学校向け
授業を整える、
ブラウザ完結の調べ学習ツール集。
totonoe.tech は、中学・高校の社会・国語・地理・理科で即使える 7 つのツールを、無料・広告なし・ブラウザ内処理で提供しています。 生徒の生年月日・調査データはサーバに一切送信されません。 授業準備の時短にも、生徒の主体的な調べ学習の起点にも。
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授業即用ツール
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広告
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個人情報送信
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利用回数
授業即用ツール
教科別・授業即用 7 ツール
社会 / 歴史 / 国語
元号⇔西暦を整える
「令和7年 ⇔ 2025年」を即変換。生徒の生年月日や歴史年号の換算、教科書に出てくる旧文献の日付理解に。
💡 「平安遷都の794年は和暦で何年?」「みつばち(38)= 仁徳天皇陵築造、と暗記する代わりに、その年の元号も確認」
社会 / 道徳 / 古文
干支を整える
十二支・十干十二支の早見。生徒の生まれ年の干支、歴史上の「庚申事件」「壬申の乱」など「干支 + 出来事」の暗記補助。
💡 「ペリー来航 1853 年 = 癸丑」「明治維新 1868 年 = 戊辰」など、年号と干支のセット記憶に
社会 / 歴史
時代を整える
明治〜令和の主要出来事・首相・流行語・スポーツを 1 画面でまとめ表示。自分史・年表作成・調べ学習の起点に。
💡 「2000 年の主なニュースを 5 つ挙げよ」「あなたが生まれた年の流行語は?」のような授業課題に直接使える
社会 / 古典 / 家庭科
暦を整える(六曜・節句・干支)
六曜(大安・仏滅)の意味、年中行事、節句、季節の節目を 1 ページに集約。日本の伝統文化の理解に。
💡 「3 月 3 日はなぜ桃の節句?」「九月九日の重陽の節句とは」など、行事の意味を即座に説明できる
社会 / 歴史 / 数学
戦国大名・石高を整える
石高を坪・ha・東京ドーム何個分に換算。江戸時代の藩の規模感を、現代の感覚で理解できる。
💡 「加賀百万石は東京ドーム何個分?」「100 万石は何人を養える米生産量か」の具体的計算
社会 / 地理
世界の距離を整える
東京から世界各都市までの距離・時差・所要時間。地理の「実感のない数字」を体感的に整える。
💡 「ニューヨークと東京、地球の裏側はどこか?」「直行便で何時間?」など、地理の理解を立体化
理科 / 英語 / 社会
温度(華氏摂氏)を整える
°C ⇔ °F の即変換。英語の長文に「90°F」と出てきた時、生徒が自分で「32 ℃」に換算できる。
💡 「米国の天気予報を読み解く」「化学反応の温度を国際単位で書き直す」など
先生方へ
なぜ totonoe.tech が教育に向くか
SECURITY
個人情報を守る
生徒の生年月日・データはブラウザ内処理のみで、サーバに送られません。 学校の情報セキュリティ規定にも適合しやすい設計です。
FREE
無料・広告なし
全ツールが無料、登録不要、広告なし。授業中に予期しない広告が出る心配が ありません。長期的に教材として依存しても予算負担はゼロです。
RESPONSIVE
どの端末でも
PC・スマホ・タブレット・大型ディスプレイで等しく見やすい設計。 反転授業・GIGA スクール・大型画面提示、いずれにも対応します。
印刷可能な早見表
各ツールページは、ブラウザの「印刷プレビュー」から PDF 出力していただくと、 授業で配布可能な A4 1 枚の早見表として印刷できます。
具体的な早見表 PDF(華氏摂氏早見表・元号年号早見表 など)の需要があれば 追加で制作いたします。下のお問い合わせフォームからお気軽にどうぞ。
よくあるご質問
Q. totonoe.tech は商用利用や学校教材での利用は可能ですか?
A. はい、本サイトの全ツールは無料・広告なし・ブラウザ内処理で、商用利用・学校教材での利用・印刷配布いずれも可能です(出典明記をいただけると嬉しいです)。
Q. 生徒の個人情報がブラウザの外に送られることはないですか?
A. すべてのツールはブラウザ内で計算が完結します。入力された生年月日や数値はサーバに送信されません。Google Analytics でページビューだけは計測しています。
Q. 授業で大型画面に映して使えますか?
A. はい、スマホ・タブレット・PC のいずれでもレスポンシブに表示されます。ダークモード対応で、明るい教室でも暗い教室でも見やすく整えています。
Q. 印刷して配布できる早見表はありますか?
A. 各ツールページは「@media print」で印刷時のレイアウトに最適化(将来対応)。当面はブラウザの「印刷プレビュー」から PDF 出力をお試しください。具体的な早見表 PDF の需要があれば追加します(このページの末尾からご要望ください)。
連絡先
授業での使用例や、追加してほしい機能・PDF を募集しています。
運営は 株式会社Koinobori が行っており、研修・教材制作の事業を本業としています。教育現場のご意見を直接いただける環境です。
お問い合わせ(Koinobori 経由)