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カテゴリ「フレームワークを整える」を新設——React・Vue・Svelte から Flask・pytest まで、ブラウザ内で動く練習場14本(全264種)

24番目のカテゴリ 🧩 フレームワークを整える を新設し、14本の練習場を公開しました。全 264 種です。

書いて、押して、動く

土台の HTML/CSS/JS から、React(JSX は TypeScript の処理系で変換)、Vue(単一ファイルコンポーネントをブラウザ内でコンパイル)、Svelte(コンパイルで生まれるコードごと体験)、jQuery、Alpine.js、Lit まで。Tailwind CSS と Bootstrap は同じボタンを両方の書き方で見比べられます。

p5.js・Phaser・Three.js は左でコードを書くと右のキャンバスで絵やゲーム、3D が動きます。Python 系は Flask(サーバーを起動せずテストクライアントで往復を再現)、pytest(落ちるテストを直して緑にする)、SQLAlchemy(ORM の裏側の SQL も表示)の3本です。

仕組みと安全

フロントエンド系は、サンドボックス化した iframe に書いたコードを差し込んで動かします。iframe はこのページや端末のデータに触れられません。Python 系は既存の Python 練習場と同じ WebAssembly の処理系で動きます。ライブラリの読み込み以外に外への通信はなく、書いたコードも結果も端末内で完結します(送信ゼロ)。無限ループを書くとタブが固まることがあるため、各ページに「停止」ボタンを置いています。

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