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CATCH RANKING — 魚類

あまだい類(アマダイ)の漁獲量が多い都道府県 (令和6年(2024年))

1位は山口県230t(全国シェア 21.2%)。 全国の漁獲量は 1,085t です。

あまだい類(アマダイ)の都道府県ランキング

農林水産省「海面漁業生産統計調査」にもとづく39都道府県の一覧です。

順位 都道府県 漁獲量 全国シェア
🥇 1 山口県 230t 21.2%
🥈 2 長崎県 180t 16.6%
🥉 3 島根県 109t 10%
4 福岡県 78t 7.2%
5 徳島県 64t 5.9%
6 秋田県 63t 5.8%
7 新潟県 51t 4.7%
8 高知県 47t 4.3%
9 福井県 45t 4.1%
10 和歌山県 42t 3.9%
11 愛媛県 40t 3.7%
12 愛知県 27t 2.5%
13 鹿児島県 16t 1.5%
14 静岡県 14t 1.3%
15 山形県 12t 1.1%
16 宮崎県 12t 1.1%
17 石川県 10t 0.9%
18 京都府 10t 0.9%
19 三重県 9t 0.8%
20 大分県 8t 0.7%
21 富山県 6t 0.6%
22 佐賀県 5t 0.5%
23 神奈川県 3t 0.3%
24 鳥取県 2t 0.2%
25 福島県 1t 0.1%
26 兵庫県 1t 0.1%
27 熊本県 1t 0.1%
28 北海道 0t 0%
29 青森県 0t 0%
30 岩手県 0t 0%
31 宮城県 0t 0%
32 茨城県 0t 0%
33 千葉県 0t 0%
34 東京都 0t 0%
35 大阪府 0t 0%
36 岡山県 0t 0%
37 広島県 0t 0%
38 香川県 0t 0%
39 沖縄県 0t 0%

掲載していない8都道府県のうち、8県は海に面していないため海面漁業の調査対象外(埼玉・群馬・栃木・山梨・長野・岐阜・滋賀・奈良)、 0県は統計上の秘匿(他都道府県の値から推測できてしまうための非公表)です。いずれも漁獲量ゼロという意味ではありません。

このページは農林水産省の統計の数値と順位・シェアの計算だけを載せています。漁獲量が多い・少ない理由についての分析や推測は書いていません。

出典

農林水産省「海面漁業生産統計調査」確報 令和6年漁業・養殖業生産統計(2 大海区都道府県振興局別統計 (2) 魚種別漁獲量・e-Stat 統計表ID: 000040415922)。数値は公表値そのまま、順位とシェアのみ当サイトで計算しています。

このデータは「海面漁業」(海でとる漁業)だけです。養殖業は別の調査、内水面(川・湖)の漁業も含みません。「x」は統計上の秘匿値でnull(0ではありません)。

🔒 このページは静的な一覧で、閲覧時にデータが外部へ送信されることはありません(送信ゼロ)。

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