本文へスキップ
totonoe.tech
世界文化遺産・1998年登録

古都奈良の文化財

奈良県・近畿

登録年

1998年

所在都道府県

奈良県

構成資産の概要

東大寺・興福寺・春日大社・元興寺・薬師寺・唐招提寺・平城宮跡・春日山原始林の8資産からなる。8世紀の平城京を中心とした古代日本の政治・文化の中心地の姿を伝える。

登録基準 (ii)(iii)(iv)(vi)

  • (ii) ある期間または地域における建築・技術・記念碑的芸術・都市計画・景観設計の発展に重要な影響を与えた価値の交流を示す
  • (iii) 現存するか消滅したかを問わず、文化的伝統または文明の証拠として無二、少なくとも稀有である
  • (iv) 人類史上重要な時代を物語る建築物・技術の集合体・景観の顕著な見本である
  • (vi) 顕著で普遍的な意義を持つ出来事・生きた伝統・思想・信仰・芸術的作品と直接または実質的な関連がある

登録年順で前後の世界遺産

同じ都道府県の世界遺産

関連ツール

続けて整える

データの時点:2026年7月登録の飛鳥・藤原の宮都まで(UNESCO 世界遺産委員会)

データの更新予定の一覧

運営サイト

私たちが運営するサイト