熊本県の自動車保有台数(乗用車)
統計ダッシュボード「保有自動車数(乗用車)」2026年3月末現在
熊本県の2026年3月末の乗用車の保有台数は1,054,379台で、1世帯あたり1.43台(47都道府県中26位)です。人口千人あたりでは628.6台(28位)。2006年3月末の903,694台から16.7%増です。
1世帯あたり
1.43台
全国26位(全国平均 1.08台)
保有台数
1,054,379台
全国22位・世帯数 737,218世帯
人口千人あたり
628.6台
全国28位・人口 1,677,302人
1世帯あたりの「世帯数」は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)の世帯数(総数)です。台数は2026年3月31日現在なので、世帯数のほうが約半年前の値です。世帯数が変わると1世帯あたりの値も変わります。人口千人あたりの「人口」は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)の人口です。
熊本県の乗用車の保有台数の推移(2006〜2026年・各年3月末)
2006年は90.4万台、2026年は105.4万台で、2006年から16.7%増、10年前(2016年)から4.1%増です。
| 年(3月末) | 保有台数 |
|---|---|
| 2006年 | 903,694台 |
| 2007年 | 917,649台 |
| 2008年 | 925,188台 |
| 2009年 | 931,484台 |
| 2010年 | 941,202台 |
| 2011年 | 949,463台 |
| 2012年 | 963,151台 |
| 2013年 | 978,898台 |
| 2014年 | 993,576台 |
| 2015年 | 1,004,728台 |
| 2016年 | 1,012,967台 |
| 2017年 | 1,025,759台 |
| 2018年 | 1,033,739台 |
| 2019年 | 1,038,873台 |
| 2020年 | 1,039,171台 |
| 2021年 | 1,041,865台 |
| 2022年 | 1,042,520台 |
| 2023年 | 1,045,744台 |
| 2024年 | 1,048,541台 |
| 2025年 | 1,051,789台 |
| 2026年 | 1,054,379台 |
世帯数・人口は2025年10月の国勢調査の1時点だけなので、1世帯あたりの推移は出していません。
熊本県のほかの統計
熊本県について、このサイトのほかの統計ツールも見られます。
人口
1,677,302人
総人口・全国23位(2025年国勢調査)
平均年収
460.8万円
平均年収・全国33位(令和7年)
空き家率
14.9%
空き家率・全国30位(令和5年)
医師数
291.6人
医師10万対・全国17位(令和6年)
最低賃金
1,092 円
最低賃金・全国35位(令和8年度)
平年値
17.2℃
年平均気温・全国7位(熊本・1991〜2020年)
気温記録
40.3℃
最高気温の記録(2026年8月3日)
酒蔵
14場
清酒免許場数・全国43位(令和6年度)
シンボル
リンドウ(昭和28年10月)
県の花
漁獲量
11,278t
漁獲量 合計・全国31位(令和6年)
生活衛生
55施設
一般公衆浴場数・全国11位(令和7年度末)
最高路線価
214万円/㎡
最高路線価(熊本)・全国13位・前年比+1.9%(令和8年分)
藩の数
3藩
最大は熊本藩 54万石(幕末期)
GDP
6.6兆円
県内総生産・全国24位(令和4年度)
出生数
1万193人
出生数・全国17位・死亡数2万4,203人(2025年確定数)
有効求人倍率
1.33倍
有効求人倍率・全国20位(2026年9月・就業地別・季節調整値)
温泉
源泉総数1,339
温泉地数55か所・源泉総数は全国5位(令和6年度)
趣味・睡眠時間
睡眠7時間56分
趣味・娯楽をした人84.1%・睡眠時間は全国24位(長い順・令和3年社会生活基本調査)
お店の数
美容業2,504事業所
人口10万人当たりの順位が上の業種はカラオケボックス(全国4位・令和3年経済センサス)
宿泊者数
844万人泊
延べ宿泊者数・全国23位(2025年・確定値・外国人比率20.9%)
年間商品販売額
4.2兆円
小売・卸売の年間商品販売額・全国22位(2020年・令和3年経済センサス)
製造品出荷額
3.7兆円
製造品出荷額等・全国28位(2024年実績・業種別あり)
ふるさと納税
約407.2億円
ふるさと納税の受入額・全国11位(令和7年度)
台数は統計ダッシュボードの指標「保有自動車数(乗用車)」(統計名「自動車保有車両数月報」・各年3月31日現在)の値です。この指標の注記には「3月31日現在」とあるだけで、軽自動車の乗用車や営業用(タクシーなど)を含むかどうかは、統計ダッシュボードの注記と定義からは確かめられませんでした。このため、含む・含まないとは書いていません。市区町村別の保有台数は、無償で公表されている統計が見当たらないため、このツールには載せていません。
出典:統計ダッシュボード(https://dashboard.e-stat.go.jp/)のデータを加工して作成(総務省統計局)。1世帯あたり・人口千人あたり・順位・増減率は当サイトで計算しました。このサービスは、統計ダッシュボードのAPI機能を使用していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。利用条件は統計ダッシュボードのコピーライトポリシーに従っています。多い少ないの理由についての分析や評価は書いていません。
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データの時点:2026年3月末(自動車検査登録情報協会(統計ダッシュボード経由))