本文へスキップ
totonoe.tech

海面養殖

こんぶ類(昆布)の養殖収獲量が多い都道府県 (令和6年)

1位は北海道の 20,429t(全国シェア 83.2%)。 全国の収獲量は 24,554t です。

こんぶ類(昆布)の都道府県ランキング

農林水産省「海面漁業生産統計調査」にもとづく34都道府県の一覧です。

順位 都道府県 収獲量 全国シェア
🥇 1 北海道 20,429t 83.2%
🥈 2 岩手県 3,556t 14.5%
🥉 3 神奈川県 40t 0.2%
4 長崎県 16t 0.1%
5 徳島県 11t 0%
6 秋田県 5t 0%
7 新潟県 3t 0%
8 山形県 0t 0%
9 福島県 0t 0%
10 茨城県 0t 0%
11 千葉県 0t 0%
12 東京都 0t 0%
13 富山県 0t 0%
14 石川県 0t 0%
15 福井県 0t 0%
16 静岡県 0t 0%
17 愛知県 0t 0%
18 三重県 0t 0%
19 京都府 0t 0%
20 兵庫県 0t 0%
21 和歌山県 0t 0%
22 鳥取県 0t 0%
23 島根県 0t 0%
24 岡山県 0t 0%
25 山口県 0t 0%
26 香川県 0t 0%
27 愛媛県 0t 0%
28 高知県 0t 0%
29 福岡県 0t 0%
30 熊本県 0t 0%
31 大分県 0t 0%
32 宮崎県 0t 0%
33 鹿児島県 0t 0%
34 沖縄県 0t 0%

掲載していない13都道府県のうち、8県は海に面していないため海面養殖の調査対象外(栃木・群馬・埼玉・山梨・長野・岐阜・滋賀・奈良)です。 残り5県は統計上の秘匿(他都道府県の値から推測できてしまうための非公表)です。

秘匿(x)のため掲載していない5県(合計494t)。3位以下は、秘匿の県を含めると順位が入れ替わる可能性があります。

このデータは「養殖業」の収獲量(種苗養殖を除く)です。海面漁業(とる漁業)は別の調査(/gyokaku/)です。うなぎは「うなぎ養殖業の実績報告書」の池出量(食用・海水養殖を含む)。「x」は統計上の秘匿値でnull(0ではありません)。

このページは農林水産省の統計の数値と順位・シェアの計算だけを載せています。収獲量が多い・少ない理由についての分析や推測は書いていません。

出典

農林水産省「海面漁業生産統計調査」確報 令和6年(2024年)漁業・養殖業生産統計(e-Stat 統計表ID: 000040416347・公開日: 2026-02-27)。数値は公表値そのまま、順位とシェアのみ当サイトで計算しています。

このデータは「養殖業」の収獲量(種苗養殖を除く)です。海面漁業(とる漁業)は別の調査(/gyokaku/)です。うなぎは「うなぎ養殖業の実績報告書」の池出量(食用・海水養殖を含む)。「x」は統計上の秘匿値でnull(0ではありません)。

🔒 このページは静的な一覧で、入力欄はありません。閲覧数の計測(Google アナリティクス)についてはプライバシーポリシーをご覧ください。

続けて整える

データの時点:令和6年(2026年2月27日公表)(農林水産省 海面漁業生産統計調査 確報)

データの更新予定の一覧

運営サイト

私たちが運営するサイト