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1世帯あたり 全国42位/47都道府県

埼玉県の自動車保有台数(乗用車)

統計ダッシュボード「保有自動車数(乗用車)」2026年3月末現在

埼玉県の2026年3月末の乗用車の保有台数は3,264,674台で、1世帯あたり0.99台(47都道府県中42位)です。人口千人あたりでは448.0台(42位)。2006年3月末の2,971,638台から9.9%増です。

1世帯あたり

0.99台

全国42位(全国平均 1.08台)

保有台数

3,264,674台

全国2位・世帯数 3,304,111世帯

人口千人あたり

448.0台

全国42位・人口 7,287,325人

1世帯あたりの「世帯数」は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)の世帯数(総数)です。台数は2026年3月31日現在なので、世帯数のほうが約半年前の値です。世帯数が変わると1世帯あたりの値も変わります。人口千人あたりの「人口」は、令和7年国勢調査(2025年10月1日現在)の人口です。

埼玉県の乗用車の保有台数の推移(2006〜2026年・各年3月末)

2006年は297.2万台、2026年は326.5万台で、2006年から9.9%増、10年前(2016年)から3.3%増です。

290万 300万 310万 320万 330万 2006年2016年2026年
埼玉県の乗用車の保有台数(各年3月31日現在)
年(3月末)保有台数
2006年2,971,638台
2007年2,994,051台
2008年3,004,635台
2009年3,005,641台
2010年3,012,677台
2011年3,024,754台
2012年3,050,028台
2013年3,081,032台
2014年3,118,505台
2015年3,141,676台
2016年3,159,272台
2017年3,183,819台
2018年3,201,806台
2019年3,213,133台
2020年3,217,304台
2021年3,228,010台
2022年3,234,444台
2023年3,242,924台
2024年3,249,821台
2025年3,260,469台
2026年3,264,674台

世帯数・人口は2025年10月の国勢調査の1時点だけなので、1世帯あたりの推移は出していません。

埼玉県のほかの統計

埼玉県について、このサイトのほかの統計ツールも見られます。

人口

7,287,325人

総人口・全国5位(2025年国勢調査)

平均年収

513.6万円

平均年収・全国12位(令和7年)

空き家率

9.3%

空き家率・全国47位(令和5年)

医師数

189.1人

医師10万対・全国47位(令和6年)

最低賃金

1,196 円

最低賃金・全国4位(令和8年度)

平年値

15.4℃

年平均気温・全国28位(熊谷・1991〜2020年)

気温記録

41.1℃

最高気温の記録(2018年7月23日)

酒蔵

36場

清酒免許場数・全国22位(令和6年度)

シンボル

サクラソウ(昭和46年11月5日)

県の花

生活衛生

29施設

一般公衆浴場数・全国17位(令和7年度末)

最高路線価

666万円/㎡

最高路線価(さいたま)・全国8位・前年比+12.5%(令和8年分)

藩の数

4藩

最大は忍藩 10万石(幕末期)

GDP

24.7兆円

県内総生産・全国5位(令和4年度)

出生数

3万8,812人

出生数・全国5位・死亡数8万5,774人(2025年確定数)

有効求人倍率

1.14倍

有効求人倍率・全国38位(2026年9月・就業地別・季節調整値)

温泉

源泉総数117

温泉地数31か所・源泉総数は全国42位(令和6年度)

趣味・睡眠時間

睡眠7時間51分

趣味・娯楽をした人88.4%・睡眠時間は全国40位(長い順・令和3年社会生活基本調査)

お店の数

美容業7,305事業所

人口10万人当たりの順位が上の業種はそば・うどん店(全国11位・令和3年経済センサス)

宿泊者数

540万人泊

延べ宿泊者数・全国30位(2025年・確定値・外国人比率5.2%)

年間商品販売額

16.6兆円

小売・卸売の年間商品販売額・全国7位(2020年・令和3年経済センサス)

製造品出荷額

15.3兆円

製造品出荷額等・全国7位(2024年実績・業種別あり)

ふるさと納税

約143.6億円

ふるさと納税の受入額・全国34位(令和7年度)

台数は統計ダッシュボードの指標「保有自動車数(乗用車)」(統計名「自動車保有車両数月報」・各年3月31日現在)の値です。この指標の注記には「3月31日現在」とあるだけで、軽自動車の乗用車や営業用(タクシーなど)を含むかどうかは、統計ダッシュボードの注記と定義からは確かめられませんでした。このため、含む・含まないとは書いていません。市区町村別の保有台数は、無償で公表されている統計が見当たらないため、このツールには載せていません。
出典:統計ダッシュボード(https://dashboard.e-stat.go.jp/)のデータを加工して作成(総務省統計局)。1世帯あたり・人口千人あたり・順位・増減率は当サイトで計算しました。このサービスは、統計ダッシュボードのAPI機能を使用していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。利用条件は統計ダッシュボードのコピーライトポリシーに従っています。多い少ないの理由についての分析や評価は書いていません。

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データの時点:2026年3月末(自動車検査登録情報協会(統計ダッシュボード経由))

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