本文へスキップ
totonoe.tech

CATCH RANKING — 魚類

さんま(サンマ)の漁獲量が多い都道府県 (令和6年(2024年))

1位は北海道13,653t(全国シェア 34.7%)。 全国の漁獲量は 39,335t です。

さんま(サンマ)の都道府県ランキング

農林水産省「海面漁業生産統計調査」にもとづく37都道府県の一覧です。

順位 都道府県 漁獲量 全国シェア
🥇 1 北海道 13,653t 34.7%
🥈 2 岩手県 6,428t 16.3%
🥉 3 宮城県 5,202t 13.2%
4 福島県 4,094t 10.4%
5 富山県 3,714t 9.4%
6 長崎県 2,872t 7.3%
7 青森県 1,730t 4.4%
8 千葉県 852t 2.2%
9 秋田県 0t 0%
10 山形県 0t 0%
11 茨城県 0t 0%
12 新潟県 0t 0%
13 石川県 0t 0%
14 福井県 0t 0%
15 静岡県 0t 0%
16 愛知県 0t 0%
17 三重県 0t 0%
18 京都府 0t 0%
19 大阪府 0t 0%
20 兵庫県 0t 0%
21 和歌山県 0t 0%
22 鳥取県 0t 0%
23 島根県 0t 0%
24 岡山県 0t 0%
25 広島県 0t 0%
26 山口県 0t 0%
27 徳島県 0t 0%
28 香川県 0t 0%
29 愛媛県 0t 0%
30 高知県 0t 0%
31 福岡県 0t 0%
32 佐賀県 0t 0%
33 熊本県 0t 0%
34 大分県 0t 0%
35 宮崎県 0t 0%
36 鹿児島県 0t 0%
37 沖縄県 0t 0%

掲載していない10都道府県のうち、8県は海に面していないため海面漁業の調査対象外(埼玉・群馬・栃木・山梨・長野・岐阜・滋賀・奈良)、 2県は統計上の秘匿(他都道府県の値から推測できてしまうための非公表)です。いずれも漁獲量ゼロという意味ではありません。

このページは農林水産省の統計の数値と順位・シェアの計算だけを載せています。漁獲量が多い・少ない理由についての分析や推測は書いていません。

出典

農林水産省「海面漁業生産統計調査」確報 令和6年漁業・養殖業生産統計(2 大海区都道府県振興局別統計 (2) 魚種別漁獲量・e-Stat 統計表ID: 000040415922)。数値は公表値そのまま、順位とシェアのみ当サイトで計算しています。

このデータは「海面漁業」(海でとる漁業)だけです。養殖業は別の調査、内水面(川・湖)の漁業も含みません。「x」は統計上の秘匿値でnull(0ではありません)。

🔒 このページは静的な一覧で、閲覧時にデータが外部へ送信されることはありません(送信ゼロ)。

続けて整える

KOINOBORI ECOSYSTEM

私たちが運営するサイト