本文へスキップ
totonoe.tech

海面養殖

ぶり類(ブリ・ハマチ・カンパチ)の養殖収獲量が多い都道府県 (令和6年)

1位は鹿児島県の 41,919t(全国シェア 31.9%)。 全国の収獲量は 131,415t です。

ぶり類(ブリ・ハマチ・カンパチ)の都道府県ランキング

農林水産省「海面漁業生産統計調査」にもとづく35都道府県の一覧です。

順位 都道府県 収獲量 全国シェア
🥇 1 鹿児島県 41,919t 31.9%
🥈 2 愛媛県 21,671t 16.5%
🥉 3 大分県 17,433t 13.3%
4 宮崎県 12,109t 9.2%
5 長崎県 10,531t 8%
6 香川県 5,344t 4.1%
7 熊本県 4,520t 3.4%
8 徳島県 4,322t 3.3%
9 三重県 3,149t 2.4%
10 佐賀県 1,038t 0.8%
11 静岡県 176t 0.1%
12 和歌山県 59t 0%
13 広島県 30t 0%
14 山口県 1t 0%
15 北海道 0t 0%
16 青森県 0t 0%
17 岩手県 0t 0%
18 宮城県 0t 0%
19 秋田県 0t 0%
20 山形県 0t 0%
21 福島県 0t 0%
22 茨城県 0t 0%
23 千葉県 0t 0%
24 東京都 0t 0%
25 神奈川県 0t 0%
26 新潟県 0t 0%
27 富山県 0t 0%
28 石川県 0t 0%
29 福井県 0t 0%
30 愛知県 0t 0%
31 鳥取県 0t 0%
32 島根県 0t 0%
33 岡山県 0t 0%
34 福岡県 0t 0%
35 沖縄県 0t 0%

掲載していない12都道府県のうち、8県は海に面していないため海面養殖の調査対象外(栃木・群馬・埼玉・山梨・長野・岐阜・滋賀・奈良)です。 残り4県は統計上の秘匿(他都道府県の値から推測できてしまうための非公表)です。

秘匿(x)のため掲載していない4県(合計9,113t)。6位以下は、秘匿の県を含めると順位が入れ替わる可能性があります。

このデータは「養殖業」の収獲量(種苗養殖を除く)です。海面漁業(とる漁業)は別の調査(/gyokaku/)です。うなぎは「うなぎ養殖業の実績報告書」の池出量(食用・海水養殖を含む)。「x」は統計上の秘匿値でnull(0ではありません)。

このページは農林水産省の統計の数値と順位・シェアの計算だけを載せています。収獲量が多い・少ない理由についての分析や推測は書いていません。

出典

農林水産省「海面漁業生産統計調査」確報 令和6年(2024年)漁業・養殖業生産統計(e-Stat 統計表ID: 000040416347・公開日: 2026-02-27)。数値は公表値そのまま、順位とシェアのみ当サイトで計算しています。

このデータは「養殖業」の収獲量(種苗養殖を除く)です。海面漁業(とる漁業)は別の調査(/gyokaku/)です。うなぎは「うなぎ養殖業の実績報告書」の池出量(食用・海水養殖を含む)。「x」は統計上の秘匿値でnull(0ではありません)。

🔒 このページは静的な一覧で、入力欄はありません。閲覧数の計測(Google アナリティクス)についてはプライバシーポリシーをご覧ください。

続けて整える

データの時点:令和6年(2026年2月27日公表)(農林水産省 海面漁業生産統計調査 確報)

データの更新予定の一覧

運営サイト

私たちが運営するサイト