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1世帯あたり 全国46位/47都道府県

大阪府の自動車保有台数(乗用車)

統計ダッシュボード「保有自動車数(乗用車)」2026年3月末現在

大阪府の2026年3月末の乗用車の保有台数は2,813,843台で、1世帯あたり0.65台(47都道府県中46位)です。人口千人あたりでは321.2台(46位)。2006年3月末の2,735,460台から2.9%増です。

1世帯あたり

0.65台

全国46位(全国平均 1.08台)

保有台数

2,813,843台

全国6位・世帯数 4,320,461世帯

人口千人あたり

321.2台

全国46位・人口 8,759,312人

1世帯あたりの「世帯数」は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)の世帯数(総数)です。台数は2026年3月31日現在なので、世帯数のほうが約半年前の値です。世帯数が変わると1世帯あたりの値も変わります。人口千人あたりの「人口」は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)の人口です。

大阪府の乗用車の保有台数の推移(2006〜2026年・各年3月末)

2006年は273.5万台、2026年は281.4万台で、2006年から2.9%増、10年前(2016年)から2.2%増です。

265万 270万 275万 280万 285万 2006年2016年2026年
大阪府の乗用車の保有台数(各年3月31日現在)
年(3月末)保有台数
2006年2,735,460台
2007年2,741,590台
2008年2,716,820台
2009年2,706,614台
2010年2,687,682台
2011年2,683,807台
2012年2,698,203台
2013年2,713,977台
2014年2,736,071台
2015年2,745,204台
2016年2,754,197台
2017年2,768,886台
2018年2,781,116台
2019年2,790,504台
2020年2,789,692台
2021年2,797,158台
2022年2,795,210台
2023年2,797,129台
2024年2,798,963台
2025年2,809,026台
2026年2,813,843台

世帯数・人口は2025年10月の国勢調査の1時点だけなので、1世帯あたりの推移は出していません。

大阪府のほかの統計

大阪府について、このサイトのほかの統計ツールも見られます。

人口

8,759,312人

総人口・全国3位(2025年国勢調査)

平均年収

550.4万円

平均年収・全国4位(令和7年)

空き家率

14.2%

空き家率・全国34位(令和5年)

医師数

290.1人

医師10万対・全国18位(令和6年)

最低賃金

1,231 円

最低賃金・全国3位(令和8年度)

平年値

17.1℃

年平均気温・全国8位(大阪・1991〜2020年)

気温記録

39.1℃

最高気温の記録(1994年8月8日)

酒蔵

22場

清酒免許場数・全国35位(令和6年度)

シンボル

ウメ・サクラソウ

県の花

漁獲量

17,127t

漁獲量 合計・全国27位(令和6年)

生活衛生

335施設

一般公衆浴場数・全国2位(令和7年度末)

最高路線価

2,120万円/㎡

最高路線価(大阪)・全国2位・前年比+1.5%(令和8年分)

藩の数

5藩

最大は岸和田藩 5.3万石(幕末期)

GDP

43.1兆円

県内総生産・全国2位(令和4年度)

出生数

5万2,598人

出生数・全国2位・死亡数10万8,171人(2025年確定数)

有効求人倍率

0.96倍

有効求人倍率・全国47位(2026年9月・就業地別・季節調整値)

温泉

源泉総数173

温泉地数17か所・源泉総数は全国34位(令和6年度)

趣味・睡眠時間

睡眠7時間51分

趣味・娯楽をした人86.7%・睡眠時間は全国40位(長い順・令和3年社会生活基本調査)

お店の数

美容業9,579事業所

人口10万人当たりの順位が上の業種はお好み焼・焼きそば・たこ焼(全国3位・令和3年経済センサス)

宿泊者数

5,877万人泊

延べ宿泊者数・全国2位(2025年・確定値・外国人比率41.7%)

年間商品販売額

53.6兆円

小売・卸売の年間商品販売額・全国2位(2020年・令和3年経済センサス)

製造品出荷額

19.8兆円

製造品出荷額等・全国2位(2024年実績・業種別あり)

ふるさと納税

約472.7億円

ふるさと納税の受入額・全国6位(令和7年度)

台数は統計ダッシュボードの指標「保有自動車数(乗用車)」(統計名「自動車保有車両数月報」・各年3月31日現在)の値です。この指標の注記には「3月31日現在」とあるだけで、軽自動車の乗用車や営業用(タクシーなど)を含むかどうかは、統計ダッシュボードの注記と定義からは確かめられませんでした。このため、含む・含まないとは書いていません。市区町村別の保有台数は、無償で公表されている統計が見当たらないため、このツールには載せていません。
出典:統計ダッシュボード(https://dashboard.e-stat.go.jp/)のデータを加工して作成(総務省統計局)。1世帯あたり・人口千人あたり・順位・増減率は当サイトで計算しました。このサービスは、統計ダッシュボードのAPI機能を使用していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。利用条件は統計ダッシュボードのコピーライトポリシーに従っています。多い少ないの理由についての分析や評価は書いていません。

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データの時点:2026年3月末(自動車検査登録情報協会(統計ダッシュボード経由))

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