自治体の令和7年度受入額等)の円単位の値から、割合を当サイトで計算しています。原表の「合計」の割合と一致することを確かめています。

出典: 総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果」令和8年度実施。受入額・件数は令和7年度の決算見込(原表は千円単位)、控除額は令和8年度課税(令和8年6月1日時点・推計値を含む)。 数値は公表値のまま、順位・差し引き・割合だけを当サイトで計算しています。評価や、多少の理由についての分析は書いていません。

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データの時点:令和8年度実施(令和7年度実績)/控除は令和8年6月1日時点(総務省 ふるさと納税に関する現況調査)

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