富士山
山梨県・静岡県・中部
登録年
2013年
所在都道府県
山梨県・静岡県
構成資産の概要
標高3776mの日本最高峰であり、噴火を繰り返してきた活火山。山体そのものと、浅間神社や富士五湖、樹海など25の構成資産からなり、信仰と芸術の源泉として評価された。
登録基準 (iii)(vi)
- (iii) 現存するか消滅したかを問わず、文化的伝統または文明の証拠として無二、少なくとも稀有である
- (vi) 顕著で普遍的な意義を持つ出来事・生きた伝統・思想・信仰・芸術的作品と直接または実質的な関連がある
登録年順で前後の世界遺産
同じ都道府県の世界遺産
関連ツール
続けて整える
データの時点:2026年7月登録の飛鳥・藤原の宮都まで(UNESCO 世界遺産委員会)