本文へスキップ
totonoe.tech
譜代・奈良県

小泉藩

こいずみはん・藩庁 小泉陣屋

小泉藩の石高は1.1万石(表高・幕末期)。藩主は片桐家(譜代)で、 藩庁の小泉陣屋は現在の奈良県大和郡山市にあたります。

表高(石高)

1.1万石

11,000石

藩主・家格

片桐家

譜代

歴史のほかのツール

現在の県: 奈良県の人口

現在の場所

奈良県大和郡山市

領国の律令国: 大和(旧国名を整える)

石高を現代の単位に換算すると

水田面積

1090.91万㎡

1,091ha

米の収量

1,650トン

養える人口

1.10万人

坪数(参考)

330.00万坪

1石=1反(約992㎡)・米約150kg=1人が1年に食べる量として換算した目安です(戦国大名を整えると同じ計算式)。

奈良県の藩をすべて見る

表高 は幕末期(慶応4年・1868年)の一般的な一覧(旧高旧領取調帳にもとづく諸辞典類・自治体史)で共通して確認できる値です。 実高(内高)は使っていません。石高・藩の数は史料によって数百〜数千石単位で揺れることがあります。

続けて整える

運営サイト

私たちが運営するサイト