茨城県の自動車保有台数(乗用車)
統計ダッシュボード「保有自動車数(乗用車)」2026年3月末現在
茨城県の2026年3月末の乗用車の保有台数は2,006,738台で、1世帯あたり1.63台(47都道府県中8位)です。人口千人あたりでは719.3台(4位)。2006年3月末の1,751,558台から14.6%増です。
1世帯あたり
1.63台
全国8位(全国平均 1.08台)
保有台数
2,006,738台
全国11位・世帯数 1,229,252世帯
人口千人あたり
719.3台
全国4位・人口 2,789,856人
1世帯あたりの「世帯数」は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)の世帯数(総数)です。台数は2026年3月31日現在なので、世帯数のほうが約半年前の値です。世帯数が変わると1世帯あたりの値も変わります。人口千人あたりの「人口」は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)の人口です。
茨城県の乗用車の保有台数の推移(2006〜2026年・各年3月末)
2006年は175.2万台、2026年は200.7万台で、2006年から14.6%増、10年前(2016年)から3.3%増です。
| 年(3月末) | 保有台数 |
|---|---|
| 2006年 | 1,751,558台 |
| 2007年 | 1,766,281台 |
| 2008年 | 1,779,783台 |
| 2009年 | 1,797,662台 |
| 2010年 | 1,809,843台 |
| 2011年 | 1,825,424台 |
| 2012年 | 1,853,637台 |
| 2013年 | 1,881,722台 |
| 2014年 | 1,906,479台 |
| 2015年 | 1,928,029台 |
| 2016年 | 1,942,969台 |
| 2017年 | 1,960,581台 |
| 2018年 | 1,972,682台 |
| 2019年 | 1,981,386台 |
| 2020年 | 1,988,688台 |
| 2021年 | 1,994,030台 |
| 2022年 | 1,992,689台 |
| 2023年 | 1,997,209台 |
| 2024年 | 2,001,139台 |
| 2025年 | 2,004,699台 |
| 2026年 | 2,006,738台 |
世帯数・人口は2025年10月の国勢調査の1時点だけなので、1世帯あたりの推移は出していません。
茨城県のほかの統計
茨城県について、このサイトのほかの統計ツールも見られます。
人口
2,789,856人
総人口・全国11位(2025年国勢調査)
平均年収
533.4万円
平均年収・全国9位(令和7年)
空き家率
14.1%
空き家率・全国35位(令和5年)
医師数
198.1人
医師10万対・全国46位(令和6年)
最低賃金
1,136 円
最低賃金・全国12位(令和8年度)
平年値
14.1℃
年平均気温・全国38位(水戸・1991〜2020年)
気温記録
38.4℃
最高気温の記録(1997年7月5日)
酒蔵
41場
清酒免許場数・全国13位(令和6年度)
シンボル
バラ(昭和41年3月28日)
県の花
漁獲量
231,853t
漁獲量 合計・全国3位(令和6年)
生活衛生
1施設
一般公衆浴場数・全国43位(令和7年度末)
最高路線価
22.5万円/㎡
最高路線価(水戸)・全国37位・前年比+2.3%(令和8年分)
藩の数
10藩
最大は水戸藩 35万石(幕末期)
GDP
14.6兆円
県内総生産・全国11位(令和4年度)
出生数
1万3,409人
出生数・全国12位・死亡数3万8,248人(2025年確定数)
有効求人倍率
1.36倍
有効求人倍率・全国18位(2026年9月・就業地別・季節調整値)
温泉
源泉総数157
温泉地数39か所・源泉総数は全国38位(令和6年度)
趣味・睡眠時間
睡眠7時間56分
趣味・娯楽をした人85.3%・睡眠時間は全国24位(長い順・令和3年社会生活基本調査)
お店の数
美容業3,814事業所
人口10万人当たりの順位が上の業種はそば・うどん店(全国9位・令和3年経済センサス)
宿泊者数
727万人泊
延べ宿泊者数・全国27位(2025年・確定値・外国人比率4.3%)
年間商品販売額
6.5兆円
小売・卸売の年間商品販売額・全国14位(2020年・令和3年経済センサス)
製造品出荷額
15.2兆円
製造品出荷額等・全国8位(2024年実績・業種別あり)
ふるさと納税
約449.9億円
ふるさと納税の受入額・全国7位(令和7年度)
台数は統計ダッシュボードの指標「保有自動車数(乗用車)」(統計名「自動車保有車両数月報」・各年3月31日現在)の値です。この指標の注記には「3月31日現在」とあるだけで、軽自動車の乗用車や営業用(タクシーなど)を含むかどうかは、統計ダッシュボードの注記と定義からは確かめられませんでした。このため、含む・含まないとは書いていません。市区町村別の保有台数は、無償で公表されている統計が見当たらないため、このツールには載せていません。
出典:統計ダッシュボード(https://dashboard.e-stat.go.jp/)のデータを加工して作成(総務省統計局)。1世帯あたり・人口千人あたり・順位・増減率は当サイトで計算しました。このサービスは、統計ダッシュボードのAPI機能を使用していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。利用条件は統計ダッシュボードのコピーライトポリシーに従っています。多い少ないの理由についての分析や評価は書いていません。
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データの時点:2026年3月末(自動車検査登録情報協会(統計ダッシュボード経由))