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1世帯あたり 全国39位/47都道府県

北海道の自動車保有台数(乗用車)

統計ダッシュボード「保有自動車数(乗用車)」2026年3月末現在

北海道の2026年3月末の乗用車の保有台数は2,785,819台で、1世帯あたり1.13台(47都道府県中39位)です。人口千人あたりでは559.4台(37位)。2006年3月末の2,716,509台から2.6%増です。

1世帯あたり

1.13台

全国39位(全国平均 1.08台)

保有台数

2,785,819台

全国7位・世帯数 2,472,790世帯

人口千人あたり

559.4台

全国37位・人口 4,980,272人

1世帯あたりの「世帯数」は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)の世帯数(総数)です。台数は2026年3月31日現在なので、世帯数のほうが約半年前の値です。世帯数が変わると1世帯あたりの値も変わります。人口千人あたりの「人口」は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)の人口です。

北海道の乗用車の保有台数の推移(2006〜2026年・各年3月末)

2006年は271.7万台、2026年は278.6万台で、2006年から2.6%増、10年前(2016年)から0.2%増です。

265万 270万 275万 280万 285万 2006年2016年2026年
北海道の乗用車の保有台数(各年3月31日現在)
年(3月末)保有台数
2006年2,716,509台
2007年2,716,733台
2008年2,695,679台
2009年2,685,900台
2010年2,688,757台
2011年2,692,238台
2012年2,711,842台
2013年2,732,233台
2014年2,759,363台
2015年2,771,447台
2016年2,780,609台
2017年2,795,337台
2018年2,806,902台
2019年2,810,521台
2020年2,804,822台
2021年2,801,447台
2022年2,794,351台
2023年2,795,287台
2024年2,791,921台
2025年2,786,960台
2026年2,785,819台

世帯数・人口は2025年10月の国勢調査の1時点だけなので、1世帯あたりの推移は出していません。

北海道のほかの統計

北海道について、このサイトのほかの統計ツールも見られます。

人口

4,980,272人

総人口・全国9位(2025年国勢調査)

平均年収

466.6万円

平均年収・全国30位(令和7年)

空き家率

15.6%

空き家率・全国25位(令和5年)

医師数

258.6人

医師10万対・全国29位(令和6年)

最低賃金

1,131 円

最低賃金・全国14位(令和8年度)

平年値

9.2℃

年平均気温・全国47位(札幌・1991〜2020年)

気温記録

36.3℃

最高気温の記録(2023年8月23日)

酒蔵

24場

清酒免許場数・全国31位(令和6年度)

シンボル

ハマナス(昭和53年)

県の花

漁獲量

785,802t

漁獲量 合計・全国1位(令和6年)

生活衛生

181施設

一般公衆浴場数・全国5位(令和7年度末)

最高路線価

832万円/㎡

最高路線価(札幌)・全国7位・前年比+7.5%(令和8年分)

藩の数

1藩

最大は松前藩 3万石(幕末期)

GDP

20.9兆円

県内総生産・全国8位(令和4年度)

出生数

2万1,802人

出生数・全国9位・死亡数7万4,885人(2025年確定数)

有効求人倍率

0.98倍

有効求人倍率・全国46位(2026年9月・就業地別・季節調整値)

温泉

源泉総数2,249

温泉地数226か所・源泉総数は全国3位(令和6年度)

趣味・睡眠時間

睡眠8時間0分

趣味・娯楽をした人85.4%・睡眠時間は全国9位(長い順・令和3年社会生活基本調査)

お店の数

美容業6,982事業所

人口10万人当たりの順位が上の業種はすし店(全国5位・令和3年経済センサス)

宿泊者数

4,650万人泊

延べ宿泊者数・全国3位(2025年・確定値・外国人比率28.6%)

年間商品販売額

17.1兆円

小売・卸売の年間商品販売額・全国6位(2020年・令和3年経済センサス)

製造品出荷額

7.0兆円

製造品出荷額等・全国19位(2024年実績・業種別あり)

ふるさと納税

約1,887.7億円

ふるさと納税の受入額・全国1位(令和7年度)

台数は統計ダッシュボードの指標「保有自動車数(乗用車)」(統計名「自動車保有車両数月報」・各年3月31日現在)の値です。この指標の注記には「3月31日現在」とあるだけで、軽自動車の乗用車や営業用(タクシーなど)を含むかどうかは、統計ダッシュボードの注記と定義からは確かめられませんでした。このため、含む・含まないとは書いていません。市区町村別の保有台数は、無償で公表されている統計が見当たらないため、このツールには載せていません。
出典:統計ダッシュボード(https://dashboard.e-stat.go.jp/)のデータを加工して作成(総務省統計局)。1世帯あたり・人口千人あたり・順位・増減率は当サイトで計算しました。このサービスは、統計ダッシュボードのAPI機能を使用していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。利用条件は統計ダッシュボードのコピーライトポリシーに従っています。多い少ないの理由についての分析や評価は書いていません。

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データの時点:2026年3月末(自動車検査登録情報協会(統計ダッシュボード経由))

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