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PREFECTURE CATCH — 令和6年(2024年)

北海道の漁獲量

合計 785,802t(全国1位)。 最も多いのは貝類330,074t(全国1位)です。

北海道の魚種別漁獲量(多い順)

この都道府県での漁獲量が多い魚種から並んでいます。全国順位・シェアは魚種ごとの47都道府県中の順位です。

県内順位 魚種 分類 漁獲量 全国順位 全国シェア
1 貝類(貝) 貝類 330,074t 1位 94.8%
2 たら類(タラ) 魚類 163,594t 1位 91.8%
3 さけ・ます類(サケ・マス) 魚類 49,351t 1位 98.9%
4 いわし類(イワシ) 魚類 36,118t 9位 4.1%
5 ほっけ(ホッケ) 魚類 27,714t 1位 99.4%
6 海藻類(海藻・こんぶ等) その他(海藻・おきあみ等) 27,649t 1位 67.6%
7 その他の魚類 魚類 26,149t 1位 20.7%
8 にしん(ニシン) 魚類 21,435t 1位 99.8%
9 ひらめ・かれい類(ヒラメ・カレイ) 魚類 20,926t 1位 56.2%
10 たこ類(タコ) 軟体動物(いか・たこ) 17,470t 1位 67.1%
11 ぶり類(ブリ) 魚類 16,176t 1位 19.9%
12 さんま(サンマ) 魚類 13,653t 1位 34.7%
13 さば類(サバ) 魚類 8,879t 8位 3.5%
14 かに類(カニ) 甲殻類 7,949t 1位 34.2%
15 いか類(イカ) 軟体動物(いか・たこ) 4,733t 3位 9.3%
16 うに類(ウニ) その他(海藻・おきあみ等) 3,861t 1位 61.7%
17 ふぐ類(フグ) 魚類 2,998t 1位 51.2%
18 さめ類(サメ) 魚類 2,074t 2位 10.1%
19 なまこ類(ナマコ) その他(海藻・おきあみ等) 1,730t 1位 32.7%
20 えび類(エビ) 甲殻類 981t 3位 9.3%
21 きちじ(キチジ(きんき)) 魚類 579t 1位 61.9%
22 まぐろ類(マグロ) 魚類 465t 22位 0.4%
23 はたはた(ハタハタ) 魚類 394t 2位 27.6%
24 その他の水産動物類 その他(海藻・おきあみ等) 332t 3位 12.4%
25 かじき類(カジキ) 魚類 242t 11位 2.9%
26 あじ類(アジ) 魚類 199t 31位 0.2%
27 かつお類(カツオ) 魚類 40t 28位 0%
28 海産ほ乳類 その他(海藻・おきあみ等) 14t 4位 6.7%
29 あなご類(アナゴ) 魚類 10t 18位 0.5%
30 いかなご(イカナゴ) 魚類 7t 5位 5.8%
31 たい類(タイ) 魚類 6t 38位 0%
32 このしろ 魚類 0t 32位 0%
33 にぎす類(ニギス) 魚類 0t 14位 0%
34 たちうお(タチウオ) 魚類 0t 35位 0%
35 いさき(イサキ) 魚類 0t 27位 0%
36 さわら類(サワラ) 魚類 0t 39位 0%
37 すずき類(スズキ) 魚類 0t 38位 0%
38 あまだい類(アマダイ) 魚類 0t 28位 0%
39 おきあみ類(オキアミ) その他(海藻・おきあみ等) 0t 2位 0%

秘匿値(他都道府県の値から推測できてしまうための非公表)の魚種は表に含めていません。0という意味ではありません。

このページは農林水産省の統計の数値と順位・シェアの計算だけを載せています。漁獲量が多い・少ない理由についての分析や推測は書いていません。

出典

農林水産省「海面漁業生産統計調査」確報 令和6年漁業・養殖業生産統計(2 大海区都道府県振興局別統計 (2) 魚種別漁獲量・e-Stat 統計表ID: 000040415922)。数値は公表値そのまま、順位とシェアのみ当サイトで計算しています。

このデータは「海面漁業」(海でとる漁業)だけです。養殖業は別の調査、内水面(川・湖)の漁業も含みません。「x」は統計上の秘匿値でnull(0ではありません)。

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