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果樹

ぶどうの収穫量が多い都道府県 (令和7年産(2025年))

1位は山梨県の 41,500t(全国シェア 25.9%)。 全国の収穫量は 160,300t です。

出荷量では、こちらも1位は山梨県の 40,300t、全国の出荷量は 150,800t です(同じ表の値。令和7年産の果樹生産出荷統計)。

ぶどうを別の数字で見る

同じ品目、または含む・含まれる・原料の関係にある品目の、別の統計のページです。

ぶどうの都道府県ランキング

果樹生産出荷統計(第1報。主産県のみの調査で、掲載のない県は調査対象外)。調査対象は主産県のみで、掲載のない県は「調査対象外」です(0ではありません)。

順位 都道府県 収穫量 全国シェア
🥇 1 山梨県 41,500t 25.9%
🥈 2 長野県 31,300t 19.5%
🥉 3 岡山県 13,700t 8.5%
4 山形県 12,800t 8%
5 北海道 6,500t 4.1%
6 福岡県 5,850t 3.6%
7 大阪府 3,650t 2.3%
8 青森県 3,280t 2%
9 愛知県 3,080t 1.9%
10 広島県 2,890t 1.8%
11 岩手県 2,640t 1.6%
12 福島県 2,450t 1.5%
13 兵庫県 2,450t 1.5%
14 大分県 2,170t 1.4%
15 島根県 2,020t 1.3%
16 新潟県 1,720t 1.1%
17 秋田県 1,600t 1%
18 愛媛県 1,330t 0.8%
19 埼玉県 1,030t 0.6%
20 宮崎県 955t 0.6%
21 香川県 888t 0.6%
22 石川県 692t 0.4%
23 鳥取県 538t 0.3%
24 富山県 342t 0.2%
25 滋賀県 330t 0.2%
26 福井県 215t 0.1%

調査対象外の21都道府県は掲載していません( 主産県 のみの調査のため。生産が無いという意味ではありません)。

このページは政府統計の数値と順位・シェアの計算だけを載せています。生産量が多い・少ない理由についての分析や推測は書いていません。

出典

農林水産省「果樹生産出荷統計」令和7年産(2025年)(e-Stat 統計表ID: 000040401294)。数値は公表値そのまま、順位とシェアのみ当サイトで計算しています。

令和7年産の果樹は第1報(確報より前に公表される集計)の数値です。農林水産省は、確報で回答データの精査により第1報の概数値から修正される場合があるとしています。

ここでの 収穫量 は、品質・規格基準を満たした重量です。

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データの時点:令和7年産(品目により令和6年産のまま)(農林水産省 作物統計・野菜生産出荷統計・特用林産物生産統計ほか)

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