本文へスキップ
totonoe.tech

書留(簡易書留・一般書留)

書留の料金はいくら?【簡易書留+350円・一般書留+480円〜】

簡易書留は基本料金に+350円(損害要償額5万円まで)、一般書留は+480円(損害要償額10万円まで、超える場合は5万円ごとに+23円)を加算します。より安価な代替として特定記録(+210円)もあります。

料金表

種類加算額損害要償額
特定記録(参考・追跡のみ、補償なし)+210 円なし
簡易書留+350 円50,000円まで
一般書留+480 円〜100,000円まで(超過は50,000円ごとに+23円、上限5,000,000円)

対象: 郵便物(手紙・はがき)およびゆうメール。レターパック・スマートレター・ゆうパックには付加できません(ゆうパックはセキュリティサービスという別オプションで補償)。

送る物ごとの合計(書留を付けたとき)

基本料金に加算額を足した合計です。

送る物基本料金特定記録を付けると簡易書留を付けると一般書留を付けると
定形(50gまで)110 円320 円460 円590 円
通常はがき85 円295 円435 円565 円
定形外 規格内(50gまで)140 円350 円490 円620 円
定形外 規格内(100gまで)180 円390 円530 円660 円
定形外 規格内(150gまで)270 円480 円620 円750 円
定形外 規格内(250gまで)320 円530 円670 円800 円
定形外 規格内(500gまで)510 円720 円860 円990 円
定形外 規格内(1,000gまで)750 円960 円1,100 円1,230 円
定形外 規格外(50gまで)260 円470 円610 円740 円
定形外 規格外(100gまで)290 円500 円640 円770 円
定形外 規格外(150gまで)390 円600 円740 円870 円
定形外 規格外(250gまで)450 円660 円800 円930 円
定形外 規格外(500gまで)660 円870 円1,010 円1,140 円
定形外 規格外(1,000gまで)920 円1,130 円1,270 円1,400 円
定形外 規格外(2,000gまで)1,350 円1,560 円1,700 円1,830 円
定形外 規格外(4,000gまで)1,750 円1,960 円2,100 円2,230 円

一般書留は損害要償額10万円までの合計です。

一般書留の損害要償額ごとの加算額

損害要償額加算額
100,000円まで+480 円
150,000円まで+503 円
200,000円まで+526 円
300,000円まで+572 円
500,000円まで+664 円
1,000,000円まで+894 円
5,000,000円(上限)まで+2,734 円

特定記録・簡易書留・一般書留の違い

特定記録簡易書留一般書留
加算額+210 円+350 円+480 円〜
補償の上限(損害要償額)補償なし50,000円まで5,000,000円まで
受け取り方郵便受けに配達・追跡のみ対面で受け取り・受領印(署名)対面で受け取り・受領印(署名)

速達も付けると

送る物簡易書留+速達一般書留+速達
定形(50gまで)760 円890 円
定形外 規格内(250gまで)970 円1,100 円
定形外 規格内(1,000gまで)1,500 円1,630 円

基本料金+書留+速達の合計です。速達の料金は速達の料金ページにあります。

重さやサイズを入れて合計を出すときは、切手・郵便料金を整える(計算ツール)を使えます。

出典と確認日

日本郵便「国内の料金表」を2026-10-02に確認して実装しています。詳しい入力・計算は 切手・郵便料金を整えるのハブページをご利用ください。

続けて整える

データの時点:2026年10月1日改定後(時点2026年10月2日)(日本郵便)

データの更新予定の一覧

運営サイト

私たちが運営するサイト