日時を整える
初級祝日一覧・次の祝日を整える。
= 今日から次の祝日まで何日か、今年の祝日一覧をすぐ出す
国民の祝日が初めての方は、先に そもそも国民の祝日とは・どんな場面で使うか をどうぞ。
次の祝日
—
— まで、あと — 日
—この日は祝日?(日付を入れて調べる)
日付を入れると、祝日かどうか(振替休日・国民の休日を含む)を表示します。
今年の祝日(全体)
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今年の残り祝日
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3連休以上(今年)
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今年の祝日一覧(月別)
| 日付 | 曜日 | 名称 | 種別 |
|---|---|---|---|
| 読み込み中… | |||
今年の3連休以上
- 読み込み中…
年の切替(1980〜2099年に対応・2020〜2035年は個別ページあり)
そもそも国民の祝日とは
全国共通のお休みの日を、法律が決めている。
日本の祝日は、「国民の祝日に関する法律」(祝日法)で定められています。日付が決まっている祝日、「第◯月曜日」のように年によって動く祝日、天文計算で決まる春分の日・秋分の日があります。
日曜日と重なったときの振替休日や、祝日にはさまれた平日が休日になる「国民の休日」もあるため、カレンダーを見ないと分からない休みがあります。
どこで・どんな場面で出会うか
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旅行や帰省の計画を立てるとき
連休の並びを知っておくと、休みの取り方と予約の時期を決めやすくなります。
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納期や締切を逆算するとき
祝日をはさむと実質の作業日が減るので、先に休みを数えておくと安心です。
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銀行や役所、病院に行く日を決めるとき
祝日は窓口が休みのことが多いので、行く日を前もって選べます。
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シフトや当番表を作るとき
祝日に当たる日を先に洗い出して、人の割り振りを考えられます。
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カレンダーや予約システムに休業日を入れるとき
今年と来年の祝日を一覧で見て、入力漏れを防げます。
よくある勘違い
- 祝日は必ず会社も休みだと思う。会社の休みは就業規則などで決まるので、勤務先の決まりを確かめてください。
- 春分・秋分の日付は毎年同じだと思う。年ごとに変わり、正式な日付は前年に公表されます。
- 日曜と重なった祝日はそのまま消えると思う。その後の平日が振替休日になる決まりがあります。
上のツールで、次の祝日まであと何日かを確かめてみてください。
祝日の決まり方
日本の祝日は「国民の祝日に関する法律」(祝日法)で定められています。元日・建国記念の日・天皇誕生日・昭和の日・憲法記念日・みどりの日・こどもの日・山の日・文化の日・勤労感謝の日は日付が固定、成人の日・海の日・敬老の日・スポーツの日は「○月の第○月曜日」(ハッピーマンデー制度)で年により日付が動きます。春分の日・秋分の日は天文計算で決まる日で、これも年ごとに変わります。
祝日が日曜日にあたるときは、その直後の「祝日でない平日」が振替休日になります。また、前日と翌日がともに祝日で、その日自体は祝日でない平日は「国民の休日」として休日になります(2026年の9月22日など)。当ツールはこの2つのルールを含めて計算しています。
春分・秋分の日付について
春分の日・秋分の日は、実際には前年の2月に国立天文台の観測にもとづき閣議決定・官報で正式に公表される日付です。当ツールは天文計算による近似式で年ごとの日付を算出しており、国立天文台の公表値と通常は一致しますが、正式な日付は必ず官報でご確認ください。
出典
内閣府「国民の祝日について」を参照しています。祝日法の詳細な条文・改正履歴は内閣府の公式ページでご確認ください。
このツールについて
今日を基準に「次の祝日まで何日か」「今年はあと何回休みがあるか」をすぐに表示します。今年の祝日一覧(振替休日・国民の休日つき)と、2020〜2035年の年別ページも。すべてこの端末の中で計算します(送信ゼロ)。
今日から次の祝日まで何日かを即表示。今年の祝日一覧・3連休以上・2020〜2035年の年別ページも。
主な機能
- 今日基準で「次の祝日まで◯日」を即時表示
- 今年の残り祝日数・3連休以上の件数
- 月別・曜日つきの一覧(振替休日/国民の休日の種別)
- 2020〜2035年の年別ページ
- 春分・秋分は天文近似式(官報確定前の近似である旨を明記)・送信ゼロ
よくある質問
Q. 次の祝日はいつですか?
A. このページを開くと、今日を基準に次の祝日の名称・日付・あと何日かを自動で表示します(この端末の時計を使います)。
Q. 振替休日と国民の休日はどう違いますか?
A. 振替休日は祝日が日曜日にあたったときの翌平日の休日です。国民の休日は、前日と翌日がともに祝日で、その日自体は祝日でない平日(例: 2026年9月22日)が休日になる制度です。どちらも祝日法にもとづいて計算しています。
Q. 春分の日・秋分の日はなぜ「近似」なのですか?
A. 実際の日付は国立天文台の観測にもとづき、前年2月に閣議決定され官報で公表されます。当ツールは天文計算の近似式で算出しており、通常は公式発表と一致しますが、正式な日付は官報でご確認ください。
入力値はURLの「#」以降に入るためサーバーには送信されません。リンクを開くと同じ状態を復元します。
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このツールの解説記事
データの時点:1980〜2099年を計算式で出す(国民の祝日に関する法律・国立天文台の暦要項)