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PREFECTURE CATCH — 令和6年(2024年)

佐賀県の漁獲量

合計 4,321t(全国36位)。 最も多いのはえび類1,838t(全国1位)です。

佐賀県の魚種別漁獲量(多い順)

この都道府県での漁獲量が多い魚種から並んでいます。全国順位・シェアは魚種ごとの47都道府県中の順位です。

県内順位 魚種 分類 漁獲量 全国順位 全国シェア
1 えび類(エビ) 甲殻類 1,838t 1位 17.3%
2 その他の水産動物類 その他(海藻・おきあみ等) 424t 2位 15.8%
3 あじ類(アジ) 魚類 358t 26位 0.3%
4 その他の魚類 魚類 308t 38位 0.2%
5 いか類(イカ) 軟体動物(いか・たこ) 298t 24位 0.6%
6 たい類(タイ) 魚類 287t 24位 1.2%
7 貝類(貝) 貝類 217t 23位 0.1%
8 ぶり類(ブリ) 魚類 137t 31位 0.2%
9 さわら類(サワラ) 魚類 81t 25位 0.8%
10 このしろ 魚類 64t 6位 1.7%
11 さば類(サバ) 魚類 62t 30位 0%
12 いさき(イサキ) 魚類 36t 16位 1.1%
13 海藻類(海藻・こんぶ等) その他(海藻・おきあみ等) 35t 27位 0.1%
14 いわし類(イワシ) 魚類 32t 36位 0%
15 すずき類(スズキ) 魚類 30t 29位 0.7%
16 たちうお(タチウオ) 魚類 21t 21位 0.5%
17 なまこ類(ナマコ) その他(海藻・おきあみ等) 19t 27位 0.4%
18 まぐろ類(マグロ) 魚類 15t 33位 0%
19 うに類(ウニ) その他(海藻・おきあみ等) 15t 13位 0.2%
20 ひらめ・かれい類(ヒラメ・カレイ) 魚類 12t 37位 0%
21 かに類(カニ) 甲殻類 9t 31位 0%
22 たこ類(タコ) 軟体動物(いか・たこ) 8t 36位 0%
23 あまだい類(アマダイ) 魚類 5t 22位 0.5%
24 ふぐ類(フグ) 魚類 4t 37位 0.1%
25 かつお類(カツオ) 魚類 3t 33位 0%
26 かじき類(カジキ) 魚類 1t 28位 0%
27 さめ類(サメ) 魚類 1t 35位 0%
28 あなご類(アナゴ) 魚類 1t 27位 0.1%
29 さけ・ます類(サケ・マス) 魚類 0t 33位 0%
30 にしん(ニシン) 魚類 0t 33位 0%
31 さんま(サンマ) 魚類 0t 32位 0%
32 たら類(タラ) 魚類 0t 33位 0%
33 ほっけ(ホッケ) 魚類 0t 31位 0%
34 きちじ(キチジ(きんき)) 魚類 0t 31位 0%
35 はたはた(ハタハタ) 魚類 0t 31位 0%
36 にぎす類(ニギス) 魚類 0t 30位 0%
37 いかなご(イカナゴ) 魚類 0t 33位 0%
38 おきあみ類(オキアミ) その他(海藻・おきあみ等) 0t 33位 0%
39 海産ほ乳類 その他(海藻・おきあみ等) 0t 35位 0%

秘匿値(他都道府県の値から推測できてしまうための非公表)の魚種は表に含めていません。0という意味ではありません。

このページは農林水産省の統計の数値と順位・シェアの計算だけを載せています。漁獲量が多い・少ない理由についての分析や推測は書いていません。

出典

農林水産省「海面漁業生産統計調査」確報 令和6年漁業・養殖業生産統計(2 大海区都道府県振興局別統計 (2) 魚種別漁獲量・e-Stat 統計表ID: 000040415922)。数値は公表値そのまま、順位とシェアのみ当サイトで計算しています。

このデータは「海面漁業」(海でとる漁業)だけです。養殖業は別の調査、内水面(川・湖)の漁業も含みません。「x」は統計上の秘匿値でnull(0ではありません)。

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