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PREFECTURE CATCH — 令和6年(2024年)

和歌山県の漁獲量

合計 14,054t(全国29位)。 最も多いのはさば類2,501t(全国15位)です。

和歌山県の魚種別漁獲量(多い順)

この都道府県での漁獲量が多い魚種から並んでいます。全国順位・シェアは魚種ごとの47都道府県中の順位です。

県内順位 魚種 分類 漁獲量 全国順位 全国シェア
1 さば類(サバ) 魚類 2,501t 15位 1%
2 かつお類(カツオ) 魚類 2,335t 13位 0.9%
3 いわし類(イワシ) 魚類 1,988t 30位 0.2%
4 まぐろ類(マグロ) 魚類 1,614t 16位 1.3%
5 その他の魚類 魚類 1,242t 29位 1%
6 あじ類(アジ) 魚類 1,230t 17位 1.1%
7 ぶり類(ブリ) 魚類 955t 22位 1.2%
8 たい類(タイ) 魚類 401t 17位 1.7%
9 たちうお(タチウオ) 魚類 300t 7位 7.2%
10 いか類(イカ) 軟体動物(いか・たこ) 244t 26位 0.5%
11 海藻類(海藻・こんぶ等) その他(海藻・おきあみ等) 243t 15位 0.6%
12 さわら類(サワラ) 魚類 240t 15位 2.5%
13 いさき(イサキ) 魚類 183t 5位 5.5%
14 えび類(エビ) 甲殻類 105t 22位 1%
15 ふぐ類(フグ) 魚類 90t 12位 1.5%
16 さめ類(サメ) 魚類 76t 17位 0.4%
17 かじき類(カジキ) 魚類 63t 17位 0.7%
18 海産ほ乳類 その他(海藻・おきあみ等) 59t 1位 28.1%
19 ひらめ・かれい類(ヒラメ・カレイ) 魚類 46t 33位 0.1%
20 あまだい類(アマダイ) 魚類 42t 10位 3.9%
21 貝類(貝) 貝類 39t 37位 0%
22 たこ類(タコ) 軟体動物(いか・たこ) 22t 33位 0.1%
23 すずき類(スズキ) 魚類 14t 34位 0.3%
24 なまこ類(ナマコ) その他(海藻・おきあみ等) 13t 29位 0.2%
25 かに類(カニ) 甲殻類 4t 36位 0%
26 うに類(ウニ) その他(海藻・おきあみ等) 3t 21位 0%
27 このしろ 魚類 1t 30位 0%
28 さけ・ます類(サケ・マス) 魚類 0t 22位 0%
29 にしん(ニシン) 魚類 0t 23位 0%
30 さんま(サンマ) 魚類 0t 21位 0%
31 たら類(タラ) 魚類 0t 24位 0%
32 ほっけ(ホッケ) 魚類 0t 20位 0%
33 きちじ(キチジ(きんき)) 魚類 0t 20位 0%
34 はたはた(ハタハタ) 魚類 0t 21位 0%
35 にぎす類(ニギス) 魚類 0t 23位 0%
36 あなご類(アナゴ) 魚類 0t 34位 0%
37 いかなご(イカナゴ) 魚類 0t 25位 0%
38 おきあみ類(オキアミ) その他(海藻・おきあみ等) 0t 22位 0%
39 その他の水産動物類 その他(海藻・おきあみ等) 0t 37位 0%

秘匿値(他都道府県の値から推測できてしまうための非公表)の魚種は表に含めていません。0という意味ではありません。

このページは農林水産省の統計の数値と順位・シェアの計算だけを載せています。漁獲量が多い・少ない理由についての分析や推測は書いていません。

出典

農林水産省「海面漁業生産統計調査」確報 令和6年漁業・養殖業生産統計(2 大海区都道府県振興局別統計 (2) 魚種別漁獲量・e-Stat 統計表ID: 000040415922)。数値は公表値そのまま、順位とシェアのみ当サイトで計算しています。

このデータは「海面漁業」(海でとる漁業)だけです。養殖業は別の調査、内水面(川・湖)の漁業も含みません。「x」は統計上の秘匿値でnull(0ではありません)。

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