栃木県の自動車保有台数(乗用車)
統計ダッシュボード「保有自動車数(乗用車)」2026年3月末現在
栃木県の2026年3月末の乗用車の保有台数は1,349,508台で、1世帯あたり1.65台(47都道府県中5位)です。人口千人あたりでは724.2台(3位)。2006年3月末の1,194,900台から12.9%増です。
1世帯あたり
1.65台
全国5位(全国平均 1.08台)
保有台数
1,349,508台
全国16位・世帯数 819,614世帯
人口千人あたり
724.2台
全国3位・人口 1,863,329人
1世帯あたりの「世帯数」は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)の世帯数(総数)です。台数は2026年3月31日現在なので、世帯数のほうが約半年前の値です。世帯数が変わると1世帯あたりの値も変わります。人口千人あたりの「人口」は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)の人口です。
栃木県の乗用車の保有台数の推移(2006〜2026年・各年3月末)
2006年は119.5万台、2026年は135.0万台で、2006年から12.9%増、10年前(2016年)から2.5%増です。
| 年(3月末) | 保有台数 |
|---|---|
| 2006年 | 1,194,900台 |
| 2007年 | 1,210,017台 |
| 2008年 | 1,215,528台 |
| 2009年 | 1,225,563台 |
| 2010年 | 1,235,303台 |
| 2011年 | 1,245,343台 |
| 2012年 | 1,259,825台 |
| 2013年 | 1,275,801台 |
| 2014年 | 1,293,048台 |
| 2015年 | 1,305,768台 |
| 2016年 | 1,316,349台 |
| 2017年 | 1,325,341台 |
| 2018年 | 1,333,945台 |
| 2019年 | 1,338,596台 |
| 2020年 | 1,341,256台 |
| 2021年 | 1,343,346台 |
| 2022年 | 1,343,416台 |
| 2023年 | 1,346,775台 |
| 2024年 | 1,347,910台 |
| 2025年 | 1,348,107台 |
| 2026年 | 1,349,508台 |
世帯数・人口は2025年10月の国勢調査の1時点だけなので、1世帯あたりの推移は出していません。
栃木県のほかの統計
栃木県について、このサイトのほかの統計ツールも見られます。
人口
1,863,329人
総人口・全国19位(2025年国勢調査)
平均年収
517.4万円
平均年収・全国10位(令和7年)
空き家率
16.9%
空き家率・全国14位(令和5年)
医師数
244.3人
医師10万対・全国36位(令和6年)
最低賃金
1,125 円
最低賃金・全国15位(令和8年度)
平年値
14.3℃
年平均気温・全国37位(宇都宮・1991〜2020年)
気温記録
38.7℃
最高気温の記録(1997年7月5日)
酒蔵
38場
清酒免許場数・全国17位(令和6年度)
シンボル
やしおつつじ(昭和44年)
県の花
生活衛生
8施設
一般公衆浴場数・全国38位(令和7年度末)
最高路線価
35万円/㎡
最高路線価(宇都宮)・全国29位・前年比+2.9%(令和8年分)
藩の数
5藩
最大は宇都宮藩 7.8万石(幕末期)
GDP
9.6兆円
県内総生産・全国16位(令和4年度)
出生数
8,932人
出生数・全国22位・死亡数2万5,380人(2025年確定数)
有効求人倍率
1.21倍
有効求人倍率・全国32位(2026年9月・就業地別・季節調整値)
温泉
源泉総数633
温泉地数66か所・源泉総数は全国10位(令和6年度)
趣味・睡眠時間
睡眠7時間55分
趣味・娯楽をした人83.9%・睡眠時間は全国29位(長い順・令和3年社会生活基本調査)
お店の数
美容業2,838事業所
人口10万人当たりの順位が上の業種は中華料理店(全国2位・令和3年経済センサス)
宿泊者数
1,109万人泊
延べ宿泊者数・全国14位(2025年・確定値・外国人比率4.3%)
年間商品販売額
5.2兆円
小売・卸売の年間商品販売額・全国19位(2020年・令和3年経済センサス)
製造品出荷額
9.8兆円
製造品出荷額等・全国14位(2024年実績・業種別あり)
ふるさと納税
約186.0億円
ふるさと納税の受入額・全国26位(令和7年度)
台数は統計ダッシュボードの指標「保有自動車数(乗用車)」(統計名「自動車保有車両数月報」・各年3月31日現在)の値です。この指標の注記には「3月31日現在」とあるだけで、軽自動車の乗用車や営業用(タクシーなど)を含むかどうかは、統計ダッシュボードの注記と定義からは確かめられませんでした。このため、含む・含まないとは書いていません。市区町村別の保有台数は、無償で公表されている統計が見当たらないため、このツールには載せていません。
出典:統計ダッシュボード(https://dashboard.e-stat.go.jp/)のデータを加工して作成(総務省統計局)。1世帯あたり・人口千人あたり・順位・増減率は当サイトで計算しました。このサービスは、統計ダッシュボードのAPI機能を使用していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。利用条件は統計ダッシュボードのコピーライトポリシーに従っています。多い少ないの理由についての分析や評価は書いていません。
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データの時点:2026年3月末(自動車検査登録情報協会(統計ダッシュボード経由))