本文へスキップ
totonoe.tech

PREFECTURE CATCH — 令和6年(2024年)

福井県の漁獲量

合計 10,055t(全国33位)。 最も多いのはぶり類3,376t(全国6位)です。

福井県の魚種別漁獲量(多い順)

この都道府県での漁獲量が多い魚種から並んでいます。全国順位・シェアは魚種ごとの47都道府県中の順位です。

県内順位 魚種 分類 漁獲量 全国順位 全国シェア
1 ぶり類(ブリ) 魚類 3,376t 6位 4.1%
2 その他の魚類 魚類 1,317t 26位 1%
3 ひらめ・かれい類(ヒラメ・カレイ) 魚類 864t 8位 2.3%
4 さわら類(サワラ) 魚類 837t 2位 8.8%
5 いか類(イカ) 軟体動物(いか・たこ) 653t 15位 1.3%
6 さば類(サバ) 魚類 621t 25位 0.2%
7 かに類(カニ) 甲殻類 553t 9位 2.4%
8 えび類(エビ) 甲殻類 458t 7位 4.3%
9 あじ類(アジ) 魚類 285t 28位 0.3%
10 たい類(タイ) 魚類 202t 28位 0.9%
11 貝類(貝) 貝類 171t 26位 0%
12 いわし類(イワシ) 魚類 113t 33位 0%
13 たこ類(タコ) 軟体動物(いか・たこ) 96t 17位 0.4%
14 かつお類(カツオ) 魚類 71t 26位 0%
15 ふぐ類(フグ) 魚類 68t 17位 1.2%
16 なまこ類(ナマコ) その他(海藻・おきあみ等) 66t 18位 1.2%
17 まぐろ類(マグロ) 魚類 47t 29位 0%
18 かじき類(カジキ) 魚類 45t 19位 0.5%
19 あまだい類(アマダイ) 魚類 45t 9位 4.1%
20 すずき類(スズキ) 魚類 43t 25位 1%
21 はたはた(ハタハタ) 魚類 37t 5位 2.6%
22 にぎす類(ニギス) 魚類 36t 8位 2%
23 海藻類(海藻・こんぶ等) その他(海藻・おきあみ等) 24t 28位 0.1%
24 たら類(タラ) 魚類 9t 15位 0%
25 あなご類(アナゴ) 魚類 8t 19位 0.4%
26 いさき(イサキ) 魚類 6t 21位 0.2%
27 さけ・ます類(サケ・マス) 魚類 1t 10位 0%
28 このしろ 魚類 1t 29位 0%
29 たちうお(タチウオ) 魚類 1t 34位 0%
30 さめ類(サメ) 魚類 0t 36位 0%
31 にしん(ニシン) 魚類 0t 16位 0%
32 さんま(サンマ) 魚類 0t 14位 0%
33 ほっけ(ホッケ) 魚類 0t 13位 0%
34 きちじ(キチジ(きんき)) 魚類 0t 13位 0%
35 いかなご(イカナゴ) 魚類 0t 19位 0%
36 おきあみ類(オキアミ) その他(海藻・おきあみ等) 0t 15位 0%
37 その他の水産動物類 その他(海藻・おきあみ等) 0t 34位 0%

秘匿値(他都道府県の値から推測できてしまうための非公表)の魚種は表に含めていません。0という意味ではありません。

このページは農林水産省の統計の数値と順位・シェアの計算だけを載せています。漁獲量が多い・少ない理由についての分析や推測は書いていません。

出典

農林水産省「海面漁業生産統計調査」確報 令和6年漁業・養殖業生産統計(2 大海区都道府県振興局別統計 (2) 魚種別漁獲量・e-Stat 統計表ID: 000040415922)。数値は公表値そのまま、順位とシェアのみ当サイトで計算しています。

このデータは「海面漁業」(海でとる漁業)だけです。養殖業は別の調査、内水面(川・湖)の漁業も含みません。「x」は統計上の秘匿値でnull(0ではありません)。

🔒 このページは静的な一覧で、閲覧時にデータが外部へ送信されることはありません(送信ゼロ)。

続けて整える

KOINOBORI ECOSYSTEM

私たちが運営するサイト