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果樹

キウイフルーツの収穫量が多い都道府県 (令和7年産(2025年))

1位は愛媛県の 4,860t(全国シェア 22.5%)。 全国の収穫量は 21,600t です。

出荷量では、こちらも1位は愛媛県の 4,480t、全国の出荷量は 19,300t です(同じ表の値。令和7年産の果樹生産出荷統計)。

キウイフルーツを別の数字で見る

同じ品目、または含む・含まれる・原料の関係にある品目の、別の統計のページです。

キウイフルーツの都道府県ランキング

果樹生産出荷統計(第1報。主産県のみの調査で、掲載のない県は調査対象外)。調査対象は主産県のみで、掲載のない県は「調査対象外」です(0ではありません)。

順位 都道府県 収穫量 全国シェア
🥇 1 愛媛県 4,860t 22.5%
🥈 2 和歌山県 3,320t 15.4%
🥉 3 福岡県 3,280t 15.2%
4 神奈川県 1,220t 5.6%
5 佐賀県 898t 4.2%
6 大分県 798t 3.7%
7 群馬県 770t 3.6%
8 山梨県 710t 3.3%
9 静岡県 588t 2.7%
10 栃木県 555t 2.6%
11 香川県 461t 2.1%
12 千葉県 303t 1.4%
13 愛知県 242t 1.1%
14 広島県 212t 1%
15 新潟県 190t 0.9%
16 埼玉県 185t 0.9%
17 茨城県 173t 0.8%
18 長野県 163t 0.8%

調査対象外の29都道府県は掲載していません( 主産県 のみの調査のため。生産が無いという意味ではありません)。

このページは政府統計の数値と順位・シェアの計算だけを載せています。生産量が多い・少ない理由についての分析や推測は書いていません。

出典

農林水産省「果樹生産出荷統計」令和7年産(2025年)(e-Stat 統計表ID: 000040475793)。数値は公表値そのまま、順位とシェアのみ当サイトで計算しています。

令和7年産の果樹は第1報(確報より前に公表される集計)の数値です。農林水産省は、確報で回答データの精査により第1報の概数値から修正される場合があるとしています。

ここでの 収穫量 は、品質・規格基準を満たした重量です。

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データの時点:令和7年産(品目により令和6年産のまま)(農林水産省 作物統計・野菜生産出荷統計・特用林産物生産統計ほか)

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