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PREFECTURE CATCH — 令和6年(2024年)

宮城県の漁獲量

合計 164,547t(全国4位)。 最も多いのはいわし類46,075t(全国6位)です。

宮城県の魚種別漁獲量(多い順)

この都道府県での漁獲量が多い魚種から並んでいます。全国順位・シェアは魚種ごとの47都道府県中の順位です。

県内順位 魚種 分類 漁獲量 全国順位 全国シェア
1 いわし類(イワシ) 魚類 46,075t 6位 5.3%
2 かつお類(カツオ) 魚類 36,553t 2位 14.2%
3 さば類(サバ) 魚類 24,836t 3位 9.7%
4 まぐろ類(マグロ) 魚類 18,264t 1位 14.9%
5 さめ類(サメ) 魚類 9,390t 1位 45.6%
6 その他の魚類 魚類 5,238t 5位 4.2%
7 さんま(サンマ) 魚類 5,202t 3位 13.2%
8 いか類(イカ) 軟体動物(いか・たこ) 4,481t 4位 8.8%
9 かじき類(カジキ) 魚類 2,460t 1位 29.2%
10 ぶり類(ブリ) 魚類 2,117t 11位 2.6%
11 あじ類(アジ) 魚類 1,457t 14位 1.4%
12 ひらめ・かれい類(ヒラメ・カレイ) 魚類 1,338t 5位 3.6%
13 たこ類(タコ) 軟体動物(いか・たこ) 1,289t 3位 4.9%
14 貝類(貝) 貝類 956t 6位 0.3%
15 たら類(タラ) 魚類 955t 4位 0.5%
16 たい類(タイ) 魚類 849t 8位 3.6%
17 たちうお(タチウオ) 魚類 524t 1位 12.5%
18 うに類(ウニ) その他(海藻・おきあみ等) 475t 3位 7.6%
19 すずき類(スズキ) 魚類 448t 3位 10.5%
20 なまこ類(ナマコ) その他(海藻・おきあみ等) 382t 3位 7.2%
21 かに類(カニ) 甲殻類 363t 13位 1.6%
22 さわら類(サワラ) 魚類 263t 13位 2.8%
23 あなご類(アナゴ) 魚類 248t 3位 13.4%
24 ふぐ類(フグ) 魚類 151t 6位 2.6%
25 きちじ(キチジ(きんき)) 魚類 102t 3位 10.9%
26 その他の水産動物類 その他(海藻・おきあみ等) 41t 10位 1.5%
27 さけ・ます類(サケ・マス) 魚類 39t 6位 0.1%
28 海藻類(海藻・こんぶ等) その他(海藻・おきあみ等) 23t 29位 0.1%
29 このしろ 魚類 12t 15位 0.3%
30 海産ほ乳類 その他(海藻・おきあみ等) 11t 5位 5.2%
31 えび類(エビ) 甲殻類 2t 38位 0%
32 にしん(ニシン) 魚類 0t 6位 0%
33 ほっけ(ホッケ) 魚類 0t 9位 0%
34 はたはた(ハタハタ) 魚類 0t 11位 0%
35 にぎす類(ニギス) 魚類 0t 16位 0%
36 いさき(イサキ) 魚類 0t 30位 0%
37 いかなご(イカナゴ) 魚類 0t 8位 0%
38 あまだい類(アマダイ) 魚類 0t 31位 0%
39 おきあみ類(オキアミ) その他(海藻・おきあみ等) 0t 4位 0%

秘匿値(他都道府県の値から推測できてしまうための非公表)の魚種は表に含めていません。0という意味ではありません。

このページは農林水産省の統計の数値と順位・シェアの計算だけを載せています。漁獲量が多い・少ない理由についての分析や推測は書いていません。

出典

農林水産省「海面漁業生産統計調査」確報 令和6年漁業・養殖業生産統計(2 大海区都道府県振興局別統計 (2) 魚種別漁獲量・e-Stat 統計表ID: 000040415922)。数値は公表値そのまま、順位とシェアのみ当サイトで計算しています。

このデータは「海面漁業」(海でとる漁業)だけです。養殖業は別の調査、内水面(川・湖)の漁業も含みません。「x」は統計上の秘匿値でnull(0ではありません)。

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