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PREFECTURE CATCH — 令和6年(2024年)

新潟県の漁獲量

合計 24,852t(全国23位)。 最も多いのはかつお類13,125t(全国7位)です。

新潟県の魚種別漁獲量(多い順)

この都道府県での漁獲量が多い魚種から並んでいます。全国順位・シェアは魚種ごとの47都道府県中の順位です。

県内順位 魚種 分類 漁獲量 全国順位 全国シェア
1 かつお類(カツオ) 魚類 13,125t 7位 5.1%
2 かに類(カニ) 甲殻類 1,622t 6位 7%
3 まぐろ類(マグロ) 魚類 1,502t 17位 1.2%
4 ぶり類(ブリ) 魚類 1,374t 18位 1.7%
5 その他の魚類 魚類 1,006t 32位 0.8%
6 あじ類(アジ) 魚類 828t 20位 0.8%
7 さば類(サバ) 魚類 733t 23位 0.3%
8 貝類(貝) 貝類 631t 9位 0.2%
9 たい類(タイ) 魚類 580t 12位 2.5%
10 いわし類(イワシ) 魚類 537t 31位 0.1%
11 ひらめ・かれい類(ヒラメ・カレイ) 魚類 511t 11位 1.4%
12 たら類(タラ) 魚類 505t 6位 0.3%
13 いか類(イカ) 軟体動物(いか・たこ) 459t 19位 0.9%
14 ふぐ類(フグ) 魚類 352t 2位 6%
15 さわら類(サワラ) 魚類 235t 16位 2.5%
16 にぎす類(ニギス) 魚類 198t 3位 11.1%
17 えび類(エビ) 甲殻類 175t 18位 1.7%
18 海藻類(海藻・こんぶ等) その他(海藻・おきあみ等) 91t 20位 0.2%
19 たこ類(タコ) 軟体動物(いか・たこ) 84t 19位 0.3%
20 すずき類(スズキ) 魚類 72t 18位 1.7%
21 なまこ類(ナマコ) その他(海藻・おきあみ等) 72t 15位 1.4%
22 あまだい類(アマダイ) 魚類 51t 7位 4.7%
23 ほっけ(ホッケ) 魚類 40t 3位 0.1%
24 さけ・ます類(サケ・マス) 魚類 36t 7位 0.1%
25 このしろ 魚類 9t 16位 0.2%
26 さめ類(サメ) 魚類 7t 24位 0%
27 たちうお(タチウオ) 魚類 3t 30位 0.1%
28 海産ほ乳類 その他(海藻・おきあみ等) 1t 16位 0.5%
29 その他の水産動物類 その他(海藻・おきあみ等) 1t 20位 0%
30 にしん(ニシン) 魚類 0t 13位 0%
31 さんま(サンマ) 魚類 0t 12位 0%
32 きちじ(キチジ(きんき)) 魚類 0t 10位 0%
33 あなご類(アナゴ) 魚類 0t 31位 0%
34 いさき(イサキ) 魚類 0t 35位 0%
35 いかなご(イカナゴ) 魚類 0t 16位 0%
36 おきあみ類(オキアミ) その他(海藻・おきあみ等) 0t 12位 0%
37 うに類(ウニ) その他(海藻・おきあみ等) 0t 29位 0%

秘匿値(他都道府県の値から推測できてしまうための非公表)の魚種は表に含めていません。0という意味ではありません。

このページは農林水産省の統計の数値と順位・シェアの計算だけを載せています。漁獲量が多い・少ない理由についての分析や推測は書いていません。

出典

農林水産省「海面漁業生産統計調査」確報 令和6年漁業・養殖業生産統計(2 大海区都道府県振興局別統計 (2) 魚種別漁獲量・e-Stat 統計表ID: 000040415922)。数値は公表値そのまま、順位とシェアのみ当サイトで計算しています。

このデータは「海面漁業」(海でとる漁業)だけです。養殖業は別の調査、内水面(川・湖)の漁業も含みません。「x」は統計上の秘匿値でnull(0ではありません)。

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