愛知県の自動車保有台数(乗用車)
統計ダッシュボード「保有自動車数(乗用車)」2026年3月末現在
愛知県の2026年3月末の乗用車の保有台数は4,252,291台で、1世帯あたり1.26台(47都道府県中34位)です。人口千人あたりでは570.9台(35位)。2006年3月末の3,773,278台から12.7%増です。
1世帯あたり
1.26台
全国34位(全国平均 1.08台)
保有台数
4,252,291台
全国1位・世帯数 3,369,741世帯
人口千人あたり
570.9台
全国35位・人口 7,448,043人
1世帯あたりの「世帯数」は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)の世帯数(総数)です。台数は2026年3月31日現在なので、世帯数のほうが約半年前の値です。世帯数が変わると1世帯あたりの値も変わります。人口千人あたりの「人口」は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)の人口です。
愛知県の乗用車の保有台数の推移(2006〜2026年・各年3月末)
2006年は377.3万台、2026年は425.2万台で、2006年から12.7%増、10年前(2016年)から3.8%増です。
| 年(3月末) | 保有台数 |
|---|---|
| 2006年 | 3,773,278台 |
| 2007年 | 3,813,952台 |
| 2008年 | 3,830,031台 |
| 2009年 | 3,847,914台 |
| 2010年 | 3,868,787台 |
| 2011年 | 3,885,384台 |
| 2012年 | 3,933,294台 |
| 2013年 | 3,975,912台 |
| 2014年 | 4,027,969台 |
| 2015年 | 4,064,359台 |
| 2016年 | 4,095,168台 |
| 2017年 | 4,135,054台 |
| 2018年 | 4,173,345台 |
| 2019年 | 4,196,331台 |
| 2020年 | 4,206,978台 |
| 2021年 | 4,213,496台 |
| 2022年 | 4,210,346台 |
| 2023年 | 4,222,206台 |
| 2024年 | 4,225,796台 |
| 2025年 | 4,240,702台 |
| 2026年 | 4,252,291台 |
世帯数・人口は2025年10月の国勢調査の1時点だけなので、1世帯あたりの推移は出していません。
愛知県のほかの統計
愛知県について、このサイトのほかの統計ツールも見られます。
人口
7,448,043人
総人口・全国4位(2025年国勢調査)
平均年収
570.4万円
平均年収・全国3位(令和7年)
空き家率
11.8%
空き家率・全国43位(令和5年)
医師数
243.0人
医師10万対・全国37位(令和6年)
最低賃金
1,195 円
最低賃金・全国5位(令和8年度)
平年値
16.2℃
年平均気温・全国19位(名古屋・1991〜2020年)
気温記録
40.3℃
最高気温の記録(2018年8月3日)
酒蔵
51場
清酒免許場数・全国10位(令和6年度)
シンボル
カキツバタ(昭和29年)
県の花
漁獲量
27,927t
漁獲量 合計・全国21位(令和6年)
生活衛生
53施設
一般公衆浴場数・全国13位(令和7年度末)
最高路線価
1,304万円/㎡
最高路線価(名古屋)・全国4位・前年比+1.2%(令和8年分)
藩の数
10藩
最大は尾張藩 62万石(幕末期)
GDP
43.1兆円
県内総生産・全国3位(令和4年度)
出生数
4万4,290人
出生数・全国4位・死亡数8万2,826人(2025年確定数)
有効求人倍率
1.21倍
有効求人倍率・全国32位(2026年9月・就業地別・季節調整値)
温泉
源泉総数133
温泉地数35か所・源泉総数は全国41位(令和6年度)
趣味・睡眠時間
睡眠7時間53分
趣味・娯楽をした人89.3%・睡眠時間は全国35位(長い順・令和3年社会生活基本調査)
お店の数
美容業8,419事業所
人口10万人当たりの順位が上の業種はペット用品小売(全国2位・令和3年経済センサス)
宿泊者数
2,275万人泊
延べ宿泊者数・全国9位(2025年・確定値・外国人比率21.4%)
年間商品販売額
39.4兆円
小売・卸売の年間商品販売額・全国3位(2020年・令和3年経済センサス)
製造品出荷額
59.3兆円
製造品出荷額等・全国1位(2024年実績・業種別あり)
ふるさと納税
約397.9億円
ふるさと納税の受入額・全国12位(令和7年度)
台数は統計ダッシュボードの指標「保有自動車数(乗用車)」(統計名「自動車保有車両数月報」・各年3月31日現在)の値です。この指標の注記には「3月31日現在」とあるだけで、軽自動車の乗用車や営業用(タクシーなど)を含むかどうかは、統計ダッシュボードの注記と定義からは確かめられませんでした。このため、含む・含まないとは書いていません。市区町村別の保有台数は、無償で公表されている統計が見当たらないため、このツールには載せていません。
出典:統計ダッシュボード(https://dashboard.e-stat.go.jp/)のデータを加工して作成(総務省統計局)。1世帯あたり・人口千人あたり・順位・増減率は当サイトで計算しました。このサービスは、統計ダッシュボードのAPI機能を使用していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。利用条件は統計ダッシュボードのコピーライトポリシーに従っています。多い少ないの理由についての分析や評価は書いていません。
- ・自動車の保有台数ランキングに戻る — 全47都道府県の一覧・並べ替え
- ・愛知県の人口を整える — 人口・人口ピラミッド・市区町村ランキング
- ・自動車税を整える — 排気量別の年税額の計算
続けて整える
データの時点:2026年3月末(自動車検査登録情報協会(統計ダッシュボード経由))