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全国1293位/1,741市区町村

青梅市のふるさと納税受入額

東京都・総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果」令和8年度実施

東京都青梅市の令和7年度のふるさと納税受入額は約7,280万円(2,115件)。全国1,293位、東京都内30位です。

受入額(令和7年度)

約7,280万円

72,801,000円

2,115件

順位

全国1,293位

東京都内30位(62市区町村中)

住民税の控除額(流出額)

約6.1億円

差し引き(受入額 − 控除額): −約5.4億円

令和8年度課税・市町村民税分+道府県民税分

控除額は、この青梅市に住む人のふるさと納税による住民税の控除額で、寄附先がどこかは問いません。受入額は令和7年度(4月〜翌3月)、控除額は主に令和7年(暦年)の寄附に対する令和8年度課税で、期間が少し違います。 控除額は受入額の844.2%にあたります。

青梅市のほかのデータ

東京都青梅市について、このサイトのほかのツールでも見られます。

青梅市の受入額と件数の推移(平成20年度〜令和7年度)

原表の年度別の値です。空欄の年度は「—」で示します(0とは別です)。

青梅市のふるさと納税の受入額と受入件数の年度別の推移
年度 受入額 受入件数
平成20年度 0円 0件
平成21年度 約11万円 6件
平成22年度 約3千円 1件
平成23年度 約8万円 2件
平成24年度 約657万円 6件
平成25年度 約1,208万円 5件
平成26年度 約214万円 7件
平成27年度 約2,033万円 557件
平成28年度 約2,577万円 814件
平成29年度 約3,182万円 801件
平成30年度 約3,198万円 835件
令和元年度 約3,427万円 856件
令和2年度 約7,627万円 912件
令和3年度 約3,360万円 1,209件
令和4年度 約3,944万円 1,407件
令和5年度 約4,269万円 1,420件
令和6年度 約4,603万円 1,522件
令和7年度 約7,280万円 2,115件

棒の長さは、この団体の期間中の最大の年度を100%にした比です。

青梅市の募集に要した費用(令和7年度)

受入額に占める費用の合計は49.3%(35,911,079円)です。各団体の報告の値で、内訳は次のとおりです。

青梅市の令和7年度の募集に要した費用の内訳
費用 金額 受入額に占める割合
返礼品等の調達に係る費用 約1,906万円 26.2%
返礼品等の送付に係る費用 約194万円 2.7%
広報に係る費用 約69万円 1.0%
決済等に係る費用 約84万円 1.2%
事務に係る費用 約1,338万円 18.4%
その他に係る費用 0円 0.0%
合計に係る費用 約3,591万円 49.3%

原表(各自治体の令和7年度受入額等)の円単位の値から、割合を当サイトで計算しています。原表の「合計」の割合と一致することを確かめています。

出典: 総務省「ふるさと納税に関する現況調査結果」令和8年度実施。受入額・件数は令和7年度の決算見込(原表は千円単位)、控除額は令和8年度課税(令和8年6月1日時点・推計値を含む)。 数値は公表値のまま、順位・差し引き・割合だけを当サイトで計算しています。評価や、多少の理由についての分析は書いていません。 東京都(都そのもの)は令和7年度の指定に際して申出書の提出がなく、都への寄附は特例控除の対象外です。

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データの時点:令和8年度実施(令和7年度実績)/控除は令和8年6月1日時点(総務省 ふるさと納税に関する現況調査)

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