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全国1476位/1,741市区町村

立川市のふるさと納税受入額

東京都・総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果」令和8年度実施

東京都立川市の令和7年度のふるさと納税受入額は約3,106万円(546件)。全国1,476位、東京都内38位です。

受入額(令和7年度)

約3,106万円

31,064,500円

546件

順位

全国1,476位

東京都内38位(62市区町村中)

住民税の控除額(流出額)

約18.5億円

差し引き(受入額 − 控除額): −約18.2億円

令和8年度課税・市町村民税分+道府県民税分

控除額は、この立川市に住む人のふるさと納税による住民税の控除額で、寄附先がどこかは問いません。受入額は令和7年度(4月〜翌3月)、控除額は主に令和7年(暦年)の寄附に対する令和8年度課税で、期間が少し違います。 控除額は受入額の5951.1%にあたります。

立川市のほかのデータ

東京都立川市について、このサイトのほかのツールでも見られます。

立川市の受入額と件数の推移(平成20年度〜令和7年度)

原表の年度別の値です。空欄の年度は「—」で示します(0とは別です)。

立川市のふるさと納税の受入額と受入件数の年度別の推移
年度 受入額 受入件数
平成20年度 約286万円 6件
平成21年度 約255万円 7件
平成22年度 約358万円 5件
平成23年度 約154万円 3件
平成24年度 約174万円 8件
平成25年度 約10万円 1件
平成26年度 約54万円 7件
平成27年度 約891万円 385件
平成28年度 約775万円 314件
平成29年度 約558万円 180件
平成30年度 約1,356万円 333件
令和元年度 約792万円 280件
令和2年度 約1,005万円 430件
令和3年度 約892万円 349件
令和4年度 約1,722万円 366件
令和5年度 約2,378万円 480件
令和6年度 約3,225万円 497件
令和7年度 約3,106万円 546件

棒の長さは、この団体の期間中の最大の年度を100%にした比です。

立川市の募集に要した費用(令和7年度)

受入額に占める費用の合計は39.7%(12,345,407円)です。各団体の報告の値で、内訳は次のとおりです。

立川市の令和7年度の募集に要した費用の内訳
費用 金額 受入額に占める割合
返礼品等の調達に係る費用 約548万円 17.6%
返礼品等の送付に係る費用 約25万円 0.8%
広報に係る費用 0円 0.0%
決済等に係る費用 約42万円 1.4%
事務に係る費用 約619万円 19.9%
その他に係る費用 0円 0.0%
合計に係る費用 約1,235万円 39.7%

原表(各自治体の令和7年度受入額等)の円単位の値から、割合を当サイトで計算しています。原表の「合計」の割合と一致することを確かめています。

出典: 総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果」令和8年度実施。受入額・件数は令和7年度の決算見込(原表は千円単位)、控除額は令和8年度課税(令和8年6月1日時点・推計値を含む)。 数値は公表値のまま、順位・差し引き・割合だけを当サイトで計算しています。評価や、多少の理由についての分析は書いていません。 東京都(都そのもの)は令和7年度の指定に際して申出書の提出がなく、都への寄附は特例控除の対象外です。

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データの時点:令和8年度実施(令和7年度実績)/控除は令和8年6月1日時点(総務省 ふるさと納税に関する現況調査)

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