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果樹

梅(うめ)の収穫量が多い都道府県 (令和7年産(2025年))

1位は和歌山県の 43,000t(全国シェア 58.2%)。 全国の収穫量は 73,900t です。

出荷量では、こちらも1位は和歌山県の 41,500t、全国の出荷量は 65,700t です(同じ表の値。令和7年産の果樹生産出荷統計)。

梅を別の数字で見る

同じ品目、または含む・含まれる・原料の関係にある品目の、別の統計のページです。

梅(うめ)の都道府県ランキング

果樹生産出荷統計(第1報。主産県のみの調査で、掲載のない県は調査対象外)。調査対象は主産県のみで、掲載のない県は「調査対象外」です(0ではありません)。

順位 都道府県 収穫量 全国シェア
🥇 1 和歌山県 43,000t 58.2%
🥈 2 群馬県 5,180t 7%
🥉 3 福井県 2,100t 2.8%
4 山梨県 1,450t 2%
5 三重県 1,300t 1.8%
6 神奈川県 1,240t 1.7%
7 長野県 1,200t 1.6%
8 茨城県 1,170t 1.6%
9 青森県 1,160t 1.6%
10 栃木県 1,030t 1.4%
11 宮城県 938t 1.3%
12 愛知県 900t 1.2%
13 大分県 864t 1.2%
14 奈良県 862t 1.2%
15 広島県 800t 1.1%
16 埼玉県 764t 1%
17 福島県 624t 0.8%
18 福岡県 605t 0.8%
19 静岡県 595t 0.8%
20 千葉県 539t 0.7%
21 徳島県 384t 0.5%

調査対象外の26都道府県は掲載していません( 主産県 のみの調査のため。生産が無いという意味ではありません)。

このページは政府統計の数値と順位・シェアの計算だけを載せています。生産量が多い・少ない理由についての分析や推測は書いていません。

出典

農林水産省「果樹生産出荷統計」令和7年産(2025年)(e-Stat 統計表ID: 000040359687)。数値は公表値そのまま、順位とシェアのみ当サイトで計算しています。

令和7年産の果樹は第1報(確報より前に公表される集計)の数値です。農林水産省は、確報で回答データの精査により第1報の概数値から修正される場合があるとしています。

ここでの 収穫量 は、品質・規格基準を満たした重量です。

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データの時点:令和7年産(品目により令和6年産のまま)(農林水産省 作物統計・野菜生産出荷統計・特用林産物生産統計ほか)

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