宮城県の自動車保有台数(乗用車)
統計ダッシュボード「保有自動車数(乗用車)」2026年3月末現在
宮城県の2026年3月末の乗用車の保有台数は1,300,835台で、1世帯あたり1.29台(47都道府県中32位)です。人口千人あたりでは584.5台(34位)。2006年3月末の1,153,874台から12.7%増です。
1世帯あたり
1.29台
全国32位(全国平均 1.08台)
保有台数
1,300,835台
全国17位・世帯数 1,008,764世帯
人口千人あたり
584.5台
全国34位・人口 2,225,414人
1世帯あたりの「世帯数」は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)の世帯数(総数)です。台数は2026年3月31日現在なので、世帯数のほうが約半年前の値です。世帯数が変わると1世帯あたりの値も変わります。人口千人あたりの「人口」は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)の人口です。
宮城県の乗用車の保有台数の推移(2006〜2026年・各年3月末)
2006年は115.4万台、2026年は130.1万台で、2006年から12.7%増、10年前(2016年)から2.0%増です。
| 年(3月末) | 保有台数 |
|---|---|
| 2006年 | 1,153,874台 |
| 2007年 | 1,160,092台 |
| 2008年 | 1,159,808台 |
| 2009年 | 1,163,466台 |
| 2010年 | 1,170,013台 |
| 2011年 | 1,174,473台 |
| 2012年 | 1,199,320台 |
| 2013年 | 1,226,791台 |
| 2014年 | 1,250,261台 |
| 2015年 | 1,265,706台 |
| 2016年 | 1,275,753台 |
| 2017年 | 1,287,569台 |
| 2018年 | 1,293,521台 |
| 2019年 | 1,298,525台 |
| 2020年 | 1,299,258台 |
| 2021年 | 1,302,206台 |
| 2022年 | 1,301,643台 |
| 2023年 | 1,304,479台 |
| 2024年 | 1,304,561台 |
| 2025年 | 1,302,603台 |
| 2026年 | 1,300,835台 |
世帯数・人口は2025年10月の国勢調査の1時点だけなので、1世帯あたりの推移は出していません。
宮城県のほかの統計
宮城県について、このサイトのほかの統計ツールも見られます。
人口
2,225,414人
総人口・全国14位(2025年国勢調査)
平均年収
499.3万円
平均年収・全国18位(令和7年)
空き家率
12.4%
空き家率・全国39位(令和5年)
医師数
267.7人
医師10万対・全国27位(令和6年)
最低賃金
1,098 円
最低賃金・全国30位(令和8年度)
平年値
12.8℃
年平均気温・全国41位(仙台・1991〜2020年)
気温記録
37.4℃
最高気温の記録(2025年9月2日)
酒蔵
35場
清酒免許場数・全国25位(令和6年度)
シンボル
ミヤギノハギ(昭和30年)
県の花
漁獲量
164,547t
漁獲量 合計・全国4位(令和6年)
生活衛生
5施設
一般公衆浴場数・全国41位(令和7年度末)
最高路線価
374万円/㎡
最高路線価(仙台)・全国11位・前年比+1.1%(令和8年分)
藩の数
1藩
最大は仙台藩 62.6万石(幕末期)
GDP
9.6兆円
県内総生産・全国15位(令和4年度)
出生数
1万1,079人
出生数・全国15位・死亡数2万8,202人(2025年確定数)
有効求人倍率
1.17倍
有効求人倍率・全国36位(2026年9月・就業地別・季節調整値)
温泉
源泉総数740
温泉地数39か所・源泉総数は全国9位(令和6年度)
趣味・睡眠時間
睡眠8時間4分
趣味・娯楽をした人87.0%・睡眠時間は全国4位(長い順・令和3年社会生活基本調査)
お店の数
美容業3,081事業所
人口10万人当たりの順位が上の業種は中華料理店(全国8位・令和3年経済センサス)
宿泊者数
1,042万人泊
延べ宿泊者数・全国15位(2025年・確定値・外国人比率9.6%)
年間商品販売額
11.0兆円
小売・卸売の年間商品販売額・全国11位(2020年・令和3年経済センサス)
製造品出荷額
5.8兆円
製造品出荷額等・全国22位(2024年実績・業種別あり)
ふるさと納税
約376.8億円
ふるさと納税の受入額・全国13位(令和7年度)
台数は統計ダッシュボードの指標「保有自動車数(乗用車)」(統計名「自動車保有車両数月報」・各年3月31日現在)の値です。この指標の注記には「3月31日現在」とあるだけで、軽自動車の乗用車や営業用(タクシーなど)を含むかどうかは、統計ダッシュボードの注記と定義からは確かめられませんでした。このため、含む・含まないとは書いていません。市区町村別の保有台数は、無償で公表されている統計が見当たらないため、このツールには載せていません。
出典:統計ダッシュボード(https://dashboard.e-stat.go.jp/)のデータを加工して作成(総務省統計局)。1世帯あたり・人口千人あたり・順位・増減率は当サイトで計算しました。このサービスは、統計ダッシュボードのAPI機能を使用していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。利用条件は統計ダッシュボードのコピーライトポリシーに従っています。多い少ないの理由についての分析や評価は書いていません。
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データの時点:2026年3月末(自動車検査登録情報協会(統計ダッシュボード経由))